英語の出来ない乗客の為に、添乗員がダイニングルームに入室する事が許される風習が当時はあった様ですが、サーブそのものはは船側に任せて欲しいと方針が明確に打ち出され、添乗員による顧客サービスが完全に出来ない形がとられた。 この事が印象として、強く残っています。 ローブスターも提供されたので、食事の内容としては合格です。



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英語の出来ない乗客の為に、添乗員がダイニングルームに入室する事が許される風習が当時はあった様ですが、サーブそのものはは船側に任せて欲しいと方針が明確に打ち出され、添乗員による顧客サービスが完全に出来ない形がとられた。 この事が印象として、強く残っています。 ローブスターも提供されたので、食事の内容としては合格です。



大味なものが少し多かったです。中華の日もあったのですが、中途半端な中華料理よりイタリアンやフレンチの方が良かったかな。
冷凍食品を解凍、温めてサービスしているのがバレバレ。美味しくない。
メニューのバリエーションもあり、美味しかった。 パスタが少し柔らかかったが、嗜好の問題かもしれない。北米では良くある柔らかな茹で加減です。 サーバーさんちょっと不慣れな点を除けば、満足度は高い内容でした。

日本人乗客の味覚にも配慮し、当時世界最大のオアシス・オブ・ザ・シーズの日本人シェフを今回特別に呼び寄せ、天麩羅や茶碗蒸しなどの日本食も提供されました。当初はアメリカ的に大盛り・大味でしたが、徐々に量は落とし日本人向けの味付けになり改善の跡が見られました。

外国船による初の日本発着クルーズでお客様もほとんど日本人、まだクルーズ慣れしていないお客様が 多いため特別に日本人シエフも乗りこみてんぷら等日本料理を一品各テーブルに提供するなど気遣いとサービスが感じられた。

変化は無かったですね。




ココは特に進歩は無かったですね... ただビュッフェの寿司は退歩してました。 まぁ、去年は日本人のゲストシェフが乗ってましたしね。 逆に、マラッカゆえのビュッフェのインド料理は○でした。




料理は「可」。ウェイター君は「優」でしたね。





小さい子供がいましたが、ブュッフェスタイルな所から、コースダイニングまで、色々あって、とてもよかったです!

正直、ビュッフェ、ダイニング共に、味、質は大味な感じ。朝食の食パンも硬く感じました。
大テーブルで、同年代のご夫婦二組と一緒だったが、話のきっかけをつかむのが難しかった。 話下手の方は2名テーブルの方が気が楽だと思う。 トンカツのソースがジャムなど、不思議な日本料理が時々あったが、おおむね美味しかった。 バフェには毎日寿司があった。

バフェには毎日お寿司がありました。お稲荷、うなぎ、サーモン、マグロ、カッパ巻き、たくあん巻き、ごぼう巻き、アスパラ巻きなど。外国船であることを考えると、美味しいと思います。 メインダイニングでは、揚げ出し豆腐やトンカツも。珍妙な日本食もありますが、頑張ってくれてることに感謝です。
全体的には満足です。階層ランクに応じたテーブルセットになっているようでした。エクスカーションで時間が余りランチを船内で食べたのですがその際は、フリーで上級者のお話しを伺えてとても楽しく参考になりました!是非、フリーのランチタイムやブュッフェで交流してみて下さい!
