スタッフはホーランドアメリカの伝統でほとんどがインドネシア人であり、親切丁寧であり好感がもてた。

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スタッフはホーランドアメリカの伝統でほとんどがインドネシア人であり、親切丁寧であり好感がもてた。

超大型の台風が来る、というのでどんなに厳しい航海になるのかと不安でしたが、函館を抜港し、日本海をぐるっと1日かけてまわって横浜に入港させる、という船長の英断に脱帽でした。 そんな船長の元でお仕事しているスタッフですから、皆さんとても良い感じでした。




まずまずですね。
長期のSea Dayでは、メインステージ以外のエンターテイメントの繰り返しが気になりました。もう少しバラエティが欲しいところです。メインスージもWesterdam専属ダンサーとボーカルは質の高いパフォーマンスを見せてくれましたが、14日間で3回のみの出演でした。他の船では、専属パフォーマーに因るショーが多く、パフォーマーの質によっては、残念なケースも多いのですが、今回はゲストパフォーマー同等以上に専属パフォーマーの質が高かったので、もう少しレパートリーを増やして、より多くのショーを見せてもらいたいと感じました。ゲストのショーも質は高いのですが繰り返し的なものが多く残念な部分もありました。

船全体が落ち着いた雰囲気なのだが インドネシアやバリからのスタッフが多く 明るい雰囲気。 部屋係もウェイターも頑張っている。 寄港地などの紹介のスタッフも知識が豊富で あたらしい情報も提供される。 プレミアムカジュアルらしいサービスを受けられるとおもう。
スタッフは皆フレンドリーで明るいです。



インドネシアやバリニーズが多いウェイターや キャビンスチュワードも明るく元気で 親切です。 レストランのウェイターやソムリエの人数が少なめで 時間がかかりますが 丁寧なサービスを受けられます。みんな、すぐ名前をおぼえて、あちこちで声をかけてくれました。 特に、日本語を覚えたい人は熱心にはなしかけてきて 向上心もたっぷりのようです。 乗客の年齢層が高めですので スタッフの応対もゆっくり丁寧になっていると思います。 クルーズダイレクターの女性もあちらこちらに顔を出し、お客が楽しめているか しっかりチェックしています。一人で 簡単なワインテイスティングに参加していたら 話し相手をしてくれました。 アシスタントの方もほかのEXCのスタッフもとにかく熱心な印象を受けました。



普通に丁寧でした。

ディナーのスタッフの方は、毎回各テーブルを回って挨拶してくださるなど、私達がリラックスして食事ができるよう気を配ってくださいました。 ダイニングのスタッフさんとビュッフェでお会いしても、必ず向こうから声をかけてくださいました。 お部屋担当のスタッフさんも、フレンドリー、 遠くからでも必ず挨拶して下さいました。 片言英語でも、すぐわかって下さり、困ることはありませんでした。
レストラン、ビュッフェ、ハウスキーピング、全て親切で丁寧でした

HALのインドネシア人クルーはとてもフレンドリーでよく気がつく人が多いです。 夫の誕生日には、ダイニングで大勢のクルーが集まって来て歌を歌ってくれました。


私がこの後乗ったクルーズの中では、一番セレブリティー船だったらしく、物凄くサービスは良かったですね。困ってると、必ずスタッフが声を掛けて下さり(英語ですが・・・)乗客2名?3名に1人のスタッフが着く様なスタッフ構成と後で知りました。 カジュアルクルーズ船は、乗客5人~8人?にスタッフ1人だとか??? もっと豪華な船に成ると、乗客よりスタッフの方が多いと言う構成に成ると聞きましたが、本当ですか?
スタッフの方たちは常に笑顔で気持ちが明るくなります。



