コンテンツへ移動
クルーズ旅行を、みんなの経験から。

ニュージーランドの口コミ

実際に乗った人の評価と写真から、自分に合うクルーズを。

ニュージーランド › 寄港地 › 船会社のツアーの口コミ 23件

ピクトンの口コミ

満足
観光
船会社のツアー
ツアー時間
5 時間以上
ツアー費用
1.5〜2 万円
sack
mr. sackHammerhead2018年10月乗船・2020/2/25投稿
ロイヤル・カリビアンレディアンス・オブ・ザ・シーズ
12日間
megu_jg80
ms. megu_jg80Ocean Sunfish2019年12月乗船・2020/1/13投稿
ロイヤル・カリビアンオベーション・オブ・ザ・シーズ
11日間
megu_jg80
ms. megu_jg80Ocean Sunfish2019年12月乗船・2020/1/13投稿
ロイヤル・カリビアンオベーション・オブ・ザ・シーズ
11日間
mr. drunksailorNudibranch2019年2月乗船・2019/3/17投稿
キュナード・ラインクイーン・エリザベス
13日間
mr. drunksailorNudibranch2019年2月乗船・2019/3/17投稿
キュナード・ラインクイーン・エリザベス
13日間

ダニーデンの口コミ

満足

寄港地観光 Dunedin Highlights:8:30~13:00;$80;【選定の理由】ダニーデンの魅力を簡潔に把握したかったから 寄港地観光の詳細 【イクスカーション内容】バスにて市内観光をし、オタゴ博物館、オルベストン邸、ダニーデン植物園を訪問しました。 博物館では先住民族の遺物・文化を見ることができ、なかなか良い博物館だと思いました。本来休館であるはずの博物館はこのイクスカーションのために開館していました。ガイドさんによる事物紹介が終わった自由時間に、白人女性が我々の所に血相を変えて「トイレはどこなの?もうどうしましょ、ヘルプミー」と、迫ってきました。博物館での他の思い出が、いっぺんにこの出来事に入れ替わってしまいました(トホホホ)。イクスカーションではトイレの確認が大切です。オルベストン邸はユダヤ人の成功者の家を観光施設にしています。残念ながら写真撮影は禁止でした。豪邸の外観はスコットランド風、そして集めた途方もないコレクションはどなたに見せようとしたものでしょうか?成功者の方がユダヤ人であることと、その頃のヨーロッパでのユダヤ人の人達に対する歴史を考えると、ダニーデンにおいて、スコットランド出身の人達に自分が金持ちであることを示して敬意を集めたかったかも知れません。日本に関連した古美術品には日本語ではなく英語でのサインのあるものもあり?不思議な美術品でした。主人は野暮な詮索をしないようにと言っています。 [ご参考]オーストラリアのメルボルンの西隣の街「ワラビー」には「ザ・マンション」と呼ばれる宮殿のような大邸宅と今は州立公園になっている付属のバラ庭園があります。大邸宅の廊下には、いわゆる召使として執事(バトラー)やら召使(サーバント)やら、名前も異なる沢山の召使い達がお金持ちの暮らしを支えていたのかを分かりやすく展示していました。私達の好きなイギリス貴族の話「ダウントン・アビー」の保守的かつ階級的な世界を、英国から離れたオーストラリアあるいはニュージーランドで再現したい、というのがお金持ちの夢だったのではないか?という気がします。

観光
船会社のツアー
ツアー時間
4〜5 時間
ツアー費用
5,000〜1 万円
sandy
ms. sandyBluefin Tuna2017年1月乗船・2019/2/21投稿
ロイヤル・カリビアンレディアンス・オブ・ザ・シーズ
13日間

アカロアの口コミ

普通

寄港地観光 Akaroa Harbour and Wildlife Cruise:8:45~11:00; $76;【選定の理由】アシカやペンギンの生息地に興味があったから。クライスト・チャーチには別途旅する予定です。 寄港地観光の詳細 双胴船に乗ってアシカ等のいる生息地に向かいました。有難いことにボートは余り揺れませんでした。ペンギン・アシカの他、イルカも見たと手帖に記録していたものの記憶は定かではありません。1年後に行った、タスマニアのブルーニー島でも同じようにボートで海棲生物を見に行くツアーに参加したため、大事な思い出を薄めてしまったようです(トホホホ)。ブルーニー島では揺れが大きいことから、出発直後に乗客全員が酔い止め薬を飲まされました。本当に揺れがひどく、「もうここで降ろして頂戴、ペンギンと一緒に暮らしても良いから!」と主人につぶやいたほどでした(今となっては笑)。私にとって、この手の「ボートに乗って海棲生物を見に行く」というイクスカーションは、全く向いていないようです。なお船会社から提示された、アカロアでのイクスカーションとしては、人気のあるクライスト・チャーチへに立ち寄り、アルプス横断鉄道を楽しむイクスカーションがありました。私達のダラスのメル友もこれを選び楽しみにしていましたが、当日、何と大規模な火事(グラス・ファイア)が起こったため、取りやめとなり、他のイクスカーションへの乗り換えとなり可哀想でした。

観光
船会社のツアー
ツアー時間
2〜3 時間
ツアー費用
5,000〜1 万円
sandy
ms. sandyBluefin Tuna2017年1月乗船・2019/2/21投稿
ロイヤル・カリビアンレディアンス・オブ・ザ・シーズ
13日間

アイランド湾(ラッセル)の口コミ

とても満足

寄港地観光 Historic Treaty House and Pioneer Settlement:11:00~15:00;$70;【選定の理由】イギリスの植民がどのように始まったのか興味があったから。 寄港地観光の詳細 【イクスカーション内容】トリニティ・ハウス(条約記念館)、マオリ集会所、カヌー・ハウスを訪れ、植民に当たってイギリスがどのようにマオリの人々と契約(ワイタンギ条約)を結んだのか説明を受けました。その後、ニュージーランドで最古の建築物と言われるケンプ・ハウスを訪れました。この日は晴れていて見るものすべてが美しく見えました。体中に入れ墨をした先住民に出逢い、威嚇するようなダンスを見た最初の入植者達はきっと恐ろしかったに違いありません。マオリの人からも見なれない英国人はどのように見えた事でしょう。同じオセアニアであるオーストラリアでは見るからに社会から外れてしまった先住民(アボリジニ)の方をいろんな都市において見かけました。偏見かもしれませんが、ニュージーランドで会ったマオリの人達は精悍で自立しているような気がします。英国人がマオリの人達に出会った時、ライバルであるフランスとの関係はどうだったのでしょうか、マオリの人達の印象は英国人の眼にどう映ったのでしょうか?チョンマゲの時代であった日本が植民地とならずに英国の手を借りて明治時代へと進むことができたことを考えると、これは私達にとって興味深い歴史の類似性です。この問題はきっと「暮らすように旅するニュージーランド」までの宿題ですね。

観光
船会社のツアー
ツアー時間
3〜4 時間
ツアー費用
5,000〜1 万円
sandy
ms. sandyBluefin Tuna2017年1月乗船・2019/2/21投稿
ロイヤル・カリビアンレディアンス・オブ・ザ・シーズ
13日間
kontan
ms. kontanSeahorse2018年1月乗船・2018/12/20投稿
セレブリティ・クルーズセレブリティ・ソルスティス
13日間

タウランガの口コミ

とても満足
観光
船会社のツアー
ツアー時間
3〜4 時間
ツアー費用
1〜1.5 万円
cruisefanjp
mr. cruisefanjpBlue Whale2012年12月乗船・2018/7/1投稿
ロイヤル・カリビアンボイジャー・オブ・ザ・シーズ
15日間
cruisefanjp
mr. cruisefanjpBlue Whale2012年12月乗船・2018/7/1投稿
ロイヤル・カリビアンボイジャー・オブ・ザ・シーズ
15日間

1〜20件を表示(全23件)