2019年3月乗船郵船クルーズ日本発着
飛鳥Ⅱの乗船記
神戸発着 2泊3日2 nights 3 days Kobe round trip
細島
食事は前回と同じ評価で地方のホテルくらいでした。 春御膳という、昼食はボリューム面でもやや寂しく、食後リドグリルに直行してスパゲティやハンバーガーを食べてしまいました。 でも、リドグリルのドライカレーバーガーが大変美味しかったので、結果的には大満足でした! リダカフェの朝食は品数をもう少し増やして欲しいかな
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2019年3月乗船郵船クルーズ日本発着
飛鳥Ⅱの乗船記
神戸発着 2泊3日2 nights 3 days Kobe round trip
細島
食事は前回と同じ評価で地方のホテルくらいでした。 春御膳という、昼食はボリューム面でもやや寂しく、食後リドグリルに直行してスパゲティやハンバーガーを食べてしまいました。 でも、リドグリルのドライカレーバーガーが大変美味しかったので、結果的には大満足でした! リダカフェの朝食は品数をもう少し増やして欲しいかな
2018年8月乗船郵船クルーズ日本発着
飛鳥Ⅱの乗船記
横浜発着 5泊6日横浜発着 阿波おどり・高松花火クルーズ 6日間
徳島・高松
船内はこじんまりとしていたが、あちこちでイベントが行われており退屈しなかった。イベントそのものはとても単純なゲームだが、子供にも簡単に出来るものだったり、上位のグループには飛鳥グッズがもらえるので、とても盛り上がった。 プールもいつも空いていた。 子供がトリオの弾き語りのラグーナトリオを気に入って、いつも楽しみにしていた。ある日、お客さんがリクエストした曲をラグーナトリオが知らなかったが、その様子をみていたレセプションのスタッフが急きょ楽譜をダウンロードしてラグーナトリオに手渡し、その場で初見で演奏していた。このようなサービスはとても心地が良かった。
2019年2月乗船ロイヤル・カリビアンカリブ海
ジュエル・オブ・ザ・シーズの乗船記
マイアミ→サンディエゴ 16泊17日16 nights / 17 days, one-way from Miami to San Diego
カルタヘナ・コロン・パナマ運河
メインダイニングの内容はいつもと変わらないが、ウィンジャマーはこれまでで一番バラエティーに富んだ内容であった。パスタ、カレーの品質はかなり良い。今回のフランス人シェフのセンスか?朝にお粥が無かったのでお願いしたら、翌日から我々二人のためだけに作ってくてれた。このホスピタリティに大変感謝。
2019年3月乗船ホーランド・アメリカ・ラインカリブ海
ニュー・アムステルダムの乗船記
フォートローダーデール→サンディエゴ 14泊15日14 nights / 15 days, one-way from Fort Lauderdale to San Diego
カルタヘナ・パナマ運河・プンタレナス
クルーズ客船ではフィリピン人クルーが定番ですが、7割がインドネシア人クルーで圧倒的に多く、オランダの客船であることを感じます。 半年前に乗船したノルウエージャン(NCL)の船内新聞はぎっしりと文字が載っていてイベントも盛り沢山でしたが、ホーランドアメリカライン(HAL)の船内新聞は字も大きくイベントは控えめで大人しく量より質を重んじているといった感じ。余分なイベントは省略しているのでスタッフは時間的に余裕がある感じ。おっとりしたインドネシア人クルーがフレンドリーに応対してくれました。


2015年3月乗船キュナード・ラインオーストラリア・ニュージーランド、南太平洋
クイーン・エリザベスの乗船記
シドニー→神戸 15泊16日16 days Sydney to Tokyo
ブリスベン・ヨーキーズ・ノブ・ラバウル
初めてのダンスやフェンシング等普段では経験出来ないアクティビティが出来ました。
2019年1月乗船バイキング・クルーズ地中海
バイキング・スカイの乗船記
バルセロナ→ティルベリー 7泊8日7 nights / 8 days, one-way from Barcelona to London Tilbury
カルタヘナ・マラガ・ビーゴ
サウナ、ロビー、ラウンジなど特にパブリックスペースのゆとりがこれまで様々なラグジュアリー船乗船経験ありますが、トップですね。そして特筆すべきは、後方部水面にある大きな迫出した突起物。 最初は何なのか気になっていましたが、キャプテンとエンジニアが終日航海日に「VIKINGの最新テクノロジー」について解説講座があり、初めてそれが「新型スタビライザー」と知りました。そしてその夜見事に凄い体験をしてしまいました! 1月とはいえ地中海ではかなり日差しも強く、航海も ベタ凪で快適でした。しかしジブラルタル海峡を通過ぐらいから天候がかなり冬の様相になってきて 大西洋に出る頃には私共のキャビンのバルコニーに(8階中央)前方から波しぶきが・・通常8階の中央まで波しぶきがくるとなると、ピッチングしてかなり船体が上下に振られます。しかしそれが全くなく、電車のガタン、ゴトンの様な振動だけでピッチング(上下)もローリング(左右)も無いのです。これには驚きました。通常は11月以降はカナリア諸島などに配船変えますが、VIKINGは地中海を通年で行う訳が身をもって体験しました。
2018年11月乗船郵船クルーズ日本発着
飛鳥Ⅱの乗船記
横浜→神戸 2泊3日3 days Yokohama to Kobe
部屋の広さも十分な広さでした。大浴場を頻繁に利用しましたので、ジェットバスは使わずじまいでした。 バルコニーは大変心地よく、早朝に景色を眺めたりするときにわざわざデッキまで出る必要がなく、今後も出来るだけバルコニーカテゴリーを選択したく思います。(もちろんデッキに出るのもさほど面倒なことではありませんが…。)

2018年6月乗船クロワジー・ヨーロッパヨーロッパリバー
MSシンフォニーの乗船記
ブダペスト→プラハ 5泊6日5 nights / 6 days, one-way from Budapest to Passau
ブラチスラヴァ・ウィーン・メルク
大型船のように、いくつかのレストランとかがあるわけではありません。乗船人数も多くはないので、皆さん同じような時間に頂きます。朝はバイキング、昼はバイキング、コースの日もありました。夜は、前菜・メイン・デザートとコースのメニューでした。もう少し野菜を頂けたらいいなぁ!と思いましたが、美味しかったと思います。アルコール類もビールやワインなど、自由にいただけます。最後の夜に、特別なワインを出していただけました。本当においしいワインでした。
2017年6月乗船ホーランド・アメリカ・ライン地中海
ウエステルダムの乗船記
チビタベッキア→バルセロナ 11泊12日11 nights / 12 days, one-way from Civitavecchia to Barcelona
リヴォルノ・モンテカルロ・ヴィルフランシュ=シュル=メール
普通よりちょっと良かったが、シーデイの少ない地中海では遊び倒せず。 ただ、新しい試みとして、船首部上階のスペースを、カフェやゲームコーナー、フューチャークルーズデスクや乗客の出身地渡航歴等で遊べるようにしており、使い方によっては面白いこともできるかも。



2019年2月乗船ロイヤル・カリビアンカリブ海
マリナー・オブ・ザ・シーズの乗船記
マイアミ発着 4泊5日4 nights / 5 days, round-trip Bahamas
ナッソー・ココケイ
ロイアルカリビアンの何時もの内容。品質は今までと変わらないが、マインダイニンのメニューは多少変化を加えては思います? ロイアルカリビアンの船にはIZUMIという日本食レストラがある。これまでは最上階の行きにくい場所にあったが、今回の改装で4階のベストポジションに移り、IZUMI Hibachi & Sushiという店名に変わっていた。和食のメニューは以前と大きく変わらないが、新たに鉄板焼きが加わり、アメリカン和食の雰囲気となっていた。鉄板役のテーブルで寿司等の和食を食べるのは多少違和感があったことと、鉄板焼きのパホーマンスが煩くて落ち着かない。日本食の品質も以前から改善されていない、アメリカの日本食は素晴らしい勢いで進化しているが、ここだけは旧態依然であった。丸亀うどんに負けていますよ、残念!
2018年11月乗船MSCクルーズ地中海
MSCシービューの乗船記
バルセロナ発着 7泊8日7 nights / 8 days, round-trip Mediterranean
マルセイユ・ジェノヴァ・ナポリ
誰でも楽しめます






2019年2月乗船キュナード・ラインオーストラリア・ニュージーランド、南太平洋
クイーン・エリザベスの乗船記
シドニー発着 12泊13日12 nights / 13 days, round-trip New Zealand Q907
ダニーデン・アカロア・ウェリントン
ルームスタッフも安定感のあるサービス。 アフタヌーンティーは一番良い。 その他日本人スタッフが以前より増えていた。
2017年8月乗船プリンセス・クルーズ日本発着
ダイヤモンド・プリンセスの乗船記
横浜発着 8泊9日8 nights / 9 days, round-trip Japan with Summer Festivals
秋田・青森・釜山
レストランの洋食は普通。和食は余り期待出来ない。サバティーニはとても良い。コーヒーは無料のは薄いが有料のものは良い。安いのでコーヒーカードを買ったほうがいい。

2017年6月乗船プリンセス・クルーズアジア
サファイア・プリンセスの乗船記
基隆 / 台北発着 4泊5日5 days 4 nights Keelung round trip Okinawa
那覇・宮古島・石垣島
やり取りは英語ですが、問題無くやってもらえました

2018年1月乗船ノルウェージャン・クルーズ・ラインオーストラリア・ニュージーランド、南太平洋
ノルウェージャン・ジュエルの乗船記
シドニー→オークランド 10泊11日10 nights / 11 days, one-way from Sydney to Auckland
メルボルン・バーニー・ウェリントン
NCLは初めてだったが、充分おいしかった。
2014年8月乗船セレブリティ・クルーズ地中海
セレブリティ・シルエットの乗船記
ヴェネツィア発着 7泊8日7 Night Greek Isles (Venice Roundtrip)
コトル・サントリーニ島・ピレウス
子どもが小さいということもあり、アクティビティは殆ど参加していませんがいくつかの船内ショーを観ました。 通常の講演であれば、開演後に退室することもままなりませんが、クルーズであれば出入り口に近い場所で鑑賞し、子どもがぐずったりしたらそっと退室することも出来るので、その点が良かったです。 又、年齢別の遊戯スペースがあったり、本船にはバーやレストラン以外にも天然芝生の甲板等いろいろな所に寛げるスペースがあったのも、息子にとっては良い遊び場となりとても良かったです。




2008年4月乗船キュナード・ライン
クイーン・エリザベス 2の乗船記
ニューヨーク→サウサンプトン 6泊7日6 nights / 7 days Transatlantic New York to Southampton
大西洋横断のみで、寄港地が全くないクルーズでもあり食事は船内生活中の最大の楽しみの一つでした。 私が初めて乗船した本格的なクルーズ船が本船であったので、食事の質、サービスについてはこんな物なんだろうと思いましたが、その後多くのクルーズ船に乗船するにあたり、改めて本船のクオリティが高かったことを実感しました。 終日航海日5日中4日連続フォーマルデーだったのもこのクルーズの特徴であり、又乗船客の多くが世界一周のワールドクルーズのベテラン乗船客だったこともあり男性客については服は最低でもタキシードで、中には燕尾服(フロッグコート)や凝った民族衣装客もいたことが印象深かったです。 スーツ+ネクタイの客は基本的に未成年の子どもと私を含めて数名の日本人のみという状況でした。

2018年11月乗船コスタ・クルーズ日本発着
コスタ・ネオロマンチカの乗船記
東京発着 8泊9日8 nights / 9 days, round-trip Japan, Taiwan
神戸・宮崎・基隆
まず味は、ボイジャーよりはややマシか?という程度。ぽつぽつの悪くないメニューもあるかな、と。 問題はダイニングレストランの運用。開場前から長蛇の列の中に並ばないといけない。列が減るのを待って行くと『満席なので、ブッフェの方に行ってくれ。料理は同じものがある』とスカされる(事実は少し違う。同じ料理も一部ある、という程度)。 計3日分もディナー(落ち着いてダイニングで食事する機会を)をスカされた。 運よく座れても、オーダーを取るタイミング、アルコールを取るタイミング…とにかくスタッフが少なすぎて幻滅した。 日本を離れるまでに2度の避難訓練が各出航港で夕方実施され、ブッフェの方でもバイキングブースがクローズになる事もしばしばあり、食事も取れなければアルコールのオーダーも出来ない、という全くもってストレスの溜まる食事関連であった。 尚、有料ステーキレストランと有料のピザレストランは問題なく、特にピザの方は¥800程度で二人でシェアできる量で、味も最高で大満足!(2回利用)というのはネオロマンチカの名誉ために補足しておきます。



2017年4月乗船セレブリティ・クルーズ日本発着
セレブリティ・ミレニアムの乗船記
横浜発着 8泊9日8 nights / 9 days, round-trip Japanese Explorer Cruise
長崎・釜山・新潟
にっぽん丸と比べてはいけないが、9日間の船旅をする上で、食に不満を感じないレベルとして必要にして充分以上です。シートが決まっているので、同じ顔を見て語らいつつ、親密度が日々上がっていくのも食事を美味しくさせるポイント。ウェイターなども固定なので、日々担当客の飲み物や飲む量なども理解している点に満足。また24時間どこかのレストランが開いているので、空腹を我慢する事もないし、ブッフェも常に美味しく頂けました。



2015年4月乗船ロイヤル・カリビアン日本発着
ボイジャー・オブ・ザ・シーズの乗船記
東京発着 5泊6日7-days round-trip Japan & Far East
福岡・チェジュ・名古屋
年齢的に経験するのを躊躇するアトラクションもあったが、見ているだけでも楽しく、メニュー的には充分以上かと思う。アイススケートショーは狭いリンクながら距離感も近く、見ていて圧巻☆ また、3階層吹き抜けのシアターもさまざまなミュージカルやショー、手品などバリエーションも豊かで飽きさせない。 ショップやカフェの立ち並ぶロイヤルプロムナードでもイベントが多く、この時間はここ、次の時間はアチラ、その次は向こう…と、終日航海日でも飽きる事は無い。 また、参加型・鑑賞型のイベントのバランスがよく、バリエーションも豊富なので、年齢層で好みに合ったイベントをチョイスすればよい、という点も好感



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