後のアラスカ鉄道の観光もPrincess Tourが企画しており、ほとんどが現地混乗でした。添乗員は付いています。 天候はあいにく雨が多く現地ツアーは傘が必要でしたが、ところどころ雨が上がって、アラスカの自然を見る目的は大体出来ました。


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後のアラスカ鉄道の観光もPrincess Tourが企画しており、ほとんどが現地混乗でした。添乗員は付いています。 天候はあいにく雨が多く現地ツアーは傘が必要でしたが、ところどころ雨が上がって、アラスカの自然を見る目的は大体出来ました。


ショーも良かった。初めてのシャンパンタワーには感激した。それ以降はワンタパターンという感じがしてしまったが、この時は面白いイベントだと思った。



船内は近年の大型船に採用されている目玉となる様な派手な設備はありませんが、落ち着いた大人の雰囲気を重視した設備が充実していると思います。 個人的に印象に残っているのは3層吹抜けのアトリウムであるザピアッツァで毎晩行われるギターやピアノ等の生演奏。 船尾最上階のスカイデッキにあるバーからの眺め。 そして屋上甲板に複数設置されているジャグジーに妻と一緒に入りながら眺めたフィヨルドや氷河、日没などです。 又クルーズ船では時々終日航海日等に船内バックステージツアー(普段乗客が立ち入ることが出来ない厨房やランドリー施設等のエリアを見学出来る船内見学ツアー)が行われたりしますが、本船ではブリッジや機関室まで巡る内容のツアーが行われました。 911テロ以降ブリッジや機関室に乗客を入れてくれるバックステージツアーは本クルーズ以外では経験したことがありません。船好きには最高の見学ツアーでした。



ショーやズンバなど楽しみました


毎朝のジムは空いてて快適、毎日30分制限いっぱいまでランしてました。ジムのシャワールームは部屋より広いし、部屋には付いてないコンディショナーまであるんで愛用してました。 パターを見ながら出来るだけ色々参加しようとしましたが、1日があっという間に終わってしまう忙しさにびっくり。エンターテイメントスタッフの皆さんは、楽しく盛り上げてくれて最高でした。





ショーは、本格的というほどではなかったが、それなりに楽しめた。 毎日寄港地で観光しており、船内は食事を取るだけ、という感じだったので、あまりクルーズライフを満喫する時間がなかったのが残念だった。今思えば、寄港地ツアーをやめて船内生活をもっと楽しめば良かったと思う。 最終日前夜のパーティーはとても盛り上がり楽しかった。 プールはいつも空いていたので、子供は喜んで入っていた。タオルも使い放題で、プールのそばにソフトクリームバーがあったのが良かった。
毎日、カジノを満喫した
大きな施設はダイヤモンドと同じなのですが、結構細かい場所が違うんですよ。 代表的なのがライブラリとキャプテンズサークルデスク兼フューチャークルーズデスクでしょうか。 場所からして全然違うところにありますからね。




デイナーの後のシアターショー等初体験、カジノ、ジム、パターゴルフ等々十分楽しめた



日本人向けに落語などのプログラムがありましたが、残念ながら質は高くなくまだ日本人向けクルーズのメニューが試行錯誤であると感じました。以前にサンプリンセスに乗った際のエンターテイメントの質が高かったので残念です。研究が進むことを願っています。
