毎日とても満足する食事でした。

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毎日とても満足する食事でした。

さすがはロイヤルカリビアンのグループラインだけあって、何を食べても美味しかったです。 メニューには無い、本日のスペシャルが毎晩あってつい食べ過ぎてしまいました。 ビュッフェの料理も種類が豊富で、その場で提供するコーナーがありダイニングに行かなくても良いほどです。朝はエッグベネディクト、昼はパニーニ、パスタ、夜はそこにステーキも加わります。 ロブスターが並んだ日もありました。 ビュッフェのドリンクコーナーにはペーパーカップと蓋が用意されているので、気軽に部屋や船内どこへでも飲み物が持ち出せます。ジュースも常に何種類かあるのでいろいろ楽しめました。

ディナーは、セレクトダイニングだったので、事前にアプリで全日予約。 担当のウェーター&アシスタントウェーターは変わらず、毎日テーブルが異なるだけなので、慣れるに従って楽しく過ごせます。 味はたまに外れますが、美味しい方だと思います。
今までとの比較ですが...劣化してました。 特にひどかったのがメニューのバリエーション。 選択肢が激減してます。 スープやサラダが毎回は提供されません。(定番のみ) また、日本人乗客を一角に集めて、劣化したサービス(ウェイターが少ない)でした。 腹立たしかったので、テーブルメートさんとテーブル変更を強行しました。




オーシャンビューカフェ 次に乗ったらビュッフェを楽しもうと思っていたので、このクルーズ中はオーシャンビューカフェが中心の食事。インド料理が充実していて、しかも美味しい。 朝は、オレンジジュース、トマトジュースやフルーツジュースもある。いつもあるとは限らないけれど、ぐるっと回って探した。 温かいスープ系が欲しくなって探したことも。昼と夜はスープっぽいものが、中華炒めコーナーの片隅にあったりする。ローカルフードコーナーのミソスープやヌードルで代用。熱々では無いはご愛嬌。 熱々だったらラッキーくらいの広い心で! ハンバーガーは通常はプールサイドだが、オーシャンビューカフェでも食べられる。 テーマビュッフェで良かったのは、France、America、Extravaganza。Extravaganzaは超豪華なランチビュッフェです。絶対に行くべきです。 スパカフェ 朝はオープンサンドやラップサンドが既に皿に盛られている。ヨーグルトやフルーツもある。昼はオーダーして作ってもらう。ヘルシーは軽めではない。しっかりボリュームはあります。 スペシャリティレストラン、タスカングリル 結構賑わっていた。メニューはずっと変わらないようだ。無花果ジェラートが好き。 スペシャリティレストラン、ル・プチシェフ メニューが幾つかあるので、スマホ等でメニューをチェックして予約した。基本、同じメニューを同時にスタート。もう一つメニューはあるけれどもそちらはプロジェクションマッピングは無し。行く前は、プロジェクションマッピングは一度見ればいいかなって思ったが、美味しいので、別メニューも試したいと思った。量はそれほど多くない。欧米人には足りないんじゃないかな。素材が良いのか調理が良いのか、タスカングリルより美味しい。 スペシャリティレストラン、スシオンファイブ 日本一周のクルーズの場合、下船すれば、どこでも寿司は食べられるので、海外っぽい巻き寿司が食べたくなったらぜひ。アラカルトなので、ちょっと食べたい時に便利でした。 MDR 他で食べるのが忙しくて1度だけ利用。遅めの時間だったので、サクサクと出てきました。ロブスター小さめですが美味しかったです。
MDRはディナーのみ3回利用。時間がかかるので、のんびり食べたい人向け。サービスは悪くないと思います。飲む人認定されたせいか、ソムリエはちゃんと顔を覚えててまめにテーブルに。商売熱心。 乗船前にスペシャリティレストラン3回分を購入。クイジーヌとタスカングリルを利用。味はクイジーヌの方が良かったが、この時のクイジーヌは、皆でワイワイ食べるようなメニューでボリュームあり。二人では食べ切れる量に限界があり、1回しか行かなかった。無くなると分かっていたら、もう一度行っておけば良かったと後悔しました。 タスカングリルにはツアーの特典も含めて4回。スタッフの皆がフレンドリーで親切。何度も行ったこともあって、最後の日は代わる代わる挨拶に来てくれた。無花果のアイスクリームが美味しい。
セレブリテイクルーズは以前乗船の時も、食事は満足でした。今回も食材と味については満足でした。 一つ不満は、メインの料理が定番の料理以外の種類が少なく日を追うごと選択する料理に苦労しました。 ただ、レストランのテーブル担当とソムリエは連日きびきび、日によりエニタイムでテーブルが変わりましたが、どこのテーブルでも変わらぬサービスで大満足でした。 有料レストラン(@$60)のプチ・シエフを利用しましたが、これも大満足、プロジェクションマッピングでプチシエフが料理を作った後、テーブルに実際の料理が提供されとても楽しく美味しいデイナーになりました。 一度は体験の価値があるレストランです。




アメリカの船会社と思えないほど何もかも美味しかった。

食事はとても良いです、ダイニングのテーブルセッティングも良いです。 レストランスタッフの対応もよく 必要な調味料等を伝えれば持ってきてくれますし 毎回準備してくれていますので感激です。

今回はセレブリティ6回目でしたがメインダイニングの料理が前回に比べて劣っている感じがしました。前回はアクアクラスのブルーレストランを主に使用したからかもしれません。また、日本での食べ物が美味しいのでやはり比較してしまします。全体的に肉料理の方が魚料理よりも失敗しないと思います。ブッフェは種類も味も満足でした。あと、カプチーノなどのスペシャルティコーヒーは非常に美味しかったです。カクテルはバー、レストランによって出すものが違いますが、マルティニバーのカクテルは非常に美味しかった。ドリンクのプレミアムパッケージにしましたが、元が取れたかは疑問ですが、コーヒーや天然水を飲む時その都度サインしなくて良かったのが便利でした。
ビュッフェの食事は和食が美味しく味付けされていました。カレーは本格的で、スパイシーでした。レストランは、プレミアムシップなりの安定したお味でした。ただ船内手作りの生パスタは、私の好みではなかったかなと思います。有料レストラン、クイジーヌはテーブルのアニメが楽しくお味も抜群でした。

セレブリティーは総じて食事が美味しい。有料レストランには一度も行かなかった。クルーも良くサービスしてくれた。個人的にはプレミアム船の中では一番コストパフォーマンスがいいと思う。 朝は、メインダイニングの2階席に設定してあるエリートメンバー以上のリピータ専用レストランで摂った。ホットミールや野菜はないが、上質の果物、ハム等が並びスムージーやミモザ等アルコール類もある。その後はカフェバシオでドーナツ、ケーキとコーヒーを飲んだ。ここも美味しい。


セレブリティ・クルーズの食事は『美食の船』がキャッチフレーズ。特に世界で初めてのプロジクションマッピングによる3D方式のモダン創作料理・クイジーヌが面白かった。今回は在米生活30年の実力派日本人シェフも乗船し、アジア料理を監修しており、ビュッフェレストランのカレーライスは絶妙の味でした。 夕食は17:30と20:00の2回制になっており、メインレストランのテーブルは固定ではなくレストランに入った順番にグループ人数に応じてテーブルが割り当てられます。 無料レストランで食事していると盛んに有料レストランを勧誘され、少し高め料金設定の有料レストランに注力。スイートクラス専用とアクアクラス専用のレストランが設けられ差別化されているのには不満。 メインレストランでアルコール類をオーダーするとシーパスカードを奥に持って行ってしまい、飲み物を持って来るまでシーパスカードが返却されずスキミングされるのではないかと心配になりました。半年前に乗船したニューアムステルダムではタブレット端末によりその場で清算されたのにセレブリティクルーズは対応が遅れていると思いました。





メインダイニングはシーティング時間がメインシーティング(1st.シーティング)指定でした。寄港地観光で船に戻るのが遅くなり、乗船日のみの利用となりました。メインダイニングでのメニューは意外と少なく迷う時間も少なかったのですがドリンク担当のクルーがなかなかキャッチできなかったのがとても残念でした。残りの乗船日はほとんどブッフェを利用しましたが、とても良かったです。カレー、麺類、「日本のご飯」などもあり色に飽きることはなかったです。特にスィーツはものすごく綺麗で華やか!甘すぎずサイズもちょうど良かったです。


・評判通り食事の質は相対的に高めに感じました。参加したINSIDE ACCESSツアーでも「ソースやピザ生地なども出来合いのものは使用せず、全て材料から作っている。」との説明がありましたので、かなりのこだわりを持っていることと思います。 ・唯一利用したスペシャルレストラン、Q-sineのLe Petit Chefはとても楽しめました。プロジェクションマッピングでの演出も楽しく、料理もかなり美味しかったです。 ・ディナーのデザートの時にスペシャルコーヒーを頼むのであれば、近くのカフェアルバーチョでコーヒーを頼むことをお勧めします。そちらの方が美味しいと感じました。 ・リドでは朝のみでなく、昼夜もジュースやコーヒーが楽しめますが、ジュースはあまり口に合いませんでした。概ね品数も多くリドの利用価値は高いです。 ・リドのアイスクリームが結構美味しかったので、乗船前に利用したかったジェラテリアは利用しませんでした。




メインダイニングの食事は正直言ってあまり美味しくないものが多かった。 美食へのこだわり、またパスタなどにこだわりがあるということで大変期待していたのに、それほどでもなくがっかりした。 デザートのアップルパイがアイス付きなのにアイスが付いていなくて、スタッフに事情を説明してもなかなか伝わらなかった。 【ブッフェ】 時間でオープンが限られているので、食べそびれる時も多かった。 小腹が空いたからちょっとブッフェ行こうができなかった。 味はメインダイニングよりも美味しかった。 【トスカーナ】 有料レストランだから期待したのに、パスタが美味しくなくてがっかりした。



朝夕食ともおもにメインダイニングを利用したが「美食の船」と自称する割には食事の質はさほどではなくダイヤモンドプリンセスと同レベルだと感じた。 特にオニオンスープにせよガスパチョにせよ砂糖で味付けしたような不自然な甘さで一口食べた後はスプーンを置いてしまった。 利用客が少なかったためかQsineとTUSCANのCOMBO DISCOUNT(2つの有料レストランを利用してサービス料込みで1人あたりUS$70)が発表され早速利用したが、Qsineは料理こそ大したことがなかったがプロジェクションマッピングの演出が秀逸で大いに楽しむことが出来た。 またタイタニックの姉妹船オリンピックの内装を一部使用しているというTUSCANのフィレステーキは非常に美味しかった。 マネージャーに聞いたらネブラスカ州のUSビーフとのことだった。
ダイニングレストランはセカンドシーティングでした。旅の前半は8時前から大行列でしたが、後半はすいていました。スタッフが日本語を一生懸命覚えてくれていて日に日に語彙が増えているのがほほえましく嬉しかったです。 有料のルプティシェフは、映像ももちろん素晴らしかったですが、お料理がおいしかったです。話題のレストランなので予約を取るのも大変かと思いきやガラガラで拍子抜けでした。しかも料金も20%オフでした。 ビュッフェもバラエティに富んでいてよかったです。私はベーカリーの焼き立てパンの数々がお気に入りでした。「日本のカレー」は安定の大人気でした。 朝食はずっとビュッフェでしたが、レストランもぜひ行くべきと他の乗客の方に教えてもらいました。「時間かかるだけで、内容はビュッフェと一緒なのでは?」と疑いつつ、結論からいうと確かに時間はかかりますが、私はその後は朝食もレストラン派となりました。1回目のメニューの謎をクリアすれば後はゆったり好きなものを優雅?にいただけます。(日本語メニューです)

メインダイニングはセカンドシーティングでしたが、ファーストシーティングでもテーブルは決まっていないので先着順でした。いろんな方と同席できるからいいのかなぁとも思っていましたが、私はテーブルが決まっている方が良かったかもしれません(人見知りするほうなので^^;) 食事の内容は全体的に美味しかったですが、メニューによって量の差が大きいので物足りない時もあれば、食べきれない時もあったりと。 クルーズ中の朝食は基本的にメインダイニングでいつもとるのですが、今回はいまいちだったのでビュッフェレストランでの朝食の方が和食?(お粥程度ですが)もあったのでそちらを利用しました。後半の頃には朝食も食べにいかなくなりましたが… スペシャリティーレストランは二日目の終日航海日にクラブシャックがあるというので料金も確認せずに予約したところ45ドルでアラスカ産タラバガニの足を2本、バサバサのカニコロッケ2個、ものすごく少量のコールスローサラダ、魚介のスープ、ガーリックトースト。あとで写真も載せますが、最悪な内容でした。タラバガニも爪の方が泥臭く本当に最悪でした。 ディナーでトスカーナグリルも行きました。こちらはとても美味しかったです。ただ本来45ドルのところが25ドルに値段が下がっていたので、25ドルだとしたらものすごく美味しいという感じです。正規の45ドルなら普通?な感じだと思います。 なんにせよ、乗船してからずっとドリンクパッケージやスペシャリティーレストランの売り込みがすごく嫌になりました。あまりに売れないからか、トスカーナグリルだけじゃなく、クラブシャックもあとから行った人は35ドルに値下げされていたらしいです。35ドルでも文句言っていましたが



クオリティは標準以上。ブッフェは種類が多く思わず目移りして取りすぎてしまうのが悩み。メインレストランは落ち着いて食べられるので後半はずっと利用していました。飽きるかなと思ったけれど最後まで楽しめました。お味はちょっと塩味が強いものもあるけどどれも平均以上の美味しさです。
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