2016年5月乗船セレブリティ・クルーズアラスカ
セレブリティ・ソルスティスの乗船記
バンクーバー→シアトル 7泊8日7-days one-way Alaska Tracy Arm Fjord Cruise
ケチカン・ジュノー・スカグウェイ
コンシェルジェクラスなので、優先チェックインは良かったが、船上ではバスローブが上質であったり、カナッペが届けられたり通常のバルコニーより若干のサービスはあったが、価格差ほどのメリットは感じなかった。
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2016年5月乗船セレブリティ・クルーズアラスカ
セレブリティ・ソルスティスの乗船記
バンクーバー→シアトル 7泊8日7-days one-way Alaska Tracy Arm Fjord Cruise
ケチカン・ジュノー・スカグウェイ
コンシェルジェクラスなので、優先チェックインは良かったが、船上ではバスローブが上質であったり、カナッペが届けられたり通常のバルコニーより若干のサービスはあったが、価格差ほどのメリットは感じなかった。
2019年6月乗船ホーランド・アメリカ・ラインアラスカ
フォーレンダムの乗船記
バンクーバー発着 7泊8日7 nights / 8 days, round-trip Alaskan Inside Passage
トレーシー・アーム・フィヨルド・ジュノー・スカグウェイ
オープンシーティングだったので、予定に合わせて時間を決められて予約できたので便利でした。 ・メインダイニング 料理の味は良かったが、ウエイターやソムリエによっては気持ちよく食事がで きなかった。ゆっくり食事を楽しむ雰囲気ではないかな? ・カナレット 追加料金を出してまで行くところではない。メインダイニングの方が美味しいです。 ・ピナクルグリル 接客も良く何を選んでもとても美味しい。ぜひ行くことをおすすめします。 私たちはメインダイニングに戻る気がしなくなり、こちらで3日もいただきました。
2009年5月乗船セレブリティ・クルーズアラスカ
セレブリティ・インフィニティの乗船記
シアトル発着 7泊8日7 Night Alaska Hubbard Glacier (Seattle Roundtrip)
ケチカン・ジュノー・ビクトリア
前回同様、ベランダ付きを選択。朝や夕暮れ時に、自室のベランダで何も考えず、インサイドパッセージの景色を眺める時間は、忙しい日本の日常を忘れる最高の贅沢。部屋に飾ってある生花も和ませてくれた。


2019年5月乗船キュナード・ラインアラスカ
クイーン・エリザベスの乗船記
バンクーバー発着 10泊11日10 nights / 11 days, round-trip Alaska Q915B
ジュノー・スカグウェイ・アイシー・ストレイト・ポイント
<部屋係> フレンドリーで親切で、賢い方が担当しているように感じがしました。 <フロント> 何でも卒なくこなすが、適当な距離感を持って接しているように感じます。フレンドリーというよりビジネスライク。高齢者には「少々お高く留まっている」感があるように感じると思います。 <給仕> お酒の注文を受ける担当者は、人数が少ないのか、注文したくても、なかなか、テーブルに来ない。 給仕担当は、料理の出し方を見ると丁寧な感じはしなかったですね。他プレミアム船並み。
2007年9月乗船ホーランド・アメリカ・ラインアラスカ
ザイデルダムの乗船記
バンクーバー発着 7泊8日7 Night Glacier Bay Inside Passage Cruise (Vancouver Roundtrip)
ジュノー・スカグウェイ・グレイシャーベイ
初ホランドであった。それまでの乗船経験はカジュアル船2回(カーニバル、ロイヤルカリビアン)、プレミアム船2回(セレブリティ、プリンセス)。当時の個人の好みでの正直な感想は、過去2回のプレミアム船よりは少し下だが、カジュアル船よりは美味しく感じた。料理の味付けが総じて濃かったという印象。グレーシャーベイで氷河を見学をしている時、サービスで振舞われた熱々の豆のスープは、寒い中美味しかった。



2012年7月乗船プリンセス・クルーズアラスカ
サファイア・プリンセスの乗船記
ウィッター→バンクーバー 7泊8日7 Night Voyage Of The Glaciers Southbound (Whittier To Vancouver)
スカグウェイ・ジュノー・ケチカン
船内は近年の大型船に採用されている目玉となる様な派手な設備はありませんが、落ち着いた大人の雰囲気を重視した設備が充実していると思います。 個人的に印象に残っているのは3層吹抜けのアトリウムであるザピアッツァで毎晩行われるギターやピアノ等の生演奏。 船尾最上階のスカイデッキにあるバーからの眺め。 そして屋上甲板に複数設置されているジャグジーに妻と一緒に入りながら眺めたフィヨルドや氷河、日没などです。 又クルーズ船では時々終日航海日等に船内バックステージツアー(普段乗客が立ち入ることが出来ない厨房やランドリー施設等のエリアを見学出来る船内見学ツアー)が行われたりしますが、本船ではブリッジや機関室まで巡る内容のツアーが行われました。 911テロ以降ブリッジや機関室に乗客を入れてくれるバックステージツアーは本クルーズ以外では経験したことがありません。船好きには最高の見学ツアーでした。




2016年4月乗船ホーランド・アメリカ・ラインアジア
フォーレンダムの乗船記
横浜→バンクーバー 17泊18日18-days one-way North Pacific Crossing
青森・小樽・函館
大騒ぎは少ないが、各種セミナーや トリビアなどは充実。女性には編み物のサークルなどもあったようだ。 ショーはシアターがちゃんとあったが お客はシビアで つまらないものだと演じている最中でも出て行ってしまう。船付きのダンスと音楽のグループのショーは素晴らしかったと思う。 ほかに、 救命いかだの説明を聞く催しや 氷のプールを泳ぐなど変わった催しがあったりした。 船内は ゆったりとしていて居心地の良い椅子が そこら中にあり、要る場所に困ることなどない。ただ 良いところはみな良いと思うので いい場所は早い者勝ちである。 ぷーるが室内の暖かいところもあり、ずっと泳いでいる人もいた。 ウォーキングデッキが木製で 歩きよおくみんな良く歩いていた。
2018年8月乗船プリンセス・クルーズアラスカ
ゴールデン・プリンセスの乗船記
バンクーバー→アンカレッジ 11泊12日12 days, one-way from Vancouver to Whittier, Alaska Land Tour
ケチカン・ジュノー・スカグウェイ
問題はない。日本語を話せるスタッフはいなかったけれど ゆっくり喋ってくれるし 不自由はなかった。みな親切。ただ今回トリプルで使用してるのに 何回かタオルの枚数が少ないことがあった。お部屋係が外れだったみたいで残念。タオルアートもなかった(T_T)
2019年5月乗船キュナード・ラインアラスカ
クイーン・エリザベスの乗船記
バンクーバー発着 10泊11日10 nights / 11 days, round-trip Alaska Q915B
ジュノー・スカグウェイ・アイシー・ストレイト・ポイント
母国のサウサンプトンを出てから半年近く、アフリカ、オセアニア、日本と全く異なる地域でのクルーズにクルーも疲労しているのか笑顔に乏しく、全般的に動きが緩慢というか雑で、入れ替えで新人も多いのか挨拶さえまともにしない(余裕が無くてできない?)クルーもいてガッカリさせられる事が多かったです。 特にブリタニア・レストランのウェイターは新人だったようで、配膳に時間が掛かったうえ、これまでのクルーズで出会ったウェイターがやらなかった客の目の前で注文メモを記入していながら品を間違えたり、スープとサラダを注文した場合、以前なら前菜のスープが先で次にサラダの順だったと記憶していますがサラダから持ってきたりスープが早く来たりと対応がバラバラでした。 さらに有料レストランのベランダのウェイターからは追加料金$30のオーストラリア産和牛肉をしつこく勧められました。 ウェイターがお勧め料理を言うのは仕事の一部と理解していますが、結構高額な料理を何度も勧められると流石にムッとしました。 また、部屋係の若い女性も新人だったようで、午前の清掃が終わったらベッドにベッドカバーを掛け、夕方に外すのが常識の筈ですが、初日には掛かっていたベッドカバーは翌日から下船日までベッドの下の箱に入ったままだったですし、バスルームの掃除も丁寧とはいえませんでした。 ただ、いずれもその人個人の資質の問題というよりキュナード流の教育訓練が不足したまま現場に出され、本人もちょっと偉そうな客との対応に戸惑っているような印象を受けました。 最後に余談ですが、これまでのキュナードクルーズでは美人さんでしっかりした女性が日本人ホステスとして乗っていたので今回はどのような方と出会えるか、あるいは再会できるか楽しみでしたが、乗っていたのは男性のホストで少々ガッカリしました。 なお、パーサーズオフィスやレストランにはしっかりした日本人女性がいました。

2018年9月乗船ホーランド・アメリカ・ラインアラスカ
アムステルダムの乗船記
シアトル発着 7泊8日7 nights / 8 days, round-trip Roundtrip Seattle
ジュノー・ハバード・グレイシャー・シトカ
−船内施設 船内はシックで落ち着いた色合いで、照明暗めな大人な雰囲気でした。あちこちに置かれた調度品やオブジェは、とても船内に馴染んでいました。 バーを含めて、船内にはたくさんの椅子が配置されているように感じ、色々なところに座ってくつろぐことができました。 −アクティビティ 船内のアクティビティ・プログラムが良い意味でそんなに多くないように感じました。そのため大勢が一度に移動したりすることがあまりなく、乗船されている方々は思い思いに好きな時間を過ごされているように感じました。 −アメリカン・テスト・キッチン 専用のスタジオで、シェフが実際に解説しながら料理をするプログラム。 アメリカ人の方は、家庭でサーモンをこのように調理するんだーなど、新しいことが分かって面白かったです。席は毎回殆ど埋まっていました。注目度の高いプログラムなんだなと思いました。 −EXCスタッフ、ナチュラリストによる解説 アラスカということもあり、これから何が見られるか、科学的にどんな特徴がある地域なのかなどの解説を約1時間ほどかけてメインステージでEXCスタッフがプレゼンをおこなうプログラムが8日間のうちに何度かありました。こちらも席は殆ど埋まっておりました。




2014年7月乗船ディズニー・クルーズ・ラインアラスカ
ディズニー・ワンダーの乗船記
バンクーバー発着 7泊8日7 Night Alaska (Vancouver Roundtrip)
スカグウェイ・ジュノー・ケチカン
ナビゲーター付ベランダというカテゴリーでしたが、ベランダにちょっとしたデコレーション?がされていて、満足でした。
2014年9月乗船ホーランド・アメリカ・ラインアラスカ
フォーレンダムの乗船記
バンクーバー発着 7泊8日7 Night Glacier Bay & Inside Passage (Vancouver Roundtrip)
ジュノー・スカグウェイ・ケチカン
七万トンくらいの小さな船だったので、まあまあ揺れた。そのため、連れは具合悪くて食べられないときがあった。 味は落ち着いた感じで良かった。
2019年4月乗船ノルウェージャン・クルーズ・ラインアメリカ西海岸
ノルウェージャン・ブリスの乗船記
ロサンゼルス→バンクーバー 6泊7日7 days, one-way from Los Angeles to Vancouver
サンフランシスコ・ビクトリア
アクティビティがとにかく充実している船で大満足でした。 ショーやミュージカルは本格的で、音響や照明、舞台装置の使い方が上手く大変楽しめました。ただ、予約しておかないと入場制限がかかるので、乗船したら早めに予約がおすすめです。 他にはレーシング体験やサバイバルゲームを楽しめる施設もあり、飽きることがありませんでした。 絶叫ウォータースライダーはほぼ垂直に落ちるので大人でも怖く、あまり挑戦する人がいませんでしたが、クルーズの記念に一度やってみることをおすすめします。



2019年4月乗船ノルウェージャン・クルーズ・ラインアメリカ西海岸
ノルウェージャン・ブリスの乗船記
ロサンゼルス→バンクーバー 6泊7日7 days, one-way from Los Angeles to Vancouver
サンフランシスコ・ビクトリア
無料のレストランはメインダイニングが3ヶ所、ビュッフェが1ヶ所あります。他にもラウンジやパブでも無料の軽食が食べられます。 メインダイニングはクルーズ船によくある大きい所が1ヶ所、中規模の所が2ヶ所という感じです。3ヶ所とも行きましたが、中規模のメインダイニングの方が静かで落ち着いていてオススメです。 料理は初日のフィレステーキが最高に美味しかったです。 どれも美味しかったですが、私はロイヤルカリビアンの方が好きかなと思いました。 ビュッフェは洋食、アジア、インド料理と種類豊富でした。朝食に生野菜のサラダが無かったのは何故?ってなりましたが。 有料レストランは利用していないのでわかりません。


2019年5月乗船キュナード・ラインアジア
クイーン・エリザベスの乗船記
横浜→バンクーバー 16泊17日16 nights / 17 days, one-way from Yokohama to Vancouver
青森・室蘭・コディアック島
17日間あまり変化もなく特に美味しいものでもありません。最初は物珍しさから3食+アフタヌーンティーも頂きましたが、終盤になると食傷気味となっていました
2019年4月乗船セレブリティ・クルーズアジア
セレブリティ・ミレニアムの乗船記
東京→バンクーバー 13泊14日13 nights / 14 days, one-way from Tokyo to Vancouver
函館・ペトロパブロフスク・カムチャツキー・ビクトリア
ダンスのクラスがもっとあると思っていたのですが、あまりなく人気があるアクティビティなのに残念でした。ダンスなら言葉がわからなくても、楽しめるので、もっと増やした方がいいと思います。 施設は改装したばかりで綺麗でした。ジムのマシーンも新しかったです。 夜のショーは、ミュージカルが素晴らしかったです。歌とダンスのクオリティも高かったです。




2016年10月乗船プリンセス・クルーズアメリカ西海岸
スター・プリンセスの乗船記
バンクーバー→ロサンゼルス 7泊8日7-days one-way Wine Country Coastal
ナナイモ・シアトル・アストリア
ビュッフェのあるホライゾンコートや船内から7階デッキへの出入口のドアは自動ドアになっており、両手に物を持っている時にはとても便利で楽でした。 ダイヤモンド・プリンセスとの大きな違いは特徴ある船尾。船尾最上階にあるスカイデッキのスカイウォーカーズ・ナイトクラブとそれに通ずる電動歩道もあるスカイウォーカーが魅力的です。
2015年9月乗船ディズニー・クルーズ・ラインアラスカ
ディズニー・ワンダーの乗船記
バンクーバー→サンディエゴ 4泊5日4-days one-way US & Canada Pacific
ビクトリア
大人ばかりでしたが、レストランキャストは陽気で楽しかった
2017年9月乗船ディズニー・クルーズ・ラインアラスカ
ディズニー・ワンダーの乗船記
バンクーバー→サンディエゴ 4泊5日4 nights / 5 days, one-way from Vancouver to San Diego
ビクトリア
いつも通り、アメリカにしては量も少なくなってきたと思います。
1990年6月乗船ホーランド・アメリカ・ラインアラスカ
ニュー・アムステルダムの乗船記
バンクーバー発着 7泊8日8 days Vancouver round trip
ケチカン・ジュノー・シトカ
前菜からデザートまで、どれも美味しく、盛り付けも綺麗でした。メニューにないオファーにも快く応じてくれました。アラスカンキングクラブやオマールエビをふんだんに使ったガラディナーは圧巻でした。ステーキに添えられた一個丸ごとのアイダホポテトやベークドトマトが美味しく、忘れられない思い出です。
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