有料での食事は最高でしたがオールインクルーシブでの食事は日本人には少し物足らないところがありました。所々、日本人寄りにしているところもありましたが食事は少し我慢が必要かも…
コスタ・ネオロマンチカの口コミ
何について知りたい?
コスタ・ネオロマンチカの口コミ 8件
私のブログも参照ください。 https://ameblo.jp/binbo-no1/entry-12501988242.html 食事は、8Fメインレストランと10Fブッフェレストランのどちらでも取ることができます。 8Fメインレストランは、昼食・夕食はフルコース、朝食はブッフェ 10Fブッフェはもちろん朝・昼・夜ともにブッフェ 朝食のブッフェは、 10Fレストランのほうが品数が多いように思いました。 昼食・夕食は8F,10Fともにお料理の素材は同じで調理方法が異なるような感じです。 フルコースを食べたい場合は、8Fレストランです。 が、大体1.5時間くらいはかかります。 夕食の場合、第一部(17:30~)のテーブルになると 金沢、境港、釜山とことごとく出港シーンを見逃す羽目になります。 あっさり済ませたい時、疲れている時は10Fレストランで。 ただ、10Fレストランは、床が滑りやすいのと何度行っても11Fから下がる道順になってしまいました。(方向音痴?) また、10Fレストランで単に「ビール」と頼んで出てきたビールはまずかったです。 (口に合わない) 10Fでビールを注文する際は、銘柄指定したほうが良いと思います。 10Fのイタリア人マネージャ?がフィリピン人のウェイトレスを口説いていました。 キスを迫っている?時に通りかかって、思わず私が手で目を隠すと それを見たウェイトレスが恥ずかしそうに「キャ!」って言っていました。 その後、再び通りかかるとイタリア人マネージャ?が私を覚えていたようで『ニヤリ』としていました。 8Fメインレストランでは、 入り口前でお料理の見本を見てその番号をメモしているので 着席してメニューを見て聞いたことのないお料理の名前だったとしても 慌てることはありません。 11Fのグリルカプリのメニューは、サンドイッチ4種のみでした。 フルーツもあればよいと思います。 一日中、24時間どこかで何かを食べることができます。 ただ、20:30~24:00の間は有料のレストランしか営業していません。



コスタネオロマンチカは食事がイマイチという噂で、無料のメインレストランと無料ビュッフェは、イタリア船籍(運営会社はアメリカ)なのに、パスタ等全体的に中の下でした。チーズは美味しかった。 メインレストランの夕食の場所は、ずっと同じなので、隣の方と初対面で色んな話ができ、クルーズやエクスカーション(オプションツアーの事)、またその方の地元が寄港地周辺であることが多い為、地元の情報を仕入れたり、コスタネオロマンチカについて、色々教えてもらい、話が弾みます。 メインレストランのコース料理は、好きなのを好きなだけ頼めます。入り口に見本料理があり、番号が書いてあるので、それを控えてスタッフに見せるといいです。 ただ、イタリア時間なのか、料理や飲み物が出てくるのが遅く、話もしてると2時間以上にはなります。 船内新聞のショー(早目の時間や良い場所)に間に合わないので、ショーを間近でみたい方や、隣の席の人と話すのが億劫な方は、ビュッフェをお勧めします。食事内容、味も、さほど変わりませんし、さっさと食べて、あとは自由時間が多く取れます。 ただ、ビュッフェの内容は、ほぼ同じで、最後2日間は、白飯と味噌汁が恋しくなり、ずっとそれだけ食べてました。



カジュアルシップのコスタなので 期待はしておらず、思いのほか、デザートなどはおいしいものもあったし、野菜も出ていたり、フルーツも結構あってよかった。 1回目の時は無料だったコーヒーが有料になり、グラスウォーターも2回目でパックされたが、基本有料になって、ざんねんだった。浄水が悪く、蛇口から出る水はひどい味で 飲めないので、パックがないと飲み物代が結構かかると思う。 ブッフェのコーヒーは粉が沈んでいたので インスタントではなく落としたものと思われる。 スープを楽しみにいつもしているのに毎日同じようなごった煮のようなものばかりでつまらなかった。朝食がレストランで セルフサービスなのは 据わる場所でさまよわなくて済んでいいが 時間が上も下も短いので,朝がいそがしい。 ビュッフェもときどき、ツアーのパックなのか狭い空間を仕切ってしまうので ますます混んでしまい、大変だった。 夜のテーブルも最初から決まっておらず書かれた紙を渡され、テーブルに行くのだが、 何の間違いか、4人テーブルに6人決まていてまるで早い物がちなデイナーで おそく来た人ははみ出されてどこかへ連れていかれ、せっかくのテーブルメイトとのだんらんが台無しになった。 小耳にはさんだ話では並んでいたのに満員といわれてレストランに入れてもらえず、ビュッフェに行くように言われた人もいたらしい。 価格が下がるとこういうこともあるのかと思った。 前は無料だった夜食の麺類も有料の$8.50のラーメンの身になり、コーヒーのミルクも遅いとなくなる。 パスタは 正しく作られていればおいしい。ピザや有料レストランは利用しなかった。

前回と同様で、スパ以外はダメダメなのは一緒でしたが... 前回と違うのは、今回のショーを担当してたダンサーチームが素晴らしかったことですね。 頑張ってショースペースの一番前の席を確保して見る価値がありました。 一番前の席を確保するには1時間以上前から席についている必要があります... まぁ、呑み放題が付いていたので、待っている間はひたすら呑んでいられましたけど...

コスタネオロマンチカは音楽で表現するとラテン音楽調。釜山、博多、舞鶴、金沢で乗下船できるインターポーティングを導入しており、一斉に乗下船するクルーズのようにwelcomeと good-byeのセレモニーを大々的にする訳にもいきません。各港で乗下船する人達にその気分を味わってもらうために本船では実に上手くコスタのお家芸のお祭り騒ぎで盛り上げていました。 ショーに出演するダンサーや歌手は夜だけでなく出港シーンなど日が暮れていない時間でも活躍し、華やかさを演出していました。



広さなどは全く問題なかったのですが、壁が薄い!! 隣の部屋のテレビの音や話し声が聞こえてきてしまいます。。。 これはちょっと気になりました。 その他ベッドや空調、物入れなどは全く問題なし。 あ、ただテレビのチャンネル数は少なかった。。なぜかBS朝日とBSTBSが映りましたが 今回サッカーワールドカップの期間とかぶっていたため、テレビで試合を見たいと思っていた妻は 映るチャンネルがなくて、大変がっかりしておりました。

少数なので行き届かない点は有りますが、皆笑顔を絶やさず良いサービスに努めてました。アンケートで評価がダイレクトにされる仕組みが活きているのでしょう。









