14階のブッフェ 味も品揃えもまあまあだったが、とにかく人が多すぎる。しかも席取りが方々で行われていて、電話で席取れた?こっち窓際だけどー、と大人数で幾つも押さえるものだから、人が座ってないのに席がない。困ったものだ。いい加減嫌になって、早めの朝や夜遅めのみ利用。あのカオスみたら絶対そう思う。お皿等の片付けはすぐにしてくれたのにな。 MDR マイチョイス・ダイニング これ良いです。知らない人と食べるのって例え良い人たちでも苦痛でしかないもの。予約なしでも入れるけど出来るだけ予約した方がいい。待たされます。マイチョイスはテーブル・フリーなので、案内された席が気に入らなければ「そこは?」と聞いてみましょう。4度しか利用しなかったのだが、1回目と2回目は偶然同じ席でテーブル係が気の利く人で良かったのだが、3回目は出入り口近くで、パンは来ないし料理を間違うし、楽しくなかった。予約する時に、テーブル(席)は選べることもあると言うので、4回目はテーブルを選ばせてもらって無事に気の利くテーブル係にサーブしてもらえて、すっごく楽しかった。 ランチは6階のラ・ピアツェッタでサンドウィッチ1〜2個をもらってビールが多かった。最初のうちは、穴場的存在で、サンドウィッチも種類が多くて、スイーツもあったんだけど、後半は二種類ほどになってスイーツもなくなってしまった。 スペシャリティレストランは、2回で80ドルというパッケージで1回ずつ、のはずがブッチャーズ・カットは美味しかったので、もう一回。すべて夜利用。 ホットポットは寄港地の夜だったため貸切状態。スタッフがつきっちりでサーブしてくれた。ブッチャーズ・カットは何もかもが美味しくて、高いけれども行く価値ありだと思います。あまりにも美味しかったので、もう一度行ったくらい。 そうそう、有料レストランはドリンクパッケージ対象外なので、すべて追加料金が掛かりました。
MSCスプレンディダの口コミ
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プリンセスクルーズとロイヤルカリビアンしか乗ったことがないのですが 比較してみても、全体的に品数が少なく好みの味付けではありませんでした。 法律の関係でアルコールが提供されない日もありました。


下記の『サービス、スタッフ』欄でも記載しましたが、全体的に習熟度が低く、夕食時にはオーダーしてから到着する前に時間がかかり過ぎていました。そのため、同じテーブルの方々の中には有料のレストランで夕食を摂る方もいました。そのため、食事内容では感動を体験できませんでした。
正直 ビュフェは時間により混雑がすごいので専用レストランのほうが落ち着いて食べれるので ほとんど毎日3食とも専用で食べてました
ヨットクラブでの乗船であったので、専用のレストラン及び、ラウンジ、プールバー等を使用することが出来た。専用のレストランは船尾にある。キャビンが船首にあるためかなり歩きます。最短は、 外を通るルートです。船内から行く場合は、結構複雑です。ただ、船内では食べ過ぎてしまう感があるので運動にはちょうど良い。 ・レストラン 主にディナーで使用。メニューは毎日異なる。固定メニューもあり。トラットリアレベルです。 シーティングの待ちは特にないです。但し、8割程度の入りだとお料理を待たされる場合がありました。標準的なイタリアンで美味しい。前菜、スープ、パスタ類、メイン、デザートで数種類からすべて選べます。特にパスタ類が生パスタや日本人にはうれしい米のリゾットが毎回メニューにあり美味しいです。ただ、これらを食べるとメインも結構大きいので、食べきれない可能性もあります。デザートには、ジェラートも有り。その日により様々なフレーバーがあり美味しいです。クルーに聞かないと分かりません。(何も言わないとバニラとチョコしか出てきません。) ・ルームサービス 主にモーニングにルームサービスを利用しました。(レストランが遠いため) 朝は、通常のモーニングメニュー以外にもルームサービスも注文できた。 モーニングメニューは、選択肢が少し少なくなるだけでレストランと味は同等なので、 観光などで忙しい時は、ルームサービスにしていました。 ・ラウンジ、プールバー ラウンジは非常に空いており、ゆっくり過ごしたい方にお勧めです。 50種類くらいの飲み物が無料で飲み放題。なくなるとウェイターがすぐに聞きに来てくれる。 カナッペや簡単な食べ物が時間カテゴリーごとにある。 季節的に気持ちよく、ラウンジよりプールバーにいました。 プールバーは、ランチ時にブッフェになっており、肉やパスタ類はその場で調理してくれるため 出来立てで美味しいです。そのほか、調理済みの肉、魚、コールドアソート、デザートなど一通りそろっています。フルーツや野菜が豊富です。
メインダイニングの日本語かつ写真付きのメニューがオーダーしやすくて良かったです。これまで乗船した他のクルーズ船に比べ、1皿1皿のポーションが小さめで、たくさんの種類を少しずつ食べれたところも気に入りました。毎日1皿以上日本食のメニューがありましたが、味は外国で食べる日本食という感じでした。洋食は普通においしかったです。メインダイニングがまあまあ良かったため、有料レストランには行きませんでした。




いつものおいしいイタリア料理を楽しみました。
今回は最悪でした。夜のディナーも美味しくなくて一番最悪でした。しかもランチは普通コースなのに、すべてブッフェとかになってて、有料レストランにいかないと食べられないくらい不満足でした。

いつも通りのおいしさでした。
料理の選択ができ、好きなものをいただけました。 時間が自由なコースでしたので、その日の日程で時間を選びました。
3泊のリポジションということもあり、ガラディナー等の設定は無く至ってノーマル。 「まずい」と書かれていたので期待してなかったので拍子抜け。 5年前に全く同じリポジションコースで乗ったコスタ・ビクトリアよりもかなり内容は良かったです。 プリフィックスコース料理ですが、カジュアル客船なので高級イタリアンやフレンチをイメージしてると大打撃。 メディアで何でもかんでも「豪華客船」と謳ってしまうので勘違いされる方も多いようですが、カジュアル客船だとファミレス+αのレベルです。 ビュッフェ→ 朝昼晩ともに洋食を中心に中華、和食(ほんの少し)、ピザ、バーガー類、デザート、果物が充実。 種類も豊富でローストビーフやローストポーク、サーモンの丸焼き等のサービスもあり、ビバレッジステーションではコーヒー、お茶類各種(緑茶なし)、ホットミルク、コールドミルク、朝食時にはジュース有り。 ピザは美味しかったですが、イタリア船にしてはオリーブやチーズが少ないのが残念でした。 パン、フォカッチャが美味しく、営業時間も24時までで非常に長く、常に混み合っていました。 ビバレッジステーションにコバエがちょっと目立ったのが唯一気になる点でした。 ダイニング→ 【朝】 アラカルトで注文し、足りないものはビュッフェコーナーへ。 おかゆ、納豆、梅干、味噌汁(具は別に入れるタイプ)、ご飯、塩辛はビュッフェに常備。 八丁堀天ぷら小野のシェフが監修で乗船していたのでおかしな日本食は見かけませんでした。 アラカルトは卵料理、ワッフル、パンケーキ、エッグベネディクトの他はビュッフェにあるものです。 エッグベネディクトだけは大失敗。 それ以外はごく普通。 朝食時はトマトジュースを含む数種類のジュース、コーヒー、紅茶が無料。 水は有料です。 【昼】 アラカルト+ビュッフェのスタイルは朝食と同様。 アラカルトではイタリア船らしくパスタやイタリアンの煮込み等が登場。 その他、和食、中華が前菜とメインに1~2種類ずつ、更に鳥そば(中華)、おにぎり(和)などはいつでも注文可能。 他の船と同様パルメザンチーズやフレッシュペッパーは言えば貰えます。 【夜】 アラカルトのみ。 毎晩メニューは変わり、中華、和食が前菜、メインに1~2種類ずつ入るのはランチと同様。 おにぎり等もランチと同様。 ロイヤルカリビアン、プリンセス、キュナードのようなステーキやロブスターがドーンと出たり、凝ったフレンチが出るようなディナーではもちろんないですが、総じて味は悪くなく、魚料理はとても美味しかったです。 パスタもアルデンテ。 期待値が高い方からすると見劣りするのかもしれませんが、酷評されるような内容ではなく、むしろ美味しい物が多かったです。 ドリンク類に関しては朝のジュースとコーヒー、それ以降の紅茶(ティーバッグにお湯注ぐだけ)以外はすべて有料。 ただし、コーヒー1.9ドル、500mlミネラルウォーター1.5ドルと他社に比べてかなり良心的。 15%のサービス料が別途つきますが、グラスワイン5ドルからというのもイタリア船ならではのお値段なのかなと思いました。(他社では9ドル~+15%~18%SC) ダイニングを含め、バーサービスのドリンク類は全てSegafredo ZANETTIなので間違いないです。



もう、コメントは不要




レストランでのドレスコードもあまり厳しくはないけれど、一応設定されておりあまり気兼ねなく、お食事できる感じでした。
日本語メニューが全てのレストランに用意されており、フォーマルの日にはオマール海老等もあり、とてもおいしかったです。 さすがに日本の旅行会社がチャーターとだけあっていつものMSCとは違い、日本人好みの味付けになっていました。
今回はYCのDNGも有料レストラン ブッチャーズ、ホットポットしか行きませんでしたが、どこも非常においしく、やはり通常クラスのメインDNGの料理とは一味違うものばかりでした。
初めてのクルーズだった両親の口にも合う味付けでした。 また、有料レストランのブッチャーズカットのお料理は非常においしく、お手頃価格でした! あのサービス、アジを日本国内で受けようと思うと倍以上の両きっは必要となると思います。
前回乗船時、和食に不満(蕎麦にコシがなかったり、しょっぱかったり、みすぼらしいおにぎり等々)がありました。しかし今回、これらの問題は解消していました。蕎麦はメインダイニングではなくバフェで時々提供されてましたが、ちゃんとコシがありました。梅干しや辛子明太子、納豆に塩辛、何故かインスタントのお茶づけまで、バフェの日本食コーナーにありました。みすぼらしいおにぎりは消え、岩手県のブランド米「銀河のしずく」のライスが提供されてました。しかし、今回は前回乗船より長い10日間のクルーズだったためか、前回感じる暇の無かった不満が出ました。バフェの食事の選択肢が毎日殆ど同じで、中盤には飽きてしまったのです。バリエーションがない。ピザが6種類あったのは流石と思いましたが。また、ケーキを取ろうとした際、コバエが5匹ほど一斉に飛び立ったのを見た時は、食欲が消えました。 メイダイニングは席が残念な場所で、後ろの席とは椅子がぶつかるし、サーブも遅れ気味。クルーズ前半はパンが全くサーブされませんでしたし、前菜とスープの後、メインディッシュまで40分以上待たされたりすることも。スムーズな食事は叶いませんでした。 スペシャリティレストランのダイニングは、ステーキハウスのブッチャーズカットと、Jereme Leungが売りの火鍋料理のシーパビリオンだけで、2回で80ドルというダイニングパッケージはありましたが、あえてお金を出す気になれませんでした。 特に残念だったのが朝食ルームサービスです。朝食ルームサービス無料の客室だったのですが、最低限のコンチネンタルブレックファーストで食事の選択肢が乏し過ぎて驚きました。ドリンク以外、ヨーグルト、シリアル、パンしか無いのです。ハムやサラダすらありません。フルーツを食べたければ、フルーツヨーグルト(ストロベリー)を選ぶしかありませんでした。


マイチョイスダイニングということで、食事の時間は決まっておらず寄港地を楽しんだあと好きな時間に食事ができてとても快適でした。 大きいテーブルでの相席は2回ありましたが、他の船の情報収集等ができて楽しかったです。 ビュッフェでは、明太子が朝食の時間帯には必ずあり(しかもおいしい!)、お味噌汁も外国船とは思えない、意外にもにおいしいお味でした。(マグカップで飲むのはちょっと変な感じ。)

ダイヤモンドプリンセス に何度も乗船しているので比較してしまうと、夕食の内容は、品数も少なく、内容もファミレスレベルで満足できるレベルではありませんでした

9日間でしたが、コース料理とビュッフェが選べたので飽きずに食事が出来ました。 飲み放題のパッケージをつけていたので、とても楽しめました。
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