夕食のメインダイニングはどう入りましたか?
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- 決まった時間・決まった席71%(5)
- 空いた時に自由に29%(2)
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特典のくわしい案内何について知りたい?
コスタ・ネオロマンチカの口コミ 57件
この船の口コミ61件で選ばれた答えを数えています。 回答が3人に満たない問いは出していません。
7人が回答
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7人が回答
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客室に付けられた★の平均です。位置は、客室番号がデッキプランで分かった口コミだけで数えています。
どの客室に、誰と、どこで予約して乗ったか。
53人が回答
50人が回答
7人が回答
7人が回答
49人が回答
2018年11月乗船コスタ・クルーズ日本発着
コスタ・ネオロマンチカの乗船記
東京発着 8泊9日8 nights / 9 days, round-trip Japan, Taiwan
神戸・宮崎・基隆
前回と同様で、スパ以外はダメダメなのは一緒でしたが... 前回と違うのは、今回のショーを担当してたダンサーチームが素晴らしかったことですね。 頑張ってショースペースの一番前の席を確保して見る価値がありました。 一番前の席を確保するには1時間以上前から席についている必要があります... まぁ、呑み放題が付いていたので、待っている間はひたすら呑んでいられましたけど...
2017年6月乗船コスタ・クルーズ日本発着
コスタ・ネオロマンチカの乗船記
舞鶴発着 7泊8日Japan around Maizuru to Russia
金沢・ウラジオストク・束草
コスタネオロマンチカは音楽で表現するとラテン音楽調。釜山、博多、舞鶴、金沢で乗下船できるインターポーティングを導入しており、一斉に乗下船するクルーズのようにwelcomeと good-byeのセレモニーを大々的にする訳にもいきません。各港で乗下船する人達にその気分を味わってもらうために本船では実に上手くコスタのお家芸のお祭り騒ぎで盛り上げていました。 ショーに出演するダンサーや歌手は夜だけでなく出港シーンなど日が暮れていない時間でも活躍し、華やかさを演出していました。



2017年12月乗船コスタ・クルーズ日本発着
コスタ・ネオロマンチカの乗船記
東京発着 10泊11日10 Night Japan & Taiwan (Tokyo Roundtrip)
石垣島・基隆・那覇
不味くは無かったのですが... 味のバリエーションが少ないと感じましたね... それなりに長いクルーズだったので、後半は飽きてしまいました... それと、当初1stダイニングで指定された席はダブルブッキングで... 初日はテンポラリの席でした。2日目以後、定席になりましたけど。 この時の対応がxでしたね...船側の責任なのにたらいまわしにされた印象です。 同様に、客を載せ過ぎて、スペシャリティのステーキハウスの営業が2ndシッティングのみになってしまってたのもマイナスですね。ステーキハウスの1stは、上級キャビンの乗客のダイニングスペースに割り当てられてました。 通常のダイニングで食べられるスペシャルメニューは良かったと思います。 2人で$25。ロブスター一匹ずつと、スパークリングワインがボトルで1本付くっていうのは良かった。 ただし...案内がわかりにくかったのはマイナスでしょうね...我が家が最初にオーダーしたのを見て、周りのテーブルの方はその日以後にオーダーされてましたから。 もう一点。 最後の夕食の時に担当ウエイターが変わっちゃったんですよね... 何の都合だかわかりませんが、何も知らされなかったのもよろしくなかったです。


2017年8月乗船コスタ・クルーズ日本発着
コスタ・ネオロマンチカの乗船記
舞鶴発着 6泊7日Maizuru Japan to Korea Russia around
金沢・境港・釜山
日本のサービスと比べてはいけません。
2017年6月乗船コスタ・クルーズ日本発着
コスタ・ネオロマンチカの乗船記
金沢発着 7泊8日Japan around Kanazawa to Russia
ウラジオストク・束草・釜山
スイート客室の船客用のレストランというのはなくメインダイニングの一角がスイート船客専用エリアになっており、メニューはスイート専用の物が1品~2品増えるだけなので、スイートだからと言ってそこまで一般の客室と食事は大差ない、なのでスイートだからと過度に食事を期待しない方が良い。 朝食に関してはスイート専用のレストランがあり一般客室とは異なるメニューが出されるが味は普通で、生ハムやスモークサーモンなどビュッフェにないメニューが出されるのが違いである。 ネオロマンチカには本場の石窯をそなえたレストラン「ナポリピッザ」があり、こちらの生ハムのピザは美味しかった。スイート客室以外は有料のためか常にガラガラで待たずに食べることができる。 有料レストランとしてはオット・エ・メッツォ・ボンバーナのオーナーシェフ、ウンベルト・ボンバーナが監修する「リストランテ カサノバ」ステーキハウス「ラ・フィオレンティーナ」などがあり我々は「リストランテ カサノバ」で1回食事をしロブスターやステーキを食べたがやはり有料だけあってメインレストランよりおいしかった。(スイートは1回無料)こちらも予約制だがあまり混んではいない。



2017年6月乗船コスタ・クルーズ日本発着
コスタ・ネオロマンチカの乗船記
金沢発着 5泊6日Japan, South Korea
境港・釜山・福岡
カジュアルシップとしては 普通と思いますが desertやお茶の時間帯のお菓子など結構、おいしいものが出ていました。 売り物の出来立てピザには出会えませんでしたが、そこそこのバフェ。 品数や種類はあまり豊富ではありませんが スタッフがサービス熱心。 実は バフェのみの予約で行きましたので、デイナーは レストランを使っていません。 カジュアルシップは 飲み物も有料で煩わしいと思っていましたので そのようにしましたが こちらは 食後のコーヒー、紅茶とグラスウォーターはついているとレストランにいらっしゃる方に伺いました。最初の日のランチでもレストランで あったようには思います。 MSC よりはそこはいいのか。もしくは ネオロマンチカ自体が コスタの中でも各上なのでなのかは不明のままです。
2018年1月乗船コスタ・クルーズ日本発着
コスタ・ネオロマンチカの乗船記
東京発着 8泊9日Japan , Okinawa Taipei
名古屋・那覇・基隆
メインダイニングのメニューはまあまあでした。大衆船としてはよく頑張っているなと思いました。 ビュフェのメニューが少し寂しいです。 ビュフェの水は美味しくありませんでした。浄水器を持参しているアジア圏の乗客がいました。よく分かっていますね。
2017年11月乗船コスタ・クルーズ日本発着
コスタ・ネオロマンチカの乗船記
東京発着 5泊6日6days Japan around Jeju
神戸・チェジュ
ちょっと退屈でした。なるべくいろいろ参加をしました。ズンバ、輪投げ、エクササイズ、ムエタイ。アニメーションチームスタッフが少ないせいかアクティビティがとにかく少ないです。サムサラスパに毎日通い、サウナに入ったりタラソプール(深く、背の低い私はつま先立ち)に入ったり岩盤浴のベッドでお昼寝したりお茶をいただいたり。サムサラスパは1回35ドル、通しで99ドル、トリートメントとセットにするとデッキ11にある有料のリド・モンテカルロも使えます。 迷いに迷って一番安いネイルとセットにして160ドルのに決めました リドは2回行きましたが風が冷たくて長くは居られません。 ショーはデッキ9 キャバレー・ビエンナとデッキ8グランドバーの2か所で、間近で観られるので迫力はあります。エノテカベローネでのピアノ弾き語りも素敵でした。 グランドバーのソファーで一人でよく飲み物をいただきながら海を眺めていました。




2018年11月乗船コスタ・クルーズ日本発着
コスタ・ネオロマンチカの乗船記
神戸発着 8泊9日9days 8 night Kobe round trip
宮崎・基隆・宮古島
今回は海側の窓付きの部屋をリクエストしました。 この船は日本近海を通る際、島影が見えるとネットが繋がりました。 スマホの充電は、変圧器の必要も無く、そのまま部屋で充電できました。

2018年1月乗船コスタ・クルーズ日本発着
コスタ・ネオロマンチカの乗船記
東京発着 8泊9日Japan , Okinawa Taipei
名古屋・那覇・基隆
もう少し日本料理が欲しい。 イタリア感も薄い
2018年7月乗船コスタ・クルーズ日本発着
コスタ・ネオロマンチカの乗船記
金沢発着 5泊6日5 nights / 6 days, Kanazawa round-trip Japan, South Korea
舞鶴・浜田・釜山
広さなどは全く問題なかったのですが、壁が薄い!! 隣の部屋のテレビの音や話し声が聞こえてきてしまいます。。。 これはちょっと気になりました。 その他ベッドや空調、物入れなどは全く問題なし。 あ、ただテレビのチャンネル数は少なかった。。なぜかBS朝日とBSTBSが映りましたが 今回サッカーワールドカップの期間とかぶっていたため、テレビで試合を見たいと思っていた妻は 映るチャンネルがなくて、大変がっかりしておりました。
2018年5月乗船コスタ・クルーズ日本発着
コスタ・ネオロマンチカの乗船記
横浜→東京 7泊8日7 nights / 8 days, one-way from Yokohama to Tokyo
神戸・チェジュ・佐世保
★船室について 1、船室は、木賃宿なみの壁で、隣の船室の声がガンガン聞こえる 普通の会話が聞き取れます。 隣に赤ちゃんや子供たち(赤ちゃん子供がうるさいのは当然です)がいたのなら、 すべての船室の壁は防音設備がないので地獄です。 この船は、3~4人目が無料なので子供たちがいる可能性が高いです。 日本人担当者に確認:うるさいのが嫌なら乗るなくらいの感覚で答えていました 2、船室の掃除が朝の1回のみ 替えのタオルや氷が必要の場合、船室担当を探して頼まなくてはいけない。 3、薄い枕が1つのみ 4、船室のテレビは、日本語案内以外の番組は6つの英語、イタリア語、ドイツ語、 フランス語、スペイン語などのニュース番組(繰り返し同じ番組)のみ、 日本語はなぜか放送大学の番組のみ、映画、子供番組、ゲームなどのは無し 5、船室の水道水は非常に臭くて飲めない 6、船室に湯沸かしポットはあるがお茶等のパックは1セットあるがその後替え無し 7、船室のタオルはフェイス、バスタオルのみ 8、毎日の案内Todayは2人参加でも1枚のみの配布 9、船室の天井は磁石利用可能、壁は不可
2017年11月乗船コスタ・クルーズ日本発着
コスタ・ネオロマンチカの乗船記
東京発着 5泊6日6days Japan around Jeju
神戸・チェジュ
ダンス関係のアクティビティが充実していた。デッキ9のキャバレー・ビエンナでは、ショウを担当しているラテン・ダンサーによるレッスンが行われ、盛況だった。(ルンバ、チャチャチャ、バチャータなどの種目について、簡単なルーチンのペア・ワークまで指導される) デッキ8のグランバー・ピアッツァ・イタリアでは、毎日数回の社交ダンス・タイムが設定されていた。 ショウの会場は2箇所あった(レッスンと社交ダンスと同じ)。間近で見られて良かった気がする一方で、シアターで見られなかったことが残念でもある。(以前の改修でシアターがスパになってしまったため、この船にはシアターがない)
2018年7月乗船コスタ・クルーズ日本発着
コスタ・ネオロマンチカの乗船記
福岡発着 5泊6日5 nights / 6 days, round-trip Japan, South Korea
舞鶴・金沢・浜田
少数なので行き届かない点は有りますが、皆笑顔を絶やさず良いサービスに努めてました。アンケートで評価がダイレクトにされる仕組みが活きているのでしょう。
2017年7月乗船コスタ・クルーズ日本発着
コスタ・ネオロマンチカの乗船記
金沢発着 4泊5日5days Japan and Korea (Kanazawa round trip)
釜山・福岡・舞鶴
追加料金なしのメインダイニングでは、コースのメインがあまりパッとしなかった印象です。 フォーマルナイトでも、普段着でメインレストランに来るお客様が多く、この辺りはまだまだ日本人には苦手とする習慣ですね。せっかくのフォーマルナイトなのですから目一杯オシャレを楽しんだほうが良いのにという印象でした。 ブッフェレストランでは、メインの品数があまりなく、せっかくのイタリア船なのにイタリア料理のお味が今一つであった。また、年配者には日本料理が少なからず用意されていたので(味はべつとして)母は喜んでおりました。 無料で提供されるドリンクの種類もあまりなく、割高なドリンクパックを頼む程飲めないし、アルコールも苦手な私たちには少し残念な印象となりました。結局ミネラルウォーター5本パックを購入し4人で飲んでいましたが、5日間で十分足りてしまいました。



2017年12月乗船コスタ・クルーズアジア
コスタ・ネオロマンチカの乗船記
上海→東京 5泊6日6days Shanghai to Tokyo
細島・高知
イタリア船でしたし、以前はMSC社のイタリア発で乗船した船がイタリア船だったので、物凄く期待した私達が悪かったのだと思います。 たまたま、試運転の期間だったからかも知れないのですが、お味は、イタリアンの割に、美味しくない。ピザも無い(ビュッフェコーナーでさえ)。パスタはまぁまぁでしたが、アルデンテで無い(レストランの食事でさえ)見た目は綺麗な盛り付けでしたが、味が中途半端でした。 時には、味付けご飯(鳥牛蒡ご飯とか)などや、お味噌汁もレストランメニューに有りましたが、米はパサパサしているし、お味噌汁はインスタントのような薄さでした。 また、試運転?と言ったのは、レストラン担当のクルー達の態度が悪く、食事途中なのに勝手に下げようとするし(終わった?と聞いてくれれば、答えるのに、勝手にお皿を下げようとするので、待って!と止める事が多かったのと、逆にいつまで待っても次のお料理が出てこない。オーダーを間違える事も・・・レストラン担当のマネージャーには言いました。 逆に朝食もレストランで頂くと、パンの係りの人、ジュースの係りの人(スタッフが、それらを持ったまま、ず~~~と並んでいるし、飽きる程、パンやジュースを如何ですか?と周ってくる始末でした。(ただ、私がビュッフェが好きでない(食べ過ぎてしまう為)ので、ほぼレストランで頂きましたが、イラつく事が多かったです(泣き) ただ、私は旅行記を書いているのですが、そこを見た方が、私達が晴海に着いた午後から同じ船に乗船し、クリスマス、年末年始のツアーに参加したらしいのですが、私達が乗った時は、乗客300人ほどで、混んでいなかったのでこれでも良い方で、晴海発のこの船は次は乗客1600人で、なんとクリスマスイブに波が高く晴海から動けず、翌日の神戸着も出来ないので、神戸から乗る人達まで、新幹線で晴海に来させられたらしいし、あと数箇所の寄港地が削られ、暇をもてあましたと言う事、レストランスタッフが対応悪過ぎて、客を捌き切れずに、2回目の夕食の人達は、食事時間が19時~なんと終了は22時近かったと言う酷さで、ショーも狭くて座りきれず、見れなかった人多数の、物凄い船旅だったようです。

2017年5月乗船コスタ・クルーズ日本発着
コスタ・ネオロマンチカの乗船記
舞鶴→境港 5泊6日Japan around Busan
金沢・釜山・福岡
この船では、夕食時も座席指定はなく、毎夜違った方とお喋りを楽しみました。 夕食のメインレストランの入口には、その日に出されるメニューのサンプルがありました。 フルコースは食べきれないので、その日の体調により、スープ、メイン、デザートなどに簡略しました。


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