夕食のメインダイニングはどう入りましたか?
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- 空いた時に自由に29%(2)
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コスタ・ネオロマンチカの口コミ 57件
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客室に付けられた★の平均です。位置は、客室番号がデッキプランで分かった口コミだけで数えています。
どの客室に、誰と、どこで予約して乗ったか。
53人が回答
50人が回答
7人が回答
7人が回答
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2019年7月乗船コスタ・クルーズ日本発着
コスタ・ネオロマンチカの乗船記
舞鶴発着 5泊6日6 days Japan and Busan Maizuru round-trip
金沢・境港・釜山
私のブログも参照ください。 https://ameblo.jp/binbo-no1/entry-12501988242.html 食事は、8Fメインレストランと10Fブッフェレストランのどちらでも取ることができます。 8Fメインレストランは、昼食・夕食はフルコース、朝食はブッフェ 10Fブッフェはもちろん朝・昼・夜ともにブッフェ 朝食のブッフェは、 10Fレストランのほうが品数が多いように思いました。 昼食・夕食は8F,10Fともにお料理の素材は同じで調理方法が異なるような感じです。 フルコースを食べたい場合は、8Fレストランです。 が、大体1.5時間くらいはかかります。 夕食の場合、第一部(17:30~)のテーブルになると 金沢、境港、釜山とことごとく出港シーンを見逃す羽目になります。 あっさり済ませたい時、疲れている時は10Fレストランで。 ただ、10Fレストランは、床が滑りやすいのと何度行っても11Fから下がる道順になってしまいました。(方向音痴?) また、10Fレストランで単に「ビール」と頼んで出てきたビールはまずかったです。 (口に合わない) 10Fでビールを注文する際は、銘柄指定したほうが良いと思います。 10Fのイタリア人マネージャ?がフィリピン人のウェイトレスを口説いていました。 キスを迫っている?時に通りかかって、思わず私が手で目を隠すと それを見たウェイトレスが恥ずかしそうに「キャ!」って言っていました。 その後、再び通りかかるとイタリア人マネージャ?が私を覚えていたようで『ニヤリ』としていました。 8Fメインレストランでは、 入り口前でお料理の見本を見てその番号をメモしているので 着席してメニューを見て聞いたことのないお料理の名前だったとしても 慌てることはありません。 11Fのグリルカプリのメニューは、サンドイッチ4種のみでした。 フルーツもあればよいと思います。 一日中、24時間どこかで何かを食べることができます。 ただ、20:30~24:00の間は有料のレストランしか営業していません。


2019年7月乗船コスタ・クルーズ日本発着
コスタ・ネオロマンチカの乗船記
舞鶴発着 5泊6日5night/6days, japan round-trip and south korea
金沢・境港・釜山
終日、いろいろな催しがいろいろな場所で開催され、どこに行こうか迷ってしまいます。陽気なスタッフと乗客が一緒になって盛り上がっており、とても楽しい時間を過ごせた。
2019年7月乗船コスタ・クルーズ日本発着
コスタ・ネオロマンチカの乗船記
舞鶴発着 5泊6日5night/6days, japan round-trip and south korea
金沢・境港・釜山
コスタネオロマンチカは食事がイマイチという噂で、無料のメインレストランと無料ビュッフェは、イタリア船籍(運営会社はアメリカ)なのに、パスタ等全体的に中の下でした。チーズは美味しかった。 メインレストランの夕食の場所は、ずっと同じなので、隣の方と初対面で色んな話ができ、クルーズやエクスカーション(オプションツアーの事)、またその方の地元が寄港地周辺であることが多い為、地元の情報を仕入れたり、コスタネオロマンチカについて、色々教えてもらい、話が弾みます。 メインレストランのコース料理は、好きなのを好きなだけ頼めます。入り口に見本料理があり、番号が書いてあるので、それを控えてスタッフに見せるといいです。 ただ、イタリア時間なのか、料理や飲み物が出てくるのが遅く、話もしてると2時間以上にはなります。 船内新聞のショー(早目の時間や良い場所)に間に合わないので、ショーを間近でみたい方や、隣の席の人と話すのが億劫な方は、ビュッフェをお勧めします。食事内容、味も、さほど変わりませんし、さっさと食べて、あとは自由時間が多く取れます。 ただ、ビュッフェの内容は、ほぼ同じで、最後2日間は、白飯と味噌汁が恋しくなり、ずっとそれだけ食べてました。



2017年12月乗船コスタ・クルーズ日本発着
コスタ・ネオロマンチカの乗船記
東京発着 10泊11日10 Night Japan & Taiwan (Tokyo Roundtrip)
石垣島・基隆・那覇
メインダイニング:当たりハズレはあり ビュッフェダイニング:かもなく不可もなく 有料ステーキハウス:美味しい 有料イタリアンレストラン:美味しい 有料ピザハウス:とても美味しい 有料レストランは有料だけあって料理も一層美味しかった。 ピザもピザ釜で焼きたてを食べられた。 一風堂監修のラーメンも8ドル弱であった。
2019年6月乗船コスタ・クルーズ日本発着
コスタ・ネオロマンチカの乗船記
東京発着 6泊7日6 days, round-trip Far East From Tokyo
神戸・チェジュ・鹿児島
とにかくショーを毎日見られれば満足のタイプですので、コスタネオロマンチカも楽しかったです。大きな劇場はありませんが、毎日、色々な演目があり 楽しむことができました。小さなフロアなりのショーはそれはそれで楽しいです。 また 今回はスパを堪能しました。 6日間フリーのパスを購入し、朝に夜にと ジャグジー、サウナ、岩盤浴と楽しみました。スパの中のリラクゼーションフロアでのんびり読書をしたり うたた寝をしたり幸せな時間でした。

2017年6月乗船コスタ・クルーズ日本発着
コスタ・ネオロマンチカの乗船記
金沢発着 5泊6日Japan, South Korea
境港・釜山・福岡
ステージがないキャバレータイプのショーだったが 熱心にしていてよかった。 まだ 客が少ないせいか、みんな 頑張っていたとおもう。 ラウンジは ゆったり過ごせるところが多いのでよかった。プールは小さいので 浸かる程度。 ステージをつぶして作ったというスパのジャグジーがひろくて、一回1400えんくらいで 入れたように思うが なかなか、いい具合だったと思う。 他の船は スパは高価なので 行かないがこのくらいなら使えるなとかんじた。
2019年5月乗船コスタ・クルーズ日本発着
コスタ・ネオロマンチカの乗船記
東京発着 7泊8日8 days, round-trip Far East From Tokyo
神戸・チェジュ・佐世保
格安の「海側視界不良」(実際は救命ボート等で、視界不良になる部屋は、ほとんどない)キャビンでしたが、8畳くらいのスペースで満足でした。シャワースペースが若干小さいのが気になりましたが、格安キャビンなのでこれで満足です(^.^)
2019年5月乗船コスタ・クルーズ日本発着
コスタ・ネオロマンチカの乗船記
東京発着 7泊8日8 days, round-trip Far East From Tokyo
神戸・チェジュ・佐世保
【メインダイニング】 –夕食/昼食 ・これまで乗船したカジュアルクルーズ中で一番、スタッフ人数が足りないような印象を受けました。初日は同行の8名で夕食をとったのですが、頼んだドリンクが揃うまでに約2〜30分ほどかかり、前菜がきてから次の食事が来るまでもかなり時間がかかりました。 味はメニューによって・・・なものもありました。(日本人の口に合うかということ) ・同行者はほとんどがクルーズ初乗船だったのですが、初日の食事のペースの遅さに疲れていましたし、メインダイニングでの食事を期待していたようだったので、味が想像以下で驚いていました。(初日) ・一部の同行者のクルーズ初乗船組は滅多なことがなければ、ほとんどメインダイニングには足を運んでいないようでした。 ・ただ、段々とメニューの中から美味しそうなものを見つけることに面白みを覚え、メニューの中から当たりを見つけられるかチャレンジするというのが同行者の中で流行り、それはそれで面白かったです。(ヌードルは春雨とか、焼きそばも春雨とか、頼んでみたら分かるのが面白かったです) ・水道水の提供は不可。お水が必要な時はボトルで購入ORドリンクパッケージ。 –朝食 「メインダイニングの席を利用出来るブッフェ形式」 朝食もメインダイニングでアラカルトと思いきや違います。ブッフェにはないものも多少あるようですが、そこまで大差なしです。日本食は白米、ミニ焼き魚、お味噌汁、お漬物など。 【ブッフェ】 –夕食/昼食 ・ブッフェもスタッフが足りない印象でした。また、他船と比べてオープンしている時間が短いので、混雑時には席も取り合いのような印象も・・・ ・食事の内容は洋食、和食、中華、エスニックなど。しかしレーンも短い印象だったので、あまりバリエーションが多いようには感じられなかった。 ・コーヒー、紅茶、お水が無料。(牛乳もあったりなかったり) –朝食 ・あまり利用しませんでしたが、朝食時には納豆も出ているようでした。 ・朝食時のみ、パイン・りんご・オレンジジュースの提供あり。 ・コーヒー、紅茶、お水が無料。(牛乳もあったりなかったり) 【有料レストラン】 –ナポリ・ピッツア(8.5ドル)/予約不要 たくさんの種類から選んでピザを焼いてくれる、本格的な味が楽しめるピザショップ。1枚が日本のMサイズくらいなので、大人数で行くと色々な味を楽しむことができてよいかもしれません。デザートもオーダー出来ますが、お腹いっぱいになり、たどり着けませんでした。 乗船したら1度は試すといいと思います。 –フィオレンティーナ・ステーキハウス(33.5ドル)/要予約 カバーチャージでステーキやロブスターを楽しめるステーキハウス(1ドリンク付き)。大きなサイズのロブスターは追加10ドルでオーダー出来るので、ほとんどの人は大ロブスターをオーダーしているようでした。お肉も基本の1品リブが決まっていて、より良いリブは追加代金要。



2019年5月乗船コスタ・クルーズ日本発着
コスタ・ネオロマンチカの乗船記
東京→横浜 8泊9日9 days, one-way from Tokyo to Yokohama
神戸・基隆・宮古島
カジュアルシップのコスタなので 期待はしておらず、思いのほか、デザートなどはおいしいものもあったし、野菜も出ていたり、フルーツも結構あってよかった。 1回目の時は無料だったコーヒーが有料になり、グラスウォーターも2回目でパックされたが、基本有料になって、ざんねんだった。浄水が悪く、蛇口から出る水はひどい味で 飲めないので、パックがないと飲み物代が結構かかると思う。 ブッフェのコーヒーは粉が沈んでいたので インスタントではなく落としたものと思われる。 スープを楽しみにいつもしているのに毎日同じようなごった煮のようなものばかりでつまらなかった。朝食がレストランで セルフサービスなのは 据わる場所でさまよわなくて済んでいいが 時間が上も下も短いので,朝がいそがしい。 ビュッフェもときどき、ツアーのパックなのか狭い空間を仕切ってしまうので ますます混んでしまい、大変だった。 夜のテーブルも最初から決まっておらず書かれた紙を渡され、テーブルに行くのだが、 何の間違いか、4人テーブルに6人決まていてまるで早い物がちなデイナーで おそく来た人ははみ出されてどこかへ連れていかれ、せっかくのテーブルメイトとのだんらんが台無しになった。 小耳にはさんだ話では並んでいたのに満員といわれてレストランに入れてもらえず、ビュッフェに行くように言われた人もいたらしい。 価格が下がるとこういうこともあるのかと思った。 前は無料だった夜食の麺類も有料の$8.50のラーメンの身になり、コーヒーのミルクも遅いとなくなる。 パスタは 正しく作られていればおいしい。ピザや有料レストランは利用しなかった。
2019年5月乗船コスタ・クルーズ日本発着
コスタ・ネオロマンチカの乗船記
東京→横浜 8泊9日9 days, one-way from Tokyo to Yokohama
神戸・基隆・宮古島
船の年齢、カジュアルなことを考えれば 充分と思います。ラウンジもあちこちにありますし、デッキもまあまあ、椅子はあります。ですが、ちんまりとしたプールなうえに前半では 水も抜いてあって 泳ぎたいというか水に入りたい方には残念だったかも。 エンターテインメントは ふつうですが、トリビアはクイズで ルールを知らない方が多く、取り換えた答案が扮室して、自分の答えがわからず、勝ち負けもわからなかったり、飲み会の宴会遊び状態も多かったと思います。 他のカジュアルとほぼ似た展開でした。 ですが、社交ダンスだけは ラテンのハンガリーからのチームがたのとても熱心でいろいろ教えてくれたのでとても充実していました。他にも、イタリアのフォークダンスが習えて楽しかったですね。 エンターテインメントスタッフは言葉に流暢な人といまいちの人が混在していたのでスペインからの乗客などは困っていたりしました。 寄港地以外のときもそこそこ、あそびはありました。夜は遅くまで 賑やかです。 シアターがないので ラウンジで 行われるショーが見づらかったりもしましたが内容は 良かったです。テノールの方を炎天下、プールサイドで パエリャなどを配ってごちゃごちゃしているところで スーツ姿で ネクタイまでしめて うたわせたのは痛々しくて 気の毒でした。 配慮に欠ける部分が多いのも、イタリアンカジュアルなせいかもしれません。




2019年4月乗船コスタ・クルーズ日本発着
コスタ・ネオロマンチカの乗船記
東京→横浜 7泊8日7 nights / 8 days, Tokyo to Yokohama
神戸・釜山・細島
他の船のように映画館が欲しかった。 スパは高額であきらめました。 カラオケの音がたびたび飛んでいて歌いづらそうでした。 内装はどこも高級感があって良かった。




2019年5月乗船コスタ・クルーズ日本発着
コスタ・ネオロマンチカの乗船記
東京発着 7泊8日8 days, round-trip Far East From Tokyo
神戸・チェジュ・佐世保
メインレストランやビュッフェは値段相応と思います。 DECK 11のピザはその場で石窯で焼いてくれます。船内で直火を利用した調理は非常に珍しく、一見の価値ありです。味・サイズともに値段以上の価値があると思います。複数回利用しました。 終日航海日の夕方には1時間だけ限定ビュッフェにハンバーガーセットが並びます。 こちらも美味しかったですが、情報にアンテナを張っていないと気が付かないと思います(船内誌に記載されますので、終日航海日にチェックいただければと思います)。

2017年5月乗船コスタ・クルーズ日本発着
コスタ・ネオロマンチカの乗船記
金沢発着 5泊6日6 days 5 nights Kanazawa round trip
境港・釜山・福岡
船内はイタリアの雰囲気が漂っており、料理もそのような感じ。毎日食べていると飽きてしまうが、そんな時は有料レストランなどに行って、違う料理を楽しむことができてよかった。焼きたてのピザが、とても美味しかった。
2018年8月乗船コスタ・クルーズ日本発着
コスタ・ネオロマンチカの乗船記
金沢発着 5泊6日6 days Kanazawa round trip
浜田・釜山・福岡
デッキが水浸しだったり、メンテナンスが不十分。夏休み中のためでしょうが、船内は子供が多く、うるさく、落ち着けませんでした。
2018年11月乗船コスタ・クルーズ日本発着
コスタ・ネオロマンチカの乗船記
東京発着 8泊9日8 nights / 9 days, round-trip Japan, Taiwan
神戸・宮崎・基隆
まず味は、ボイジャーよりはややマシか?という程度。ぽつぽつの悪くないメニューもあるかな、と。 問題はダイニングレストランの運用。開場前から長蛇の列の中に並ばないといけない。列が減るのを待って行くと『満席なので、ブッフェの方に行ってくれ。料理は同じものがある』とスカされる(事実は少し違う。同じ料理も一部ある、という程度)。 計3日分もディナー(落ち着いてダイニングで食事する機会を)をスカされた。 運よく座れても、オーダーを取るタイミング、アルコールを取るタイミング…とにかくスタッフが少なすぎて幻滅した。 日本を離れるまでに2度の避難訓練が各出航港で夕方実施され、ブッフェの方でもバイキングブースがクローズになる事もしばしばあり、食事も取れなければアルコールのオーダーも出来ない、という全くもってストレスの溜まる食事関連であった。 尚、有料ステーキレストランと有料のピザレストランは問題なく、特にピザの方は¥800程度で二人でシェアできる量で、味も最高で大満足!(2回利用)というのはネオロマンチカの名誉ために補足しておきます。



2018年11月乗船コスタ・クルーズ日本発着
コスタ・ネオロマンチカの乗船記
東京発着 7泊8日7 nights / 8 days, round-trip Japan, South Korea
神戸・チェジュ・佐世保
概ね満足しましたが、ダイニングレストランが混んで並ばないと行けなかったことがありほとんどブッフェを利用していました。カバーチャージなしのダイニング、ブッフェレストランがそれぞれ1ヶ所しかなかったので1週間の乗船だと少し食事に飽きてしまったのが残念でした。一風堂監修のラーメン(有料)は美味しかったです。

2017年9月乗船コスタ・クルーズ日本発着
コスタ・ネオロマンチカの乗船記
金沢→舞鶴 5泊6日Japan, South Korea
境港・釜山・福岡
メインダイニングのお料理は出てくるのが遅く冷めていたこともあったので、乗船中はブッフェやピザレストランで食べることが多かったです。スペシャリティレストランのマンマトラットリアのイタリアンは美味しかったです。
2017年12月乗船コスタ・クルーズアジア
コスタ・ネオロマンチカの乗船記
上海→東京 5泊6日6days Shanghai to Tokyo
細島・高知
雰囲気はいいんだけど、お料理の味に馴染めなかったです。 初日にドリンクパッケージを申し込んだのが、大正解でした。 種類が豊富で、コーヒー等はブッフェのものとは段違いに美味しかったです。 コスタのドリンクパケージは安いので、たとえお酒を飲まない人でも利用したほうがいいと思います。




2017年5月乗船コスタ・クルーズ日本発着
コスタ・ネオロマンチカの乗船記
舞鶴発着 5泊6日Japan Maizuru to Busan
金沢・境港・釜山
インサイドでしたが、ライティング・テーブルが無く、少し不便に感じました。 収納スペースに不自由はありませんでした。 最初にキャビンに入った際に、ベットがツインの状態になっていたので、ルームホストさんにお願いしてレイアウトをダブルに変えて貰いました。 インサイドですが、コストパフォーマンスを考えれば、部屋にいる時間は短いので、不自由はありませんでした。 窓が無いので、日の出を感じることできません。また、客船ではキャビンに時計が無いため、携帯のアラームが頼りです。




2018年1月乗船コスタ・クルーズ日本発着
コスタ・ネオロマンチカの乗船記
東京発着 8泊9日8 nights / 9 days, round-trip Japan, Taiwan
名古屋・那覇・基隆
同型サイズのクルーズ船と比較して、 ショールームが小さく、 ステージも狭いです。 出演者と観客が近いという魅力は ありますが、 クルーズ船のショーとしては 面白味に欠る内容。 風が強く波浪が高かったせいもあるが、 スタビライザー制御が故障していたのか? 制御の限界を超えていたのか? 船体の揺れ方が変で、 しかも船体が右舷側に 傾いたまま航行したので、 右舷側の部屋の方は シャワーを浴びると 排水口に水が流れず 部屋に水が流れてしまう 状態だったらしい。 我が家は左舷側だったので 排水は問題無かったが、 いままで船酔いした事が無かった私は、 傾いたまま、不自然な揺れ方をする クルーズ船で初めて船酔いをしました。 また、波浪が高かった為に 速度が上げられずに 予定通り入港出来ず、 帰国便に間に合わなかった 外国人が多数いた模様。 我が家は毎回クルーズの前後は 港近くに泊まる様にスケジュールを 組むので、それが役に立ちました。




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