客室タイプ別
- 海側キャビン★4.0(3人)
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特典のくわしい案内何について知りたい?
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客室に付けられた★の平均です。位置は、客室番号がデッキプランで分かった口コミだけで数えています。
どの客室に、誰と、どこで予約して乗ったか。
5人が回答
3人が回答
5人が回答
2008年4月乗船キュナード・ライン
クイーン・エリザベス 2の乗船記
ニューヨーク→サウサンプトン 6泊7日6 nights / 7 days Transatlantic New York to Southampton
大西洋横断のみで、寄港地が全くないクルーズでもあり食事は船内生活中の最大の楽しみの一つでした。 私が初めて乗船した本格的なクルーズ船が本船であったので、食事の質、サービスについてはこんな物なんだろうと思いましたが、その後多くのクルーズ船に乗船するにあたり、改めて本船のクオリティが高かったことを実感しました。 終日航海日5日中4日連続フォーマルデーだったのもこのクルーズの特徴であり、又乗船客の多くが世界一周のワールドクルーズのベテラン乗船客だったこともあり男性客については服は最低でもタキシードで、中には燕尾服(フロッグコート)や凝った民族衣装客もいたことが印象深かったです。 スーツ+ネクタイの客は基本的に未成年の子どもと私を含めて数名の日本人のみという状況でした。

2008年7月乗船キュナード・ライン西ヨーロッパ、イギリス・英国
クイーン・エリザベス 2の乗船記
サウサンプトン発着 3泊4日4 days 3 night Southampton round trip
ロッテルダム・ブルージュ
クルーは全般に、落ち着きのある毅然としたサービスで、好感が持てました。 メインダイニングのモーレタニアでのサーブも好感の持てるものでした。 アフタヌーン・ティーは、いわゆる3段トレーに乗って出てくるものではなく、皿に一つずつサーブしてくれるものです。ちょっと、映画の一シーンに入り込んだようで、ハイソな雰囲気を楽しむことができます。こちらも、お茶を飲む際に、お皿ごと持ち上げてからカップを取り飲む、と言うのを周りの乗客を見ながらまねてみました。


2005年2月乗船キュナード・ラインアジア
クイーン・エリザベス 2の乗船記
サビック湾→大阪 5泊6日5 night 6 days Subie Bay to Osaka Japan
長崎
モーレタニア・クラスのキャビンは、決して広無く、むしろ都内のビジネスホテルよりも狭いでしょう。大型のスーツケースはベットの上で広げ、荷物を出した後はベットの下に避難させ、 買い込んだお土産物の一時保管場所となります。 バスルームは無く、シャワーブースのみの設定でした。 しかし手軽に客船を楽しむ、という視点ではキャビンの広さやバスタブ、窓を犠牲にするという選択も必要です。 私達は、少し狭い部屋でも窓は欲しいと思っていました。港で自分達の部屋の位置が判ったり、入港の風景や朝焼けが見えたりします。そういった観点で、今回のキャビンは十分でした。 キュナードの客船は始めてで、回りに乗船経験のある人も居なかったため、印象を事前に知ることができませんでした。 でも、乗船した感想としては、フォーマルに着替える際など、やや狭いと感じることはありましたが、キャビンとしては特に不自由に感じませんでした。
1991年2月乗船キュナード・ラインアジア
クイーン・エリザベス 2の乗船記
大阪→香港 3泊4日4 days Japan around
基隆
当時の私はジャパニーズビジネスマン。金銭的にも時間的にも余裕がなくて内側客室をシングルユースで乗船。名高いクイーンエリザベス2といえども電灯を消したら真っ暗な部屋で快適とは言えません。
2003年3月乗船キュナード・ラインアジア
クイーン・エリザベス 2の乗船記
長崎→香港 7泊8日8 days Nagasaki to Hong Kong
神戸・基隆
実は予約した時はC4っていうカテゴリだったのですが... なんとアップグレードがあって、C1に... 凄い部屋でした。 とにかく広い!! しかもウォークインクローゼットつき。 これぞ世界一周クルーズ仕様でしたね...

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