2025年12月乗船コスタ・クルーズアジア
コスタ・セレーナの乗船記
東京→香港 7泊8日8 days 7 night Japan to Hong Kong
神戸・長崎・釜山
Japanナイトのショーは日本人の自分たちには違和感たっぷりで外国の方が本当に楽しんでいるのかむしろ心配になる内容だった。



乗船口コミの投稿で最大 3,000 円分のお礼提携の旅行会社で予約し、乗船後に口コミを書くと旅行代金の 3% がポイントで戻ります(適用条件あり・併用不可)
特典のくわしい案内何について知りたい?
2025年12月乗船コスタ・クルーズアジア
コスタ・セレーナの乗船記
東京→香港 7泊8日8 days 7 night Japan to Hong Kong
神戸・長崎・釜山
Japanナイトのショーは日本人の自分たちには違和感たっぷりで外国の方が本当に楽しんでいるのかむしろ心配になる内容だった。



2026年3月乗船ディズニー・クルーズ・ラインアジア
ディズニー・アドベンチャーの乗船記
シンガポール発着 3泊4日3 nights / 4 days, Singapore Round trip
ローラーコースターは結局、処女航海とその次の航海を通して動かなかったのが残念でしたが、その分のお詫びにオンボードクレジットが付きました。 今回はMaiden Voyage と記載された商品が全て下げられていたのには驚きました。 過去のDCLの場合、処女航海以降も残っていれば買えたこともあったのですが、今回は乗船者限定となりました。 処女航海の時のような、ギフトショップに入る予約はなくなり、営業時間内は誰でも入れました。 ミッキーとミニーのグリーティングは予約が取れましたが、プリンセスギャザリングは取れませんでした。 夕方に翌日の予約が解禁になるようですが、別のアクティビティに参加していると予約が取れず、キャラクター好きの方は気持ちが落ち着かないのではないかと思います。 そにためか、ショーや映画などを見ていても携帯の電源を入れる人いるため、眩しく、周りは迷惑をします。 この辺り方もう少し方法を検討して欲しい点です。 乗船前に時間があれば、下記の映画を観ておくと乗船後により楽しめるかもしれません。その際に、映画のオリジナルタイトルを把握しておくこともお勧めします。 日本版のタイトルはオリジナルとは全く異なるものもあるため、船内でキャストさんに聞いたり、知り合った海外の方の会話に役立つと思います。 Luca(あの夏のルカ) Monster’s In.(モンスターズ・インク) Toy Story(トイストーリー) Moana(モアナと伝説の海) Frozen(アナと雪の女王) Tangled(塔の上のラプンツェル) Remember Me(リメンバー・ミー) WALL・E(ウォーリー) Snow White(白雪姫) Sleeping Beauty(眠れる森の美女) Cinderella(シンデレラ) Aladdin(アラジン) Heracles(ヘラクレス) Little Marmaid(リトルマーメイド) Big Hero 6(ベイマックス) Ratatouille(レミーのおいしいレストラン) The Princess and the Frog(プリンセスと魔法のキス) Finding Nemo(ファインディングニモ) Beauty and the Beast(美女と野獣) Guardians of the Galaxy(ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー) Avengers(アベンジャーズ)



2026年3月乗船ディズニー・クルーズ・ラインアジア
ディズニー・アドベンチャーの乗船記
シンガポール発着 3泊4日3 nights / 4 days, Singapore Round trip
Disney Cruise Lineではディナーのレストランが毎日変わるローテーション・ダイニングと言うシステムを採用していますが、Disney Adventureでは、① Animator’s Palate, Pixar Market Restaurant, Navigator’s Clubの3ヶ所を回るパターンと、② Hollywood Spotlight Club, Animator’s Table, Enchanted Summer Restaurantの3ヶ所を回る、2つのパターンがありました。私たちは① のパターンでしたが、1回の乗船で全てのレストランをディナーで回る事ができません。パターンを変えることはできるようですが、組み合わせを変えることはできないようです。ランチで行くことのできるレストランもあるため、乗船時には要チェックです。 Animator’s Palate, Animator’s Tableはシーティングの時間に遅れないように早めに行くことをお勧めします。理由は、行ってのお楽しみです。 ダイニング・キャストは私たちと一緒にレストランを動くため、いつも同じテーブル番号で同じテーブル・メイト、同じダイニング・キャストになります。 Navigator’s ClubとHollywood Spotlight Clubにミッキー、ミニー他のキャラクターが来るため、カメラやビデオの準備が必要です。 バフェは自分で取る料理とサーバーさんにお願いするものがあります。 バフェは10時くらいになると閉まり、それ以降は17デッキのピザ・プラネットだけになりますが、午前0時まで人の列が途切れることがないため、焼きたてのピザが食べられます。 10デッキのDiscovery ReefにはStitch’s Ohana GrillとCosmic Kebabsの2ヶ所、隣のImagination GardenにはMowgli’s Eatery, Gramma Tala’s Kitchenの2ヶ所の特色ある無料のレストランがありますが、席数が5〜60席と少ないため、長居はできません。また、乗船初日は入店時間が予約制になっていて、アプリからの予約が必要でした。 今回は有料のレストランを利用しませんでしたが、次の機会では利用してみたいと思います。


2026年3月乗船ディズニー・クルーズ・ラインアジア
ディズニー・アドベンチャーの乗船記
シンガポール発着 3泊4日3 nights / 4 days, Singapore Round trip
メインショーの「Remember」は、多数のキャラクターが登場する豪華なステージですが、内容としてはパークのショーに近く、クルーズならではの特別感はやや薄い印象を受けました。船上での花火「Lion King Celebration in the Sky」も、洋上での実施という画期的な試みではあるものの、パークのナイトショーの規模を知っていると、物足りなさを感じる方もいるかもしれません。 また、マーベルのショーは迫力満点でしたが、ストーリーやキャラクターへの予備知識がないと十分に楽しむのは難しいと感じました。 期待していたコースターがメンテナンスで休止だったことや、大人向けに落ち着けるエリアがほとんど見当たらなかった点は残念でした。 (欧米のディズニークルーズには「Quiet Cove Pool」などのAdults-Only Areaがあり、そのようなものを期待していましたが、ありませんでした) キャラクター関連イベントでは、待ち時間なしでの写真撮影や、予期せぬ場所でのグリーティングなど、パークでは考えられないような贅沢な状況が多々あります。これらはディズニークルーズならではの特筆ポイントかと思います。 各ショーの内容も他のディズニークルーズと異なるため出演するキャラクターも違うと思いますので、ファンの方は事前の確認が必要と思いました。
2026年2月乗船キュナード・ラインアジア
クイーン・アンの乗船記
シンガポール→香港 5泊6日5 nights / 6 days, one-way from Singapore to Hong Kong
Queens Roomが思ったよりも狭く感じました。QE2、QEやQM2の方が広かったように思いました。 ここでは、ズンバやラインダンス、ソシャルダンス、バンド演奏、そしてアフタヌーンティーが行われました。 アフタヌーンティのスタート時にはキュナード恒例のサーバーさんの入場パレードもありました。 アフタヌーンティではキュウリやトマトのサンドイッチも出てきます。なんか安っぽいと言う声を時々聞きますが、元々イギリスではキュウリもトマトも自生していませんでした。ではどこで生産されていたかと言うと、温室を持ち、その管理をするための庭師を雇える、上流階級の本物のお金持ちでなければ口にすることのできない超高級食材でした。そのため、上流階級の奥様同士がアフタヌーンティに友達を呼び、キュウリやトマトのサンドイッチを出せるというのは、本当の贅沢であったことが判ります。呼ばれた側も友人に自慢できる話しになったのだそうです。 キュナードは、タイタニックを所有し世界最高と言われたホワイトスター社のサービスを引継ぎ、それを現在の客船で実施することを売りにしています。その時代背景から見れば、キュウリやトマトの希少性の文化を今に伝えている、と見ることもできます。 なので、キュナードの船に乗り、アフタヌーンティでキュウリやトマトのサンドイッチが出てくれば、それをありがたく頂き、上流階級の非日常を味わってみるのもおしゃれではないかと思います。 プール、ジャグジーには開閉式の屋根があり、雨天でも利用可能でしたが、乗船中も天候により開閉が何度か行われていました。 スポーツ・デッキにはアーチェリーの常設ケージがありましたが、船上では珍しいですね。矢の先端は人にあたっても安全で、かつ的に吸い付くように吸盤になっていました。 アクティビティとしては各種セミナー、トリビア、クラフトクラス、卓球大会などがありました。トリビアは色々なテーマがあったようですが、英語の問題を理解するところからなので、参加は諦めました。 1時間の無料Wi-Fiは使用開始からの連続時間で、積算ではありません。24時間$28でWi-Fiを使うことができます。 World Clubのゴールド(3回目)で$45、プラチナ(8回目)で$80のオンボードクレジットが付きます。




2026年3月乗船セレブリティ・クルーズアジア
セレブリティ・ソルスティスの乗船記
シンガポール→シドニー 14泊15日14 Nights Singapore, Singapore to Sydney, Australia
ベノア・ダーウィン・ポート・ダグラス
すごくお気に入りだった天然芝が完全撤去。人工芝に変更されており味気ない。とっても残念。 海上で芝生の育成は難しかったのか。。。 人工芝の上には、テーブル・椅子がたくさん設置されており、以前と比べて、大勢の人がくつろげるようにはなっている。 シアターのショー 1 ソロバイオリン 2 プロダクションショー 「BROKEN STRINGS」 ダンサー最高 3 マジシャン クロースアップ デビットカッパーフィールドの関係者らしい 4 ソロギタリスト 見ていない 5 女性ボーカリスト オペラ系 6 フリートウッドマックのトリビュートバンド 本家お墨付きらしい。すごい盛り上がり 7 コメディジャグラー 見ていない 8 女性ボーカリスト ブラック系 歌はうまいけど、トーク多め 9 プロダクションショー 「SMOKE & IVORIES」 素晴らしい。特にダンサー陣。 10 ジョニーキャッシュのトリビュート歌手 11 6日目と同じバンド。アデルとエイミーワインハウス 12 トークコメディ 見ていない 13 8日目と同じ女性ボーカル 14 プロダクションショー 「ブロードウェイの夜」 シンガー4人と、ソルスティスオーケストラのみで、ダンサーなし 船内各所で演奏している2組のバンド、専属シンガー数人は、・・・・。 リポジショニングで人材がいないのか? 気持ちよく聞けないことが多くてかなり残念。 シアターショー中に、マイク音声が入らなかったり、スポットライト失敗など、ミスもめについた。エッジクラスに人材を集めてるのかな? セレブリティの印象が低下した。 イブニングシックは、かなりカジュアル。ジャケットなしが8割ぐらいか。 リピーターのエリート会員は、ランドリー30点まで無料。
2026年3月乗船ディズニー・クルーズ・ラインアジア
ディズニー・アドベンチャーの乗船記
シンガポール発着 3泊4日3 nights / 4 days, Singapore Round trip
2航海目とは思えないほど、全体的にはスムーズだった。ジェットコースターは動いてないけど。 部屋に50ドルのお詫びのクレジット配布があった。 二日目に、スピンとレーサーのアプリ予約開始。一人1回のみ予約可。時間予約枠は適宜現れるので、こまめにアプリチェック必要。 17時以降はスタンバイ。 スピンは1日目の14時ごろは予約不要だった。 レーサー。車は6台あるが、下手な人と組になると最悪。ストップするばかりで楽しくない。 プールタオルはカウントなしで自由に使える ランドリーは24時間オープン。25台以上ある。洗濯・乾燥それぞれ3.5ドル。 洗剤1.25ドル。 アプリに終了通知が来るので、すごく便利。乾燥が早くて驚いた wifi デバイスの切り替え可 ノーマルプラン 24時間26ドル、3泊66ドル。 ストリーミングプラン 24時間42ドル、3泊105ドル。複数台契約の場合、割引あり イマジネーションガーデン、ロイヤルコート、ウェイファインダーベイで、ショー・セルフィあり。 イマジネーションガーデンのショー セットセイル、アベンジャーズ、ベイマックス、ダッフィーなど ウェイファインダーベイのショー モアナ ディスカバリーリーフ、サンフランソウキョウ・ストリートで、セルフィあり ウォルトディズニーシアター ショーは2つ。予約必要。「ディズニーシーザアドベンチャー」「リメンバー」。 真ん中かぶりつきはコンシェルジュ。前方中央席で見たい場合は、30分以上前から並ぶ必要あり。 花火は右舷側の2か所から上がる。 場所取りをしなくても見られるが、椅子が必要な人・ベストポジション狙いは、早めの行動が肝心。コンシェルジュ専用スペースあり。 ロイヤルギャザリング(ジャスミン ラプンチェル アリエル)、ベイマックス、ミッキー、ミニーは、アプリで予約できた。 ロイヤルギャザリングは、乗船前のターミナル内での待ち時間中に、予約オープンしていた。 フリーグリーティングの機会は大変多い。 しょっちゅうキャラクターが出没しているので、だんだん飽きてきた。 セルフィ― ジャックスパロウ、モアナ、ドリー、 ダッフィー、パルなど


2026年1月乗船MSCクルーズアジア
MSCベリッシマの乗船記
東京→上海 3泊4日3 nights 4 days Tokyo to Shanghai Oneway Cruises
5泊6日で東京に戻るだけだとやはりちょっと短くて物足りないので、直前に上海片道を追加しました。
中国人客(台湾・大陸)と一緒でも気にならない人向けだと思います。


2025年12月乗船コスタ・クルーズアジア
コスタ・セレーナの乗船記
東京→香港 7泊8日8 days 7 night Japan to Hong Kong
神戸・長崎・釜山
ダイニングは満足。ドリンクパッケージ(二人で約7万弱。改装後の船内通貨はユーロ。)を購入したが、思ったほど飲めず、club割などを使えば都度購入のほうが経済的だったかも、と思った。

2025年10月乗船コスタ・クルーズアジア
コスタ・セレーナの乗船記
那覇→高雄市 2泊3日3days 2night Naha to Kaohsiung
石垣島
●レセプション 基本的に、日本人スタッフが複数名乗船していたのは良かったのですが、メインダイニングや下船について聞かされた話が、実際は違っていたということが短期間で多すぎました。(詳細はそれぞれの項目参照) 一番驚かされたのは、下船前日。翌日高雄下船ということで、夜のうちに時差に合わせて時計を1時間戻す必要があるとはアナウンスされていたのですが、何時になったら船内時間が変更されるのか不明でした。配布物等読んでも、こんな重要なことが書いてない。それで、日本人スタッフに質問したら、彼女も何時に時間変更するのか知らず、寝る時に時計を直せば良いと言われてしまいました。下船時に大きな荷物を預ける場合、廊下に荷物を出しておく期限が深夜1:00とされているため、その時点で台湾時間なら日本時間で2:00となる。どのタイミングで時計を直すべきなのか知りたいと言ってみましたが、確認することはしてくれず、日本時間で1時と考えたほうが安全と言われてしまいました。レセプションで時間変更のタイミングが分からない船って、過去に経験したことが無いのですが、何から何までいい加減というのは良く分かりました。 その他、母が客室で寝ていて、かかってきた電話に出られなかったということがあり、これもレセプションで確認したのですが、誰が何の目的で電話したのか分からないという回答でした。一度私が、レセプションからの電話を客室で受けたことがあったのですが、日本人向けの連絡を個別にしようという姿勢は良いと思うのに、誰がどう連絡しているかの情報共有はされていない感じが残念でした。 なお、クレジットカードの登録は専用端末で行いましたが、使えるクレジットカード会社の表示にJCBが無いのに、JCBカードで登録できました。レセプションで聞いたら、時々出来るとのこと... ●Sansara Spa ここ数年、船の床屋で髪を切るのが自分の定番なので、乗船日にデッキ11のスパに予約に行きました。他社だと、乗船前からWebで予約出来ることが多いですが、コスタはそれが出来ませんでした。出来れば乗船日にカットしたかったのですが、当日の予約はできず、翌日の予約(翌々日は下船なのでこの日のみ)となりました。翌日は石垣島寄港なので、帰船時間の14:30より後の15:00に予約。Mens Wet Cut & Style DryがUS$45でした。 当日は、フィリピン人の小柄なおじさんダンテさんが担当。過去の写真を見せて、こんな感じでとお願い。約30分で、スムーズに希望通りにカットしてくれました。今までの他社のクルーズでのカットと比較して、一番上手かったです。 ダンテさんに、東京は良い街だと褒められ、フィリピン行ったことあると言ったら、どうだったかと聞かれました。正直、街は汚いので、どう答えたものかと困っていると、「渋滞酷いでしょ」と。それに同意していたら、向こうから「街も汚い」と。それに比べれば、確かに東京は綺麗だなと。 話していて、見た目からもてっきり年上と思っていましたが、歳を聞かれて答えたら、年下でした。まあ、こちらの外見が若く見えすぎるというのはいつものことですが、驚かれました。 後で不思議だったのは、このヘアカットにサービスチャージが無かったこと。他社なら、15%や18%のサービスチャージが追加されることが多いですが、コスタは表示料金のUS$45のみでした。請求ミスなのかは分かりません。まあ、Mens Wet Cut & Style DryでUS$45は、十分高めですが。 ●カジノ 短期過ぎたというのはありますが、ディーラーと仲良くなることが全くありませんでした。チップを渡す機会もゼロ。自分以外、台湾人と思われるプレイヤーしか見ませんでしたが、あちらの方はチップの文化が無いので、乗船中一度もチップをもらうディーラーを見ませんでした。まあ、そういうお客ばかり相手だと、ディーラーもサービスする気にならないとは思うのですが、ディーラーも内輪で会話ばかりしていて、ディーリング中もお客を向いてないような姿勢が目につきました。ディーラーとの会話が好きな自分としては、非常に残念でした。 このカジノにブラックジャックは無く、あるのはFun21というブラックジャック類似のゲームだったのですが、これは3枚目からダブリングダウン可能だったり、ダブルの次のカードを見てサレンダー可能だったりするのがブラックジャックとの違いです。ところが、この選択のプレイヤーの意思確認をしっかりしないディーラーがいて、上司にあたるフロアパーソン的スタッフに叱られてました。しかし、言われてもディーラーはヘラヘラしていて、ディーラー教育が甘いという印象を受けました。 それでも、プレイしているとフロアパーソン的なスタッフから無料ドリンクの希望をちゃんと聞かれたのは良かったです。前回乗ったプリンセスのカジノと違い、ゲームテーブルに常駐しているスタッフがお客を見て、その場で無料のサービスを案内するのは、やはりスマートで良いです。初日はディナー前で、断ってしまったのですが、翌日聞かれた時にコーヒーを希望。こちらはビュッフェと違って、もちろんミルクも頼めました(苦笑)

2025年8月乗船ドリーム・クルーズアジア
ゲンティン・ドリームの乗船記
シンガポール発着 2泊3日3days 2night Singapore round trip
マラッカ
専用ラウンジはいつも席がありました。ビュッフェにも行ってみたいと並んだら、船内カードをスラッシュした新人さんに「あなたはもう他(ラウンジ)でランチをしたからここには入れない」と言われましたが、「そんなことないでしょう、カレーを食べたいので他の人に聞いて」と言ったら、入れました。その新人さんは謝らなかったし、前日に偶然その人にある場所を聞いた時も「ハァ?」という感じで、バチュラーさんのサービスに慣れていたので、人により接客に差があると思いました。ちなみにカレーは美味しかったです。トムヤンヌードルなどのスパイシーなものがたくさんありました。また鉄板焼のumiumaでは、パフォーマンスを楽しめましたし、バーではハッピーアワーもありました。
2025年6月乗船MSCクルーズアジア
MSCベリッシマの乗船記
東京→基隆 / 台北 3泊4日3 nights 4 days Tokyo to Keelung One-way Cruise
お食事はまあまあと言ったところ。ビュッフェが楽で好きなので、楽しみにしていたのだが、事前に聞いていた和食がほとんどゼロに近いほどで、正直困った。乗客の大半が台湾人で、仕方なかったのかもしれないが、白米もほとんどなかったのにはもう、笑うしかないという状況。日本の白米不足の影響がまさか、船内にも広がっているとは思いもしなかった。 誘って乗船した友人たちは全員初めてのクルーズ。クルーズ旅行に大きな夢を持って乗船した人の中には、こんなに食べられるものが少ないとは思いもしなかったという感想も。 ダイニングは、マイチョイスダイニングであったが、10名一度に座れるテーブルを用意してくれたのはありがたかった。しかし、メニューを聞きにくるのも、そして1皿めが出てくるのも、ドリンクが出てくるのもとても遅くて、ダイニングの利用を躊躇する場面も多かった。 あまりにも時間がかかるものだから、友人たちはビュッフェにいきたがった。 最後の夕食時に、数日後にバースデーを迎える友人のケーキをお願いしたところ、本来は乗船前に予約する方がよいとのことでしたが、当日その場で30ドルほど支払いサインし、大きなメッセージ入りのケーキを出してくれたのがとても盛り上がった。 お盆を楽器にしたり、歌を歌ってくれたりして、ウェイターが盛り上げてくれたため、友人はとても感動していたようだ。 私もやって(ケーキをお願いして)よかったと心から思った。 10名のグループの、ほとんどがお酒をかなり飲むメンバーだったため、迷った挙句に途中でドリンクパッケージを依頼したのだが、頼んでおいてよかった。 1日15杯の制限に引っかかるほど飲んでいる友人が数人いた。 しかし、予約と同時にドリンクパッケージを依頼しておけば、今回の金額の半分(10,000円ほど)で購入できたので、今更ながらなんで予約の時にお願いしなかったのか、と友人に言われてしまった。 旅行会社の方に勧められたように、予約時に予約しておけばよかった。

2025年5月乗船ロイヤル・カリビアンアジア
オベーション・オブ・ザ・シーズの乗船記
東京→ロサンゼルス 17泊18日17 Night Tokyo To Los Angeles Cruise
清水・大阪
スペシャリティレストランを使っていないので、 すごく満足という味ではないが、 普段食べない味付けの料理を体験する貴重な機会。 とりあえず知らないものは一回は食べる。 普段はベジ食に近いのでステーキなどは今回は食べなかった。(以前のクルーズで食べてそれでよし)
2025年3月乗船キュナード・ラインアジア
クイーン・エリザベスの乗船記
シンガポール→横浜 15泊16日15 nights / 16 days, one-way from Singapore to Yokohama (Tokyo, Japan)
チャンマイ・香港・マニラ
ブリタニアレストランの平均的なスタッフのレベルは低く、スタッフ同士で私語を交わしている事も多く、日本の一般的なレストランのスタッフ以下だと思います。 部屋の清掃を担当する室内係は個人差が大きくて対応はその人次第です。 私の部屋の担当は感じの良い人でしたが、初めて乗船した友人の部屋の担当は見下すような態度を取ったそうです。 また、マネージメントをする金線の肩章を付けた幹部職員のプライドは高いようですが、緊張感に欠けた雰囲気で肩章に見合うだけの実務能力に疑問を感じさせる人が多かったです。
2025年3月乗船プリンセス・クルーズアジア
ダイヤモンド・プリンセスの乗船記
釜山→横浜 4泊5日Busan to Yokohama
佐世保・鳥羽
コロナ前とシステムが異なり、予約時のオプションによって "メインダイニング" についても、予約が必要なダイニングとそうでないもの。また、利用できるダイニング、できないダイニングなどがあるので、理解して利用することが求められてくると思います。 〈メインダイニング〉 ゲストのドレスコードの雰囲気が、コロナ前に比べて、とても自然なものになっていることに驚きました。日本人が1-2割の乗船割合だったこともあるかもしれませんが、以前のように不自然なスーツや服装のゲストがいなくて、とてもリラックスした雰囲気が漂っていました。 食事の味も美味しかったですし、なんと言っても量が多すぎず、前菜は4つくらい頼んでも食べ切れます。ガラの日にはサーフ&ターフも出てきて、ロブスターも殻だけ使ってすり身を入れているようなものではなく、リアルなもの。テーブルで殻を取ってくれるサービスもありました。 想像以上のレベルに、メインダイニングの食事は満足しています。 〈スペシャリティ・レストラン〉 【シュラスカリアン】ブッフェの一部エリアを使ったレストランで一般的なシュラスコ・ダイニングのスタイルで、牛・豚・鶏・ラムのさまざまな部位をカットしてサーブしてくれます。前菜はブッフェスタイルで好きなものをチョイスします。様々なサラダや手巻き寿司(カリフォルニア・ロール)、シーフードなど、さまざまです。以前はステーキハウスでしたが、ダイヤモンド・プリンセスではステーキというより、様々なお肉の部位を少しずつ食べられるようなシュラスコ・スタイルが日本人向けによいからという理由で、設置されたようです。 【サバティーニ】イタリアン・ダイニング。以前と同様にブッラータ・チーズがおすすめ。また、カツレツのサイズが大きく、とても食べ応えがあると評判でした。


2025年6月乗船MSCクルーズアジア
MSCベリッシマの乗船記
東京→基隆 / 台北 3泊4日3 nights 4 days Tokyo to Keelung One-way Cruise
日本に来港した最大のクルーズ客船だけに船内施設は充実していて巨大な空間は圧巻だった。 2019年に初就航なので船内も真新しく、子供向けの施設も多数ありヤングファミリーも楽しめる。 船内新聞は見やすく編集され、多種多彩なアクティビティが催され、老若男女問わず楽しめるように工夫されていた。 ラストナイトのショーやホワイト・ナイトの祭典の盛り上がりは洗練されていて、MSCの巧みな演出に感心。 MSCヨットクラブを利用したので、快適に過ごせて混雑して困ったことはなかった。



2024年12月乗船ロイヤル・カリビアンアジア
アンセム・オブ・ザ・シーズの乗船記
シンガポール発着 5泊6日5 nights / 6 days, Singapore Round trip
ペナン島・プーケット
アンセムオブザシーズは2015年出航総トン数16万8千トン乗員乗客定員5600人の船だ。近年のロイヤルカリビアンの船は20万トン級が多いので比べると大きく見えないが実際はかなりの大型船だ。 施設としては以下のようなものがある 〜デッキ16〜 船首の一番景色の良いところにフィットネスジム中央にギネスにものっている90mからの絶景が楽しめるノーススター船尾にはスカイダイビングができるアイフライ、サーフィンができるフローライダーがある フローライダー以外は有料でフローライダーも行列ができるので私はやらなかったが友人はフローライダーを何回も楽しんでいたが難易度はかなり高いとのこと。友人も転んでケガをしていた。 〜デッキ15〜 船首にスパ船尾にロッククライミングがあるここはそこまで行列がなく難易度もそこまで高くないので楽しめた 〜デッキ14〜 船首に大人専用ソラリウムがありソラリウムには小さなバルコニーが付いておりそこから船の前方が見渡せる絶景ポイントがある。その他ビュッフェレストランやプールが多数ある ソラリウムは他のプールと違い静かで景色も良いのでおすすめだ デッキ13〜デッキ6は客室だ 〜デッキ5〜 船首はシアターのほか有料レストランやロボットがバーテンダーをするバイオニックバーがあり船尾はTWO70シアターとなっている 〜デッキ4〜 船首にシアターや雰囲気のいいミュージックホール免税店やロゴショップ 船中央にはパブやゲストサービスがあり船の中心といえる 船尾はメインレストランだ 〜デッキ3〜 ほとんどはカジノが占めており後方はメインレストランだ 今回のクルーズではカジノのコインゲームにハマってしまいしょっちゅう通っていた アクティビティとして印象に残っているのはやはり年越しイベントであろう プロムナード、カフェTWO70等何箇所かにわかれカウントダウンが行われバルーンが年越しと同時に放たれ一生の思い出になった。 大変な人混みであるが40分ほど前からだと良い場所を確保できた。 プロムナードの脇にあるバーやレストランでは年越し用有料席を用意するが1テーブル400ドル〜と大変高額のためわざわざ購入する必要はないであろう。一応シャンパンがつく詳細は写真ページに載せたので参考までに



2024年12月乗船その他のクルーズラインアジア
2GO マシナグ / 2GO トラベルの乗船記
セブ島→マニラ 2泊3日3days 2night Cebu Island to Manira
タグビララン
・フロントデスク、ホライゾンカフェ どちらのスタッフも、外国人と分かると丁寧に接してくれました。 ・サロン マッサージやネイル、ヘアカットが出来るサロンが船内にあることを事前に知っていました。船内のアナウンスでも、確かにサロンでヘアカットと言っていたのですが、いざヘアカットしようとサロンに行ったら、何故か今日はヘアカットはお休み(Day Off)と言われて断られました。納得出来ませんでした。代わりにマッサージはどうかと言われましたが、意味不明でした。 ・ポーター 船のサービスとは違いますが、乗船前は色々とありました。これから乗船する人には注意点となるかと思うので、以下書いておきます。 セブのフェリーターミナルには、タクシーで行きました。まずタクシーで桟橋に入ること自体に、PHP10の入場料のようなものがかかり、運転手からゲートを通過する時点で支払いを求められました。 次に、タクシーを下車した途端、ラフな格好の人が近寄ってきて、行先とか聞かれて何かと思ったら、タクシーのトランクから降ろした荷物を勝手に運び始めてしまいました。ポーターなのです。ターミナルに入場するためのターミナルフィー(一人PHP25)の支払いとか、説明してくれるので付いていくと、チェックインカウンターに到着。ここで、予め自分で印刷していた乗船券を提示し、彼が持って行ってしまった荷物の重量が計測され、45KkgだからPHP450払えと言われて吃驚。彼が客室まで運ぶ荷物は、PHP10/kg払わなければならないシステムだと教えられます。自分で背負うつもりのリュック等も持っていかれてしまったので、それは自分で運ぶからと、キャリーバッグだけ任せると言って測り直ししてもらいました。このキャリーバッグ、飛行機の受託手荷物20kgをクリアーしていた荷物なのに、結果は25kgでPHP250と。ポーターが、荷物の上に体重をかけていたのをハッキリ見ました(苦笑) コノヤロウと思いつつ、早く落ち着きたいので、面倒なので支払いました。 乗船時は、長いタラップを登る必要があり、重いキャリーバッグを自分で運ぶのは大変です。しかし、ポーターは必要の無い荷物まで勝手に持って行ってしまうので、預けるべき荷物を事前に明確にし、拒否すべき場合はしっかり断る必要があるわけです。 またこのポーター、キャビンにキャリーバッグを運んでくれてありがとうでは終わりませんでした。ニコニコしながら、ハングリーとかイートとか...さっきあんなに体重かけてぼったくったのに何言ってると、ホント呆れました。しかもハングリーって何だよと。仕方なくPHP50渡すと、喜んで帰って行きました...orz なおこのサービス、乗船時しかありませんでした。下船時も、同じタラップを今度は下るわけですが、誰も助けてくれません。普通のクルーズ船のように、下船前日に荷物を預けるようなシステムはありません。キャリーバッグを自分で持ってタラップを降りるのは、結構大変でした。
2024年12月乗船ロイヤル・カリビアンアジア
アンセム・オブ・ザ・シーズの乗船記
シンガポール発着 5泊6日5 nights / 6 days, Singapore Round trip
ペナン島・プーケット
ジムにロッカーやシャワーが無いのが不自由でした。有料のスパ内にはあるようですが・・・ カウントダウンは船内の複数箇所で行われていて、一ヶ所にゲストが密集することを抑制しているようでした。 予定されていたメインショーのWe Will Rock Youが直前にキャンセルなったのが何とも残念です。理由はショーのメインキャスト2名が急な体調不良とのことでしたが、前夜のカウントダウンパーティーで盛り上がり過ぎたのかもしれません。 再度乗船せねば〜と思うのですが、Anthem of the Seasは春以降シンガポールから離れてアラスカへ行くらしいのです。 tow70で行われるSpectra's Cabaretと言うショーも必見です。シアター全体が使われるため、1F前方よりもフローが見える後方または2F前方の方が見易いと思います。 North Starと言うクレーン式の展望台、RipCord by iFlyと言うスカイダイビングのシミュレーター、サーフィン体験のできるFlow Riderなどのアトラクションは有料の時間帯以外に無料のお試し体験ができます。有料コースは乗船前にアプリから予約可能ですが、無料体験は乗船後にアプリに出てくるため、日々スケジュールのチェックが不可欠です。 この他にもボルダリング(インストラクター付き)やバンパーカー、アーチェリーなども体験できるため、飽きることがありません。 フォーマルナイトを辞めるカジュアル船が増えていますが、非日常を楽しむと言う観点で、ちゃんとフォーマルは衣装の方が多かったのは好印象でした。スコットランドのタータンチェックの衣装の親子、インドのサリーなど民族衣装のフォーマルを楽しむ人も多くいました。日本からは450人位乗船していたとのことでしたが、和装の方は見かけませんでした。


2024年12月乗船MSCクルーズアジア
MSCベリッシマの乗船記
基隆 / 台北発着 4泊5日4 nights / 5 days, Keelung (Taipei, Taiwan) Round trip
那覇・石垣島
とにかくしょっぱすぎます。塩はテーブルにあるから物足りないならイタリア方式で各自かければ良い。 ご飯が固くて美味しくない、皆さん一応に話してます。ご飯は大事です。 ただ9月よりは一部のスープなど薄味になって改善されたかも、しれませんが。
21〜40件を表示(全252件)