
客室係の方は、毎日タイミング良く清掃してくださって快適でした。 トイレットペーパーはすぐに持ってきてくださいましたし、ドアノブの不具合も、すぐに手配してくださいました。
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ダイヤモンド・プリンセス › サービスの口コミ 197件

客室係の方は、毎日タイミング良く清掃してくださって快適でした。 トイレットペーパーはすぐに持ってきてくださいましたし、ドアノブの不具合も、すぐに手配してくださいました。

普段外国船に乗ることが多いため日本人スタッフがレストラン始めショップなど様々なところにいるのにおどろいたバーやお土産屋にも日本人スタッフがおり言葉の心配がある人もこれなら安心だとおもった ビュッフェに座っているだけで飲み物はいかがですかと声もかけ頻繁にあり親切だった、ビュッフェで座っているだけで飲み物をもってきてくれるのはラグジュアリー船のようでとてもいい気分だった ルームスチュワートはインドネシアの方で丁寧でこちらの意向を汲んだサービスをしてくれた レセプションにももちろん日本人がいるが私が用事があって並んだ時はインドネシア人で日本語が上手な人がおりおどろいた。敬語も使えており相当練習したのだと思う クルーズディレクターも日本人でメインのイベントなどでは日本語通訳兼盛り上げ役として活躍しており イベントは大変な盛り上がりだった レストランマネジャーはポルトガル人でしっかりレストラン内を見回って声かけをしていた。わたしも何回も話しピニャコラーダスープが美味しかったと言ったところまた持ってきてくれるなど大変親切だった




このクラスの船としては普通。歌を歌いながら仕事していたり、足で床を拭いたりと陽気と見るか目をしかめるか。 日本語窓口があり、日本語が通じます。レストランスタッフなど日本語がほぼ通じます。 アナウンス、イベント、船内新聞は日本語と英語。 洗濯時間、乾燥時間が短くなって、待つことが無かった。

各スタッフとも日本語の勉強に励んでいるようで日本語で挨拶するスタッフがほとんどでした。

DP乗船は2年半ぶり三度目ですがクルーの対応に問題となるような点は見受けらませんでした。

プリンセスプラスでドリンクはほぼ無料であったが、ボトル水を一々もらいに行かないといけないのは不便だった。 終日航海日が多かったこともあり、色々なイベントで盛り上げようとしてくれていた。 シアターでのショーは前回とほぼ同じで、何度も乗ると飽きるかも知れない。



レストランは海外旅行で現地の店に入ったのと同じ程度のサービス。国内ほどのきめ細かいサービスはない。 プールサイドのハンバーガーコーナーでは焼きあがると名前を呼ばれ取りに行かないといけない。 綱引きやけん玉等の船内イベントでクルーが懸命に取り組んでいたのは好印象。


乗客の多さにクルーが対応できていない。JTBスタッフのサポートも期待外れでした。


レストランによってスタッフの対応が異なり、低下しているところがある。
レストランではオーダーやサービスに時間がかかり、忘れられてる?と思ったことも・・ バーのスタッフは忙しくなるとつっけんどんな感じでした。 また、バーに依って同じカクテルでも味が大きく違いました。


部屋の担当者も、レストランのサーバーも今回はいい方ばかりでした。 フィリピンクルーが減ってインドネシアの方が多かったように思います。 がらっとメンバーが代わったのと、人数が減ったように思いますが支障はなかったです。





ダイヤモンドプリンセスは、ほとんど日本発着クルーズなので、日本人スタッフも多く、外国人スタッフもかなり日本語を学ばれているようなので海外経験の少ない御年配のお客様には安心して楽しめる船だと思います。 プレミアムクラスの外国船は初めてでしたが、、お子様が少なく、落ち着いた感じのクルーズでした。

〈日本人スタッフ〉 以前に比べて、様々な部署に日本人スタッフが配置されている様子を多く目にしました。例えば、以前はレセプション、アクティビティ・スタッフなどといった限られた部署に日本人が配置されていた印象でしたが、現在はバーやダイニング、ソムリエやジムなど幅広く活躍しているようで、とても嬉しく感じました。 クルーズ・ディレクターとして日本人向けにMCをしていたメンバーが刷新、新しいMCメンバー、アクティビティ・スタッフとなっていました。昨年から活躍しているようで、仕事ぶりもとても一生懸命で、好感が持てました。 他の日本発着クルーズをおこなう他クルーズラインの日本人向けのMCに比べても、とても親しみやすく、すでにファンもいるようで、心強く感じました。 これからもますます、ダイヤモンド・プリンセスを盛り上げるために、頑張って欲しいなと思います! 〈その他〉 ・メインダイニング メインダイニングは1度しか利用していなく、正確に比較はできませんが、他の日本発着クルーズをおこなう他クルーズラインに比べて、ウェイター達の気持ちに余裕があるように思えました。 ガチャガチャした忙しない感じもないし、テーブルとテーブルの間の間隔もきちんと取られていて狭くなく、落ち着いていていいなあと思いました。 ・ブッフェやルームスチュアートなど すれ違う時は目を見て笑顔で挨拶してくれるし、ブッフェでは何か飲み物は?と聞いてくれるし、優しさを感じるスタッフが多い印象を受けました。



日本語ができる、というだけでは、意志の疎通は難しい事が分かった。中途半端な日本語は誤解を招くだけ。これならば、英語ネイティブの方がよっぽど話が早い。 ルームスチュワートは1日2回、ベッドを整えてタオルを交換してくれた。メダリオンで在室かどうが一目で分かるようで、部屋を空けている間にさささっと掃除してくれて非常に快適だった。 グットスピリットバーが居心地良くて。ここのスタッフは皆、ホスピタリティがあった。他のバーは、居心地悪くて、メダリオンでオーダー出来たから良いものの、あまり行かなかった。

スタッフは総じてフレンドリーです。日本人クルーの人数が以前よりも増えているように感じました。 ゲストサービスでは半数は日本語対応可能だと思います。



今回1人での乗船でしたが、乗船後プリンセスプラスに申込みをしようとしたら出来ませんでした。2人以上でないとダメということで驚きました。なぜでしょう? スチュアートさんとは初日とパスポートを返してもらう時の2回しか会ってませんが、掃除は早くて(細かい掃除は✕でしたが)良かったです。 フューチャークルーズデスクですが、初日に次回の部屋を予約して、金額についてはアメリカ本社の返事待ちになりました。明日か明後日にはわかりますということだったので、その頃どうなったか聞きに行きました。が、初日に話をした担当者がいないからわからないということでした。日本では考えられないことですよね。でもその後の対応は丁寧で、部屋に「まだ返事がありませんと」等の留守電が何回も入っていたので安心出来ました。
基本的には親切ですが、スタッフの方たちは顔に出やすい感じがしました。 人種差別的なものも感じました。

ウォシュレットに不具合がありましたが、その日のうちに対応してくれました。 メインダイニングでのサーバーの一人にちょっと難ありでしたが、その他の人は申し分なし!




新しく導入された「メダリオン」は非常に便利で客室のスマートキー、Journey view、Ocean Compass等は重宝しました。返信が遅いとの口コミが多いクルーコールチャットですが、時間帯によってかも知れませんがOBCに関する質疑応答しましたが約5分後には返信が届きました。他のカーニバルクルーズ系列の船会社でも導入して欲しいです。スタッフは気さくで明るい方が多いようです。デッキ5のGland Plazaにあるバーは朝から夜遅くまで開いており淹れたてのコーヒーやチャイからアルコールまで楽しめるので利用者が多く多忙なのですが冗談も言いながら楽しく接客してくれます。旧プリンセス・プラスのプランでしたが、アクティビティに参加することが多くアルコール飲料を1日15杯まで楽しむ機会が多くなかったので缶・瓶ビールをテイクアウトすることがありました。サントリー、サッポロ、途中からキリンも用意されていましたが普段飲むことのクラフトビールも楽しみました。

デッキ5にあるグットスピリッツのスタッフが大好き。朝から晩までずっーと明るくて、注文を覚えてくれて、顔を見ると声をかけてくれる。甘いのは甘すぎてダメだけど、カフェラテがとっても美味しい。乗船日にみんなでお揃いのTシャツとか着てるのも、仲良さそうで微笑ましい。


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