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アジアクルーズの口コミ

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アジアの口コミ 252件

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2018年12月乗船プリンセス・クルーズアジア

ダイヤモンド・プリンセス​の乗船記

2018年12月

横浜→シンガポール 12泊13日12 nights / 13 days, one-way from Yokohama to Singapore

清水・​大阪・​基隆

4満足

美味しかったけれど、特に印象に残るほど、という程ではなかったです。まず残念だったのが、コーヒーがアメリカンだったことです。バーで頼んでも、入れたてでなかったりで、コーヒーマシンを是非改善していただきたいと強く思いました。 ビュッフェもバラエティに乏しく、夕食をビュッフェでいただいた時は、とても残念な気持ちになりました。 ステーキハウスも楽しみにしていましたが、通常解放されているビュッフェエリアが隔離されただけのスペースで、美味しかったけれど、もう少し特別な雰囲気も味わいたかったな、と思いました。 終日航海日に、ブリティッシュスタイルランチ というイベントがあって、いつもと違ったランチが楽しめました。 2005年にサンプリンセスに乗船した時の食事は、美味しかったし、バラエティーに富んでいたし、ディナーではみんなおしゃれをしてきていたのですが、時を経て、全般的にカジュアルになってしまったんだな、と思いました。

merko
ms. merko2019/1/14投稿・10/25書き足し
138
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2018年9月乗船ホーランド・アメリカ・ラインアジア

ウエステルダム​の乗船記

2018年9月

バンクーバー→横浜 15泊16日15 nights / 16 days, one-way from Vancouver to Yokohama

ジュノー・​グレイシャーベイ・​コディアック島

5とても満足

ディナーダイニングは、各テーブルひとグループとなっていて、ほかの方とはテーブル越しにお話することになりましたが、長い航海で次第にお話するようになりました。 メニューは、やはりアメリカ、量的には、私達には、多いです。 申し訳ありませんが、残すことは、多々ありました。 ただ、味付けが合わなくて食べられないということは、ありません。 テーブルチャージがいるレストランは、一度行きました。 その日は、特別の日だったらしく楽しみにしていたカニはメニューにありませんでしたが、オマールエビはありました。 美味しくいただきました。

ms. shunha052019/1/10投稿
31
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2017年8月乗船ドリーム・クルーズアジア

ゲンティン・ドリーム​の乗船記

2017年8月

香港発着 5泊6日6 days Hong Kong round trip Okinawa

那覇・​宮古島

5とても満足

・ロッククライミングウォール ボルダリングをかじったことがあり、クルーズでのクライミングは楽しみにしていました。登る際、係員から経験を聞かれ、初めてと答えてみたところ、色々と注意点を説明してくれました。ウォールは思っていたより単調で、難易度はとても低いコースでしたので、初心者の方には丁度良い感じでした。 ・ウォータースライダー 緩やかな角度の3種、急降下する2種の計5種類ありました。(他に子供専用のものも1種類ありました。) 調子にのって何度も遊んでいたら、6回目、降りた衝撃のせいか、頭がピリピリした感覚になり、これ以上は危ないと思ってやめました(苦笑) ・ロープコース 命綱を自分でかけながら、アスレチックのようなコースが楽しめるます。最後は、船の外側に張られたジップラインもあり、大人でも楽しめました。 ・潜水艇 稼働しているのは一度も見ませんでしたが、200m潜れる潜水艇がありました。お金持ちなら利用できるのかもしれませんが、分かりません(笑) ・ZODIAC THEATER 船体に、人魚と宇宙飛行士のデザインが塗装されているのですが、シアターでの目玉のショーも、人魚と宇宙飛行士のラブストーリーでした。突拍子もないストーリーにはついていけず、演出も意味不明でしたが、お金のかかった迫力のあるショーではありました。派手なショーは、中国系のお客に向いているのでしょう。 なお、無料ではありますが、ショーはBox Officeでの予約が必要でしたので、忘れないよう注意が必要です。 ・カジノ 初めてBlackjackをプレイしようとした際、フロアパーソンから、カジノの会員証を作ってくるよう言われました。大概のクルーズでは、船内での清算に使用する客室のカードキー(Dream Cruisesではアクセスカード)をカジノで提示しますが、ここはカジノの運営が独立しており、別途カジノ専用の会員証を作る必要がありました。(後に分かりましたが、カジノはResorts World at Seaと言い、ゲンティン系列のクルーズ(Star Cruises、Dream Cruises等)のカジノを共通して運営しておりました。ここで作った会員証は、それらのクルーズ船のカジノで遊ぶ際にも共通するもので、Genting DreamのResorts World at Seaで遊んで貯まったポイントで、後日Star Cruisesの船に無料で乗れたりしました。) カジノ内には、遊ぶことで会員証に蓄積されたポイント等を確認できるKIOSK端末があり、時々チェックしていました。最終日、自分のゲームを終えた後に確認したところ、何と会員ランクが上がっていました。ランクが上がると会員証の色が変わるので、メンバーズデスクで会員証を交換したいと言ってみました。すると何故か、カジノがクローズしないと出来ないと断られました。仕方なく客室に戻り、カジノがクローズするアナウンスを聞いた後に再度カジノへ行ってみました。ところが、すでにカジノフロア一帯がカーテンで閉め切られており、メンバーズデスクはその奥。勝手にカーテンを開けて入るわけにもいかず、困惑しながらうろついていたのですが、中に入っていく女性スタッフを発見。会員証を上のランクに交換したいと伝えると、快く中に入れてくれました。メンバーズデスクでは、ダルそうな男性スタッフが二名、何やら作業しており、声をかけても一度断られたのですが、女性スタッフが対応するようたしなめてくれ、やっと会員証をランクアップしたものと交換できました。 ディーラーは中国系が多く、英語が通じないこともありました。ディーリングの技能レベルは、それほど高くはなかったですが、大変賑わってました。Blackjackの役が揃った時、配当計算を暗算できずに、周囲をキョロキョロ見ながら計算機を使ったディーラーがいたのには吃驚しました。上司のフロアパーソンに見られていないか確認したのでしょうが、本来は顧客管理に使用している端末で、あれを計算機に使うなど、通常はあり得ないことです。 また、最も驚いたのは、チップが禁止だったことです。最初に大きく勝ってゲームを終えて席を立つ際、ディーラーに300香港ドルのチップを渡そうとしたのですが、フロアパーソン、ディーラーの双方から同時に、チップはもらえないと断られました。そういうルールとのことで、厚意を断り申し訳ないと謝られてしまいました。この時、深夜0時頃から早朝5時過ぎまで勝負が続き、最後はプレイヤーが自分1人となり、ディーラーが明らかに疲れ切っているのに付き合わせてしまっていたので、楽しませてもらったこちらこそ申し訳なかったです。 そもそも、どこのカジノでも、中国系のお客はディーラーにチップを払わない人が大半なので、アジアのカジノはチップを前提としていないことがあるのですが、クルーズ船なのにカジノはチップ禁止というのは初めての経験でした。 その他、カジノ中央のBar360にはステージがあり、よく生演奏をしていましたが、自分がBlackjackで負けている時に歌っていたポップな感じの歌手が、中国語版の「浪花節だよ人生は」を歌い始めた時は、苦笑してしまいました。 営業時間は、陸から離れて合法的にオープンできる時間帯になるとすぐという感じで、那覇から宮古島へ移動する夜もオープンしてました。

ranpou
mr. ranpou2019/1/10投稿・11/4書き足し
358
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2018年5月乗船スター・クルーズアジア

スター・パイシス​の乗船記

2018年5月

香港発着 1泊2日1-Night Hong Kong Cruise

3普通

カジノのキャッシャーの外貨両替レート(日本円→香港ドル)が良いです。この日、香港空港で1香港ドル=15.037円だったのが、船内のカジノのキャッシャーでは13.83円。(ただし、船のレセプションのレートは14.16円。カジノはResorts World at Seaなので、Star Cruisesとは別会社であり、同じ船内でもレートが異なる。) 例えば、10万円を香港ドルに両替するなら、空港と船内カジノのレートの差額だけで、この1泊クルーズに普通にお金を出して乗船できる程度の金額が浮く感じです。 なお、カジノでBlackjackをプレーした際のディーラーに、前年夏にGenting DreamでBlackjackをプレーした際と同じ人物がいました。Star CruisesとDream Cruisesのカジノは同じResorts World at Seaなので、こういうことがあり得るのでしょう。

ranpou
mr. ranpou2019/1/10投稿・11/5書き足し
133
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2018年7月乗船ドリーム・クルーズアジア

ワールド・ドリーム​の乗船記

2018年7月

香港発着 5泊6日6 days Hong Kong-Guangzhou-Naha-Ishigaki

広州・​那覇・​宮古島

3普通

避難訓練が適当(苦笑) 中国のお客は、避難訓練中も全自動麻雀卓で麻雀をしていたのですが、それが咎められることもなかったです。 カジノでは、意外な場面に。 ブラックジャックをプレーしていた時、ブラックジャック初心者の中国人に中国語で質問され、日本人なんで言ってることが分からないと英語で答えたのですが、その客は英語が分かりませんでした。彼は次にディーラーに質問したのですが、ディーラーも中国語が分からず、フロアパーソンが呼ばれました。ところが、呼ばれたフロアパーソンも中国語が分からず、中国人客が途方にくれていたのです。しばらくして、中国語の話せる別のピットのフロアパーソンが現れ事なきを得るのですが。 この1年前、同じ航路でGenting Dreamに乗った時は、逆に英語が分からない中国語オンリーなスタッフが多く困った記憶があったので、逆のシチュエーションは意外でした。同じ航路なのに、スタッフの選考基準が違うのですかね。Genting Dreamは中華系のデイーラーが多かったですが、World Dreamは東南アジア系のディーラーが多く、デイーラーのレベルはWorld Dreamの方が少し上に感じました。 なお、船内通貨は香港ドルなので、カジノで遊ぶにはキャッシャーで円から両替することになりますが、両替レートはとても良かったです。乗船日、円から香港ドルへの両替は、空港の両替所のレートが1香港ドル=15.29円だったのに対し、カジノのキャッシャーは1香港ドル=13.94円でした。カジノのキャッシャーは、両替をサービスで行っているので、遊びやすいようにお得なレートにしているのでしょう。なので、カジノのために予め香港ドルを準備して乗船する必要はありません。 ただし、レセプションのレートはカジノのキャッシャーより悪かったです。同じ船内で、カジノとレセプションで両替レートが異なりました。一般的なクルーズ船と異なり、Dream Cruisesの船のジノの運営は、Resorts World at Seaという別組織なためだと思います。(Resorts World at Seaは、Star Cruisesの船のカジノも運営してます。)その結果、一般的なクルーズ船のカジノで遊ぶ際は客室のキーカードを提示するのに対し、この船ではカジノでResorts World at Seaの会員証(リワードカード)を別個に作り、提示することになります。このカードは、Dream CruisesとStar Cruisesの船のカジノで共通となります。自分の場合、前年のGenting Dream乗船時にカードを作成しており、これを持参しました。このリワードカードを提示して遊ぶと、その記録が集計され、ポイント等が貯まったり、様々な特典を受けられるので、カードの作成は重要です。(冒頭に記載した、スマートフォンにショートメッセージで5泊無料の招待が届いたのも、この会員情報に基づく特典だったわけです。)

ranpou
mr. ranpou2019/1/10投稿・11/4書き足し
391
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2018年7月乗船スター・クルーズアジア

スター・パイシス​の乗船記

2018年7月

香港発着 1泊2日1-Night Hong Kong Cruise

3普通

乗船翌日の朝8時には、香港に船は戻ってしまうのですが、下船は11時までとされてました。9時まで朝食をとって、ゆっくり下船出来ます。お土産が買えるようなお店も、9時頃まで朝オープンしてました。また、50香港ドル払うと、14時まで滞在でき、もう50香港ドル払うと、最長15時まで滞在できるとのことでした。こういう選択肢は珍しいと思うのですが、早朝にカジノがクローズするまで勝負し続けたお客がゆっくり下船するのかもしれません。 レセプションでパスポートを返してもらうのは朝8時からで、追加の支払いがある場合はここで清算できますが、結構行列になっていることもあります。 なお、この1泊クルーズでは、大きな荷物を持参する人はいないと思いまが、船内新聞でも、下船時に荷物を預けることは推奨されてませんでした。どうしても預けたければ朝7~11時にレセプションに持参するのですが、なるべく自分で運ぶよう書かれてました。

ranpou
mr. ranpou2019/1/10投稿・11/5書き足し
39
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2018年10月乗船スター・クルーズアジア

スター・パイシス​の乗船記

2018年10月

香港発着 1泊2日1-Night Hong Kong Cruise

3普通

今回、バフェは乗船後すぐに利用できる夕食(17:15-21:00)と、翌朝の朝食(5:30-9:00)が無料で、他に23:30-1:00の深夜に有料(HKD 30払うか、カジノのGENTING POINT 5と引換え)でオープンしていました。日本食の有料レストランもありますが、利用してません。 基本、中華圏のお客ばかりなので、味付けもそちら向けと思って食べれば普通です。今回の自分の旅行では、スリランカからの帰りだったので、1週間近くカリーばかり食べていた後で、久々の優しい食事となり良かったです。 なお、カジノではパンなど軽食は随時無料です。

ranpou
mr. ranpou2019/1/10投稿・11/5書き足し
316
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2018年1月乗船プリンセス・クルーズアジア

サファイア・プリンセス​の乗船記

2018年1月

シンガポール発着 4泊5日4 nights / 5 days, round-trip Malaysia

ペナン島・​ランカウイ島・​クラン

4満足

ショーは、本格的というほどではなかったが、それなりに楽しめた。 毎日寄港地で観光しており、船内は食事を取るだけ、という感じだったので、あまりクルーズライフを満喫する時間がなかったのが残念だった。今思えば、寄港地ツアーをやめて船内生活をもっと楽しめば良かったと思う。 最終日前夜のパーティーはとても盛り上がり楽しかった。 プールはいつも空いていたので、子供は喜んで入っていた。タオルも使い放題で、プールのそばにソフトクリームバーがあったのが良かった。

ms. sakuichi2019/1/7投稿
1
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2018年1月乗船プリンセス・クルーズアジア

サファイア・プリンセス​の乗船記

2018年1月

シンガポール発着 4泊5日4 nights / 5 days, round-trip Malaysia

ペナン島・​ランカウイ島・​クラン

3普通

ほとんど覚えていないので特に問題なかったと思う

mr. gazimaru2019/1/6投稿
11
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2018年4月乗船ロイヤル・カリビアンアジア

ボイジャー・オブ・ザ・シーズ​の乗船記

2018年4月

シンガポール発着 4泊5日4 nights / 5 days, round-trip Penang & Phuket

ペナン島・​プーケット

5とても満足
内側

内側のロイヤルプロムナードに面する窓付きの部屋ですが、コスパの良い部屋でした。 値段は下から3番目ぐらいに安いのに窓が付いてて、ロイヤルプロムナードが見下ろせて楽しかったです。 8階の部屋でしたが、この部屋ならなるべく下の方の階の方が、ロイヤルプロムナードでのイベント等を良く見られて良いと思います。 ちなみに窓は開きません。 部屋の広さは、スーツケースを2個同時に開くのは無理でした。 2人で使うには十分な広さの部屋です。

so031062
mr. so0310622019/1/4投稿
224
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2018年12月乗船ロイヤル・カリビアンアジア

クァンタム・オブ・ザ・シーズ​の乗船記

2018年12月

上海発着 5泊6日5 nights / 6 days, round-trip Nagasaki & Fukuoka

長崎・​鹿児島

1不満

メインダイニングはとにかく不味い、ひどすぎる。メニューの選択肢もかなり少ない。メニューの半分は中華、残りはイタリアンもどきで、イタリアンもどきは特に酷い。2日目以降は、ダイニングの臭いを嗅いだだけで吐き気を催すほど受け付けなくなった。 バイキングは、種類も豊富で味も悪くなかったが、18時以降になると兎に角混雑して座る場所がなく、入口には長蛇の列が出来て、入場制限がかかるほど。 席に座って食べていても、中国人が次から次へと「まだ空かないのか?(というような事を)」ギャーギャー言ってくる。席の争奪戦がすごい。 中国人が山のように皿に盛ってきて、食べ散らかして帰る風景をみるとげんなりとする。

ms. sakuichi2019/1/4投稿
2
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2014年3月乗船キュナード・ラインアジア

クイーン・エリザベス​の乗船記

2014年3月

横浜→香港 12泊13日12 Night World Cruise Cruise from Yokohama

神戸・​長崎・​釜山

3普通

クイーン・エリザベス(QE)にはクイーンズグリル、プリンセスグリル、ブリタニアクラブ、ブリタニアレストランと4つのクラスのダイニングがあり、スタンダードクラス(ほぼ70%位)の乗客はブリタニアレストランでファーストとセカンドの二回制である。我々はブリタニアレストランを使用。クイーンズルームでのアフタヌーンテイーも英国の船らしい雰囲気を味わえる。

to
mr. to2019/1/4投稿
127
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1975年2月乗船その他のクルーズラインアジア

コーラル・プリンセス / スワイヤー・グループ​の乗船記

1975年2月

横浜→香港 9泊10日Japan to Manila and Hong Kong

マニラ

5とても満足

日本人のクルーズ・ディレクターが常時乗船しており、船内プログラムの企画、演出も日本人向けに用意され楽しく船内生活が送れました。 乗組員は英国人、日本人、中国人で乗客数520名に対して145名でした。

shibata
mr. shibata2019/1/3投稿・10/19書き足し
645
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1978年8月乗船その他のクルーズラインアジア

ドニャ・モンセラ​の乗船記

1978年8月

マニラ発着 4泊5日5days Philippines Cruise

セブ島・​イロイロ・​シコーゴン島

4満足

音感豊かなフィリピン人のクルーが民族衣装を着てステージいっぱいに素晴らしい民族舞踊を披露したり、ビートのきいた音楽の演奏が印象的でした。 この時の乗船客は160名でクルーは50名と小人数だったので顔見知りになりコミュニケーションも良く快適に過ごせました。

shibata
mr. shibata2019/1/3投稿・10/27書き足し
224
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1991年2月乗船キュナード・ラインアジア

クイーン・エリザベス 2​の乗船記

1991年2月

大阪→香港 3泊4日4 days Japan around

基隆

3普通
内側

当時の私はジャパニーズビジネスマン。金銭的にも時間的にも余裕がなくて内側客室をシングルユースで乗船。名高いクイーンエリザベス2といえども電灯を消したら真っ暗な部屋で快適とは言えません。

shibata
mr. shibata2019/1/3投稿・10/27書き足し
214
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2012年4月乗船ホーランド・アメリカ・ラインアジア

ザーンダム​の乗船記

2012年4月

香港→神戸Hong Kong to Kobe

4満足

ザーンダムにはオランダ人の船長、上級船員をはじめ、サービス乗組員主力のインドネシア人以外に世界30カ国からのインターナショナルなクルーが勤務しており、殆どが勤勉で物腰が柔らかな印象でした。 「これだけ多くの国々の人々が調和を持って働くためにはユーモア、笑顔、そして感謝の気持ちを持つことである」とのクルーズディレクターのお別れ挨拶の言葉が印象的でした。この船のクルーメンバーにとってのキーワードはrespect(お互いに認め合う)ということでした。 日本マーケットでは初就航と言うことでクルーには日本語の挨拶言葉を覚えることが課せられていたようで、日本語を覚えようと熱心に語りかけたり聞いたりする姿勢には好感がもてました。 今回は日本人の乗客が殆どのため、船内新聞やメニューも日本語版が配布されると共に、フロント・案内所では日本人スタッフや日本人の通訳が精力的に活躍していました。 チャータークルーズと言えどもスタッフのサービスの質は維持されていました。但し自主運航クルーズ時よりも乗組員数は少ない。 出港前の避難訓練には感心しました。イタリアでのコスタ・コンコルディア座礁事故から間もない事もあり、避難訓練に参加拒否する人については乗船拒否も辞さないと厳しいアナウンスがあり、緊迫した雰囲気で行われ、乗組員も気合いが入っていました。

shibata
mr. shibata2019/1/3投稿・10/31書き足し
49
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2018年12月乗船プリンセス・クルーズアジア

ダイヤモンド・プリンセス​の乗船記

2018年12月

基隆 / 台北→横浜 3泊4日3 nights / 4 days, one-way from Keelung to Yokohama

3普通

・泉の湯 ダイヤモンド・プリンセスの最もユニークな点と言えると思いますが、泉の湯という日本式の大浴場があります。1回15ドルで90分、乗船後要予約で、泉の湯入り口で申し込み用紙に記入するか、内線電話をかけて予約します。これは利用したかったので、予約が埋まることもあるとのことで、乗船日の夕方には急いで予約しました。まあ、単なる銭湯なのですが、こんなところで他人と裸の付き合いをしたがるのは、日本人くらいでしょう。5回で60ドルの回数券(購入者本人しか使用できない)もありました。 大浴場の湯舟は、足の不自由な方向けと思われる入浴支援機器も備えておりました。装置に座ったまま、湯舟まで持ち上げて運んでくれるようです。利用するには事前に申し出る必要があるとは思いますが、なかなか考えられていると感心しました。 なお、15ドルで利用できるのは大浴場だけでなく、屋外の円形プール兼ジャグジーもあり、こちらは水着着用が必須でした。この時期は既に外はかなり寒いので、冷えたら大浴場に戻って温まることができるというのは良かったです。時化た海の揺れのせいで、通常のプールはネットがかけられ閉鎖されている時間が多かったり、寒さからわざわざ利用しようとは思わなかったのですが、ここで大浴場と一緒にプールを利用する機会があって良かったです。寒さのせいか他の客はおらず、プールはずっと独り占め状態だったので、時化た海のせいで自然と波のプール状態になっている真ん中で、大の字になってプカプカと漂ってました(笑) ・シアター フォーマルナイトの日、シアターでのショーが、満席で立ち見客が大量に出ていたのに驚きました。1回目のショーが満席だったので諦め、2回目の開演30分前にシアターへ行き、自分は無事座れたのですが、こちらもすぐに満席となました。結局2回目の開演時には、シアターの壁沿いの通路が立ち見客で埋まり、席と席の間の通路に座る客までおりました。フォーマルで立ち見とか、残念すぎて同情してしまいました。 よく分からないのですが、私の今までのクルーズ経験では、シアターで大量の立ち見客が出たことなどなく、ダイヤモンド・プリンセスのシアターのキャパシティと乗客数のバランスが悪いのではないかと、想像してしまいました。他社のクルーズ船では、無料のショーでも予約制をとっているところもあり、行って座れないということがない工夫をしているので、ダイヤモンド・プリンセスも立ち見とならないための工夫をすべきだと感じました。 内容については、初日の日本人バルーンアーティストのショーは自分としてはイマイチでしたが、ダイニングテーブルを共にした他の日本人のおば様方は、良かった、可愛かった、等と申されてました。 ・カジノ カジノは営業時間が短く、大変残念でした。終日航海日に、テーブルゲームが10:00~19:30しかオープンしてなかった日、夕食が17:30からに設定されていた私は、夕食前でゲーム終了。カジノを堪能できると期待していた終日航海日に、半日も遊べないというのは想定外でした。スロットマシンは深夜0時頃営業再開とのことでしたから、船が日本の領海に近づいてギャンブルできないなどの理由ではなく、テーブルゲームを営業しない理由は分かりませんが、単なる人件費削減でしょうか。遅くオープンしている日でも、23:00にはクローズでしたから、夜は客室にこもって映画を観て過ごすしかなかったです。 私はBlackjackのみプレイしましたが、このカジノには「Blackjack」と「funBlackjack」というルールの異なる2種類が4卓ほどありました。しかし、オープンしていたのは各1テーブルのみでした。しかも、どちらもミニマム6ドル(半端!)、マキシマム500ドルで、もっと高額で遊びたいのに、選択肢はありませんでした。 ルールについては、「funBlackjack」はかなり特殊で、10デッキ(セット)のカードからはキングが全て除かれており、Pontoonに近いのですが、もっと斬新でした。ダブリングダウンは3枚目からでもいつでも可能。ダブリングダウンからのサレンダーも可能。Aのスプリット後もヒット数に制限はなく、Aスプリットからのダブリングダウンも可能。スプリットは3回でき、Aスプリットを繰り返して4手にすること可能。ディーラーのアップカードがAの場合、インシュアランスだけでなく、サレンダーも可能でした。私はこれまで、こういう自由度の高いルールのBlackjackを見たことがありませんでしたので、キングが無いというのは痛いのですが、面白かったです。 対して、funではない「Blackjack」は、一般的なルールに近いのですが、Blackjackの役の配当が6to5と悪く、残念でした。「funBlackjack」がキング抜きで3to2だから、キングの入っている「Blackjack」は6to5しか配当しない、との説明を受けましたが、変な話です。そもそもBlackjackはキングが入っているものであり、それで3to2の配当をするのが一般的なルールなのです。特殊なルールの「funBlackjack」を作ったからと、基本の「Blackjack」のルールを改悪するというのは、お客からすれば知ったことではありません。しかもマズイのは、このテーブルが6to5であることが、テーブル上に明確に印字されていないのです。こんな大事なことなのに、小さな文字でルールの書かれたプレート(テーブルの端っこに立ててあります)を覗き込まないと、知ることが出来ません。正直、アンフェアだと感じました。6to5を初めて配当されたプレイヤーが、金額が間違っているとディーラーに申し出るシーンを見ましたが、ディーラーは「間違ってない」と答えるだけで、このテーブルが6to5という特殊ルールであることを説明しませんでした。理解できないプレイヤーは、明らかに困惑してましたが、見かねた隣のプレイヤーが6to5と説明してあげてました。 ただ、このカジノがルーズなわけではなく、ディーリングは正確で、ディーラー教育を怠っていないことは明らかでした。例えば、プレイヤーがスプリットする際、厳格なハンドサインを求めるディーラーがおりました。スプリットのハンドサインとして、テーブルのカードの手前に指をYの字に広げて置かないと、スプリットを認めてくれないのです。口で言っても認められないのは当然として、指を置く場所がカードの横や、ちょっと離れていたりするだけでも、ダメだと言われます。これは、流石にやり過ぎとは思うのですが、天井の監視カメラからスプリットの指示が明確に読み取れるようにプレイヤーが振る舞わなければ、ゲームを進行してはいけないと、このディーラーは叩きこまれているのでしょう。もしかすると新人で、加減が分からないのかもしれませんが、監視カメラを意識したゲーム進行をするディーラーは、基本的に信頼出来ました。 その他、他の日本人プレイヤーから突っ込まれて気付いたのですが、自分が座った時だけ、何かドリンクを飲むかとフロアパーソンが聞いてきました。Blackjackは、日本人客でかなり賑わっていたのですが、皆さんそんなサービスを受けていないそうで、一人だけドリンクをサービスされるのは何で?と聞かれ、「いやー、僕も知りませんw」と答えるしかなかったです。「高額プレイヤーだから優遇されるの?」とか言われましたが、ドリンクくらい誰でも無料なんじゃないかなと思うのですが、確かに基準がよく分かりませんでした。自分は、聞かれると毎回コーヒーをオーダーしてましたが、確かに自分以外でドリンク飲んでるプレイヤーは見ませんでした。クルーズカードでリワードポイントが加算されていたのかもしれないのですが、それを確認する端末などはありませんでした。スロットマシンでもやれば、マシンにカードを差し込んでポイントを確認できたのかもしれませんが、一度もプレイしませんでしたので。ただ、クルーズカードにはお金を貯める機能があり、クルーズカードをマシンに差し込んでプレイするスロットマシンやポーカーは、勝ち金をカード内に貯めるようになっていたようです。下船前日、カジノのキャッシャーがクローズする前に現金化するのを忘れないよう、アナウンスが流れてました。もしかしたら、自分のクルーズカードにも、何かしら加算されていたのかもしれません。 なお最終日、カジノがクローズしている中をじっくり歩いて見つけたのですが、カジノで使用済みのカードが、お土産として1ドルでショーケースに陳列されてました。カジノの使用済みカードは、世界共通でカジノの定番土産として1ドル程度で売られているものではあるのですが、クルーズ船のカジノで売っているのは、見たのは初めてでした。カジノでは、一定時間でカードを交換するので、大量の使用済みのカードが生まれるのですが、それほど傷んではいません。が、買った人がカジノでイカサマに使えないように、カードの角がカットされていたりします。それでも、個人的に遊ぶには十分ですから、格安のクルーズ土産になると思います。これを買い損ねたのが、非常に残念でした。

ranpou
mr. ranpou2018/12/31投稿・11/5書き足し
372
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2018年10月乗船ロイヤル・カリビアンアジア

ボイジャー・オブ・ザ・シーズ​の乗船記

2018年10月

シンガポール発着 4泊5日4 nights / 5 days, round-trip Port Klang & Phuket

クラン・​プーケット

2やや不満

ロッククライミングを体験しましたが、安全な利用方法についてのアドバイスが一切なかったのが残念でした。申し込みの際、直ぐにサインを求められ、装備を装着したら、何も聞かれず直ぐに登らされました。登った後、高所からロープを頼りに飛び降りるには、壁にぶつからないよう距離を取るため、壁を蹴って降りる必要があるなどアドバイスがあって然るべきですが、係員はそういった説明を全くしていませんでした。他の客も、初心者でも直ぐに登らされていましたし、滑り止めのチョークの提供もありませんでした。自分は初めてではないから知っていましたが、初心者が怪我しないよう、もっとアドバイスすべきだと思いました。他のクルーズ会社の船でクライミングした際は、もっとアドバイスがありました。 次に、カジノについて。 私は、クルーズではカジノを最も重視しており、ブラックジャックをしたくて旅をしております。各国のカジノ、クルーズ船のカジノで、どの様なルールのブラックジャックや類似ゲームがあり、ディーリングがされているか、興味を持っています。その観点から、この船のカジノは最悪でした。 ブラックジャックは、ミニマム10USDのテーブルと15USDのテーブルしかなくこの時点で残念だったのですが、この2種ですら配当ルールが異なっていて奇妙に感じました。ブラックジャックの役がそろった際、ミニマム15USDのテーブルは3to2配当なのに、ミニマム10USDのテーブルは何故か6to5とされており、ディーラーに聞くと、ミニマムの金額が少ないから6to5との回答でした。普通のカジノでは、金額の多寡は、ルールを改悪する理由になりません。 ミニマム10USDのテーブルでも、15USD以上ベットすることが当然あります。例えば100USDベットした場合、ミニマム15USDのテーブルでは150USD配当なのに、ミニマム10USDのテーブルでは120USDしか配当されません。カジノに有利な改悪ルールです。少額プレイヤーを冷遇するために6to5を導入するカジノなど聞いたことがありませんが、10USDと15USD等というレベルで差をつけることの合理性も感じられませんでした。 また、ディーラーのディーリングにも問題が多かったです。 数種の異なるチップが重ねてベットされている場合、ディーラーの基本は、チップをずらしての金額確認です。 同種のチップのみがベットされている場合、配当チップをベットに並べて置き、高さ(枚数)をそろえ、間違いなく同額を配当するように振る舞うのも基本です。 しかし、いずれも行わないディーラーの方が多かった。プレイヤーのベットに数種のチップが含まれても目視のみで触れず、ベットと離れた場所に配当を置くだけ。ダブリングダウンで追加でかけられたベットも、元のベットと同額か確認しない場面もありました。これらは、ディーリングの正確性を重視する多くのカジノでは許されません。 加えて、不必要に高額チップに両替する配当も目立ちました。 25*2+5*4=70ドルのベットで勝ったプレイヤーに対して、25*3=75を配当し、ベットから5を1枚取り、計70配当したのと同じにするようなやり方です。それ自体は問題ないのですが、上記のようなディーリングにこれが重なる頻度が多すぎる結果、配当ミスが生じていました。 100+5*2(=110USD)をダブリングダウン(=220USD)し勝った際、私は100+25を配当され、ベットから5を1枚取られました。つまり、120しか配当されませんでした。明らかに配当が足りないので、ディーリングをストップさせましたが、フロアパーソン(ピットの中にいて、複数テーブルのディーラーやゲーム進行を監督し、間違いがあれば正す、ディーラーの上司のような人です。カジノによって呼び方に違いがあるでしょうが、ここではフロアパーソンと呼ぶことにします。)から100が1枚足りないと指摘されるまで、ディーラーは理解できずにいました。不必要な合算や高額チップへの両替をしていなければ、単純に110を2回配当するだけなので、配当ミスなど生じない場面です。 更に問題だったのは、配当金額や勝敗判定ミスで誤ってチップを回収をしても、多くの場合フロアパーソンに報告せず、プレイヤーに指摘され理解するとすぐにディーラーがチップを配り直してしまうシーンを何度も目にしたことです。 5*4(=20)でブラックジャックがそろったプレイヤーが、自ら5*3と誤り、1*2+0.5を提供し、ディーラーがそれを受け取って25を1枚配当してしまったことがありました。残りのプレイヤーのゲームも全て終え、カードを回収してゲーム終了した後、当該プレイヤーが計算ミスに気付きました。5*4だったのだから、そもそも1*2+0.5を提供する必要はなく、5*6か、25+5を貰えば良かったのだと。それを伝えられたらディーラーは直ぐに理解し、フロアパーソンに報告せずにその場で配当し直してしまいました。まともなカジノなら、この様なミスをしたディーラーは、必ずフロアパーソンに報告し、許可を得てから訂正の配当をします。正常なゲーム進行の手順から外れて、ディーラーが独断でプレイヤーとチップの受け渡しをしてしまうなど、決して許されない行為のはずです。 私が、テーブルリミットのマキシマム500USDをベットした時も、ディーラーはコールせずに、少ない金額と同様に無言でそのままゲーム進行しました。プレイヤーの初めてのマキシマムベットをコールでフロアパーソンに注意喚起しないカジノも珍しいです。フロアパーソンへのapproval callのカジノもあるくらいです。 この船のカジノでは、このようなやり取りが自由なのか、単にディーラー教育がいい加減なのか分かりませんが、管理体制に問題があるのは明らかで、運営方針に疑問を感じざるを得ませんでした。 こんなにいい加減なディーリングだらけだと、プレイヤー側は常に配当や勝敗判定にミスがないか、自己防衛のため注意していなければならず、本当に疲れました。

ranpou
mr. ranpou2018/12/31投稿・11/5書き足し
1125
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2018年3月乗船ドリーム・クルーズアジア

ゲンティン・ドリーム​の乗船記

2018年3月

シンガポール発着 5泊6日5 nights / 6 days Singapore Round trip

プーケット・​クラン

2やや不満

3つ問題がありました。一つ目は航路変更。アクティビティでも書きますが、航路変更のレベルではない変更がありました。お詫びにSGD125が全員に配られました。二つ目がそのSGD125をめぐる会計のトラブル。長い列を並んでクレームをする羽目に。最後はスタッフの教育。一言で言うと慣れていないスタッフ。新規に採用された人が多すぎて組織としてオーガナイズされて居ない感じが否めません。問題は乗船時の混乱から始まりました。その前がキュナードだったため乗船時の酷さはびっくりでした。ただ、皆一生懸命で、個人個人は好感が持てます。ただ、慣れていないだけ。数年後見てみたいと思います。慣れていると感じた人たちは、スタークルーズから移った人達でした。 あと一つ。船の問題ではないと思いますが、シンガポールの乗船下船。ものすごく待ちます。

minamiku
mr. minamiku2018/12/30投稿
127
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2008年1月乗船スター・クルーズアジア

スーパースター・リブラ​の乗船記

2008年1月

香港発着 3泊4日4 days Hong Kong round trip

三亜市・​ハロン湾

3普通

オーシャンビューの部屋でしたが、あまり部屋にいないで、パブリックスペースを利用していた、

hanamama
ms. hanamama2018/12/30投稿
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