初めてのエニタイムダイニング。開始時間を気にせず食べたい時間に、毎回新しいテーブルメイトと一緒に食事をするのも楽しかった。全体として食事もまずまず美味しかった。
サファイア・プリンセスの口コミ
全10件
食事の質、サービス共クラス相応で不満は全くありませんでした。 メインダイニングが5ヶ所あり初めて乗船する方だと少し場所を探すのに戸惑うかもしれませんが、直ぐに慣れると思います。 又アフタヌーンティーもこのメインダイニングの内の2か所程度で提供されていました。



レストランの数はたくさんあり、それなりにおいしくいただけました。
まあ普通です

振り返ってもダイニングのスタッフは、次のサンプリンセスと並んでこれまで乗船した中では良かったです。色々と盛り上げてくれてディナーの度にとても楽しい時間を過ごせました。 食事自体は、ステーキが硬すぎたり若干?もあったけど、私が船の味付けに慣れてなかったことも大きかった気がしてます。ムール貝の山盛りは圧巻でした。 ランチは船内のピザハウスが美味しかった。



メインダイニングは、事前情報ほど悪くなく、毎回美味しく食べられた。メニューの種類も豊富で選ぶ楽しみもあった。 ビュッフェは種類も豊富ではじめは喜んで食べていたが、3回くらいで飽きてしまい、なんとなく体が受け付けなくなった。 プレミアム船ということだが、食器はすべてプラスチックで、水以外の飲み物は有料。朝のオレンジジュースのみ料金に含まれている。
ほとんど覚えていないので特に問題なかったと思う
日本人は皆インターナショナルダイニングへanytimeで押し込まれちゃって... なんだか隔離されちゃった気分でしたが、ヘッドウェイターさんと仲良く出来たので、2日目以後はいろいろ良くしてもらえました。ラッキー。毎回スモールテーブルにアサインしてもらえました。 食事の内容は前回のゴールデンプリンセスと同様。 相変わらずバリエーションが少ない。 ビュッフェもゴールデンプリンセスと同様の入り口出口固定式でした。





クルーズ船のダイニングは初めての体験であったが、デイナーはコース料理でゆっくり時間をかけ料理内容、味も満足出来た。アラスカコースらしいメニューのタラバガニのデイナーはツアー参加メンバーも大満足の様子であった


以前のプリンセスに比べて、正直質が落ちているような気がします。こちらの誤解であれば良いのですが、プレミアムクラスで食事に定評があったプリンセスとはあまり思えませんでした。
