2014年8月乗船プリンセス・クルーズ日本発着
サン・プリンセス(2代目)の乗船記
小樽発着 7泊8日7 Night Asia / Orient Cruise from Otaru
函館・室蘭・釧路
お値段重視で内側客室でしたがとても広かったです。 ベッドも大きめでゆったりと過ごすことが出来ました。 新しくはないですが、清潔に纏まっていて、快適です。 ボダムのポットも準備されていて、アジア人仕様のサービスと感じました。
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2014年8月乗船プリンセス・クルーズ日本発着
サン・プリンセス(2代目)の乗船記
小樽発着 7泊8日7 Night Asia / Orient Cruise from Otaru
函館・室蘭・釧路
お値段重視で内側客室でしたがとても広かったです。 ベッドも大きめでゆったりと過ごすことが出来ました。 新しくはないですが、清潔に纏まっていて、快適です。 ボダムのポットも準備されていて、アジア人仕様のサービスと感じました。
2019年12月乗船プリンセス・クルーズ日本発着
ダイヤモンド・プリンセスの乗船記
横浜発着 8泊9日8 nights / 9 days, round-trip Southern Islands
那覇・宮古島・基隆
今回初めて泉の湯に入りました。大海原でのお風呂は最高に気持ち良かったです。予約制ですから人数もあまりいなく、あれはオススメです。 アクティビティに関しては内容が前回とほぼ同じで、飽きます。ダンスやクイズばかりでもう少し新しいアイディアはないものか?乗船している人は年配者ばかりとは限りません。
2019年12月乗船プリンセス・クルーズ日本発着
ダイヤモンド・プリンセスの乗船記
横浜発着 8泊9日9 days Yokohama rouond trip Busan
鳥羽・大阪・高知
料理はいつものプリンセスという印象。 不味いわけではないけど、格別美味しいというわけでもない。 問題は指定されたダイニングですかね。 今回、キャビンがプラザデッキだったんですけど、ダイニングはインターナショナルだった... ご存知の通り、インターナショナルダイニングは、7デッキから降りて行かないと辿り着けないダイニング。 プラザは5デッキになるので、毎晩7デッキまで上がって6デッキに下がるっていう動線になってしまった。 客の事、考えてないよなぁ...




2019年10月乗船プリンセス・クルーズ日本発着
ダイヤモンド・プリンセスの乗船記
横浜発着 5泊6日5 nights / 6 days, round-trip Korea & Japan Getaway
釜山・長崎
メインダイニングのお料理は美味しい。 またぜひ食べたいです。 メインダイニングのドレスコードに合わせて着替えるのは少し面倒で、子どもも小さいため、服装や時間を気にせず入れるブュッフェやプールサイドのハンバーガーをよく利用していた プールサイドのハンバーガー、アフタヌーンティーのシュークリームや、スコーンが美味しい ブュッフェのケーキやクッキーは、海外向けで甘めですが、砂糖不使用という表示のもあったので色々と選べて良かった。


2019年12月乗船プリンセス・クルーズ日本発着
ダイヤモンド・プリンセスの乗船記
横浜発着 8泊9日8 nights / 9 days, round-trip Kyushu & Shikoku
鳥羽・大阪・高知
以前よりメニューが増えたように思います。美味しいものも多くありました。 ただ、無理に日本食を入れた物には思わず笑ってしまうアレンジがあり、わざと注文して楽しんでいました。 例・コーヒーカップの受け皿の上に味噌汁のお椀が乗せられスプーンが添えられる。冷奴は水切りがしていないので醤油がかなり薄く大皿にナイフとフォークでサーブ。ブッフェにあった栗ご飯はお米が細長くバター風味。

2017年5月乗船プリンセス・クルーズ日本発着
ダイヤモンド・プリンセスの乗船記
横浜→神戸 7泊8日7 nights / 8 days, one-way from Yokohama to Kobe
名古屋・長崎・釜山
前2回がカジュアル船だったのでプレミア船に期待した。 メインダイニング ディナーはとても美味しかった。メインもデザートも日本人の口に合うと思う。 朝食の和定食を食べたが、ちょっと貧弱と感じ1回で止めとした。 アフターヌーンティーはお勧め。開始時間には行列ができるが、並んでも食べる価値ありと思い何度も利用した。 ビュッフェレストラン 朝食、昼食共に充実していた。夕食は利用していないが、多分問題ないレベルであろう。 アルコールは高め。ドリンクパッケージも高いので酒飲みには厳しい値段設定だ。
2019年12月乗船商船三井クルーズ日本発着
にっぽん丸の乗船記
東京発着 5泊6日6 days Tokyo round trip
熱海・小笠原
にっぽん丸への乗船は3年ぶりでしたが、基本的なサービスは悪くなく、前回、乗船したときよりも外国人クルーがきちんと挨拶するようになったと思いました。 逆に日本人クルーの中には、特に男性ですが、馴染みと思われる乗船客には満面の笑みを浮かべて親しげに会話するのに、そうではない私らには仏頂面とまでは言わないものの素っ気ない対応をする者がいて、切り口上な対応をされ不快なこともありました。 また、レストランのスタッフの中には新人と思われる人も多く、テーブルによってサービスに差が見られました。
2019年12月乗船プリンセス・クルーズ日本発着
ダイヤモンド・プリンセスの乗船記
横浜発着 8泊9日9 days Yokohama rouond trip Busan
鳥羽・大阪・高知
ただのジュニアスイートから、特典込みのフルスイートになったのだから文句ないだろ、と言われそうですがw、冷静に部屋の評価をしておきます。 まず、私たちの部屋は船首に5部屋しかない【プレミアムスイート】でした。なんというかですね…船の設計に携わる私としてはこの部屋の意図が透けて見えるのですが、『無駄に余った船首のコーナーの広い部分が勿体ないから、スイートにしちゃえっ☆』てゆーレイアウトなんですよ。無料アップグレードでこの部屋をあてがわれた意味も分かる気がします。 まずバルコニーは寒さを差し引いても、風が強く、結局一度もテーブルとチェアがセットされる事はありませんでした。つまり写真撮影以外『ムダに広いだけの使えないバルコニー』。移動中にゆったり寛げないのであれば、バルコニーなんか無いも同然です(特に毎度寄港地に上陸観光する人にとっては)。元々ジュニアスイートでの予約で、連れと『今回は時々、朝食はルームサービスでバルコニーで食べようか』と申し合わせていただけに、その希望が叶わなかったのは残念です。 室内側といえば、まさしくベッドルームと明確にセパレートされたスイートでしたが、それ故開放感が無く、せいぜいジュニアスイート+α程度の広さしか感じられませんでした。設計者は家具配置に苦労した事でしょうb ×床を広く使える場所がなく、スーツケースを拡げるのも苦労(ベッド上のカバーも無し)。 ×船首のデッキ11だから、めっさ揺れる! 船酔いは無く平気ですが、波当たりの音と大きな揺れで眠れない( ̄∇ ̄;; ×臭い物に蓋をする様にベッドマットなどがベッド下に押し込まれていて、スーツケースを格納できず ×ハンガークローゼットの収納力は充分ですが、下着や畳んだ衣類の収納箇所は散在している上に区画が小さく、あちこち分散して仕舞う事になりました。 などですが、TVの映画がソフトオンデマンドで、いつでも見たい映画が見えるし、屋外スクリーンで放映された映画は次の日にTVで観れるようアップデートされ、最新作が見れる点は最高!☆(これはスイートに限った話ではないが)。他の日本発着船に比べての大きなアドバンテージと言っても良いかな? 尚、清掃は日々行き届いておりましたし、バスタブとウォシュレットがある事は何より有難がたかったですね。




2018年6月乗船コスタ・クルーズ日本発着
コスタ・ネオロマンチカの乗船記
東京発着 6泊7日6 nights / 7 days, round-trip Japan, South Korea
神戸・チェジュ・鹿児島
レストランスタッフの対応は良好。 特にメインダイニングの女性スタッフ(フィリピン人)の対応には敬服。 笑顔で挨拶、メニューの説明も日本語で、飲み物の追加も的確、受け持ちのテーブルの客全員に同様の対応をしていた。 また、初日のディナー時に顔を覚え、朝食や昼食の時に見つけると必ず笑顔で挨拶してくれた。 彼女のようなスタッフばかりだと、とても明るい楽しいクルーズになるだろう。 ホテルスタッフの対応に不満がある。今回、荒天の影響で鹿児島が抜港になったことにより、船内チケットの配布があった。船内チップの精算に利用できるとの説明がなく、必要のないお土産等を購入する人が多かった。スタッフに抗議すると「説明した」と言い放ったが、その対応にとても腹が立った。
2019年7月乗船コスタ・クルーズ日本発着
コスタ・ネオロマンチカの乗船記
金沢発着 5泊6日6 days Kanazawa round trip
境港・釜山・福岡
前回乗船した時と比較して、食事の選択肢、時間、スペース等が改悪されていた。 メインダイニング ディナーはメニューの選択肢が少ない。特に前菜、デザートが少なくなっていた。 朝食、昼食共に以前よりメニューが少なくなっていた。 味は問題なく、日本人の口に合うと感じた。 ビュッフェ オープンしている時間が非常に短い。 クルーズの楽しみの一つである食事が時間を気にしなくてはならないのはストレスである。 特に、寄港地で下船する場合、ビュッフェのオープン時間を考慮して下船時刻や帰船時刻を決めないと食事ができないということになる。 また、上級客用の席を多めにした(?)影響で座席数が少なくなり、ゆっくり食事ができない。 ドリンクパッケージ付きはプラス点だが、ビールがグラスではなくプラスチックのカップで提供される等、サービスの質の低下を感じた。
2018年8月乗船MSCクルーズ日本発着
MSCスプレンディダの乗船記
横浜発着 8泊9日8 nights / 9 days Japan around Taiwan,Okinawa,Kumano
基隆・宮古島・那覇
日本語メニューが全てのレストランに用意されており、フォーマルの日にはオマール海老等もあり、とてもおいしかったです。 さすがに日本の旅行会社がチャーターとだけあっていつものMSCとは違い、日本人好みの味付けになっていました。
2019年9月乗船MSCクルーズ日本発着
MSCスプレンディダの乗船記
横浜発着 7泊8日7 days, round-trip Asia
酒田・金沢・釜山
船側より両親へ日頃の感謝を込めてのお祝いををDNGにて行ってもらいました。 ケーキは非常に大きく、その場で食べきることができませんでしたが、その日ショーを見た後にCBNへ戻ると、ケーキが届いておりました。 そのサービスの迅速さにとても感謝を覚えました。 また、朝の非常に混み合うビュッフェの中、毎度乗船しているため、顔なじみのMAINダイニングでのウェイターが私たちを見つけ、一緒にテーブルを探してくれ、空いている席を確保してくれたりと、とても親切に対応して頂きました。
2019年11月乗船プリンセス・クルーズ日本発着
ダイヤモンド・プリンセスの乗船記
横浜発着 8泊9日8 nights / 9 days, round-trip Southern Islands
那覇・石垣島・基隆
今年5月に続いて2度目のダイヤモンド・プリンセス乗船だが、前回と比べて食事が美味しくなっているように思った(もっとも前回のクルーズの経験から美味しい料理を選別することが出来たのかもしれない)。 前回は有料レストランのサバティーニを利用したが、今回はメインダイニングで満足したので有料レストランは利用しなかった。 乗船時点では2ndシーティングであったがレストラン責任者に1stシーティングへの変更を依頼した結果、3日目からは1stシーティングに変更出来て夜の時間をゆっくり過ごすことが出来た。 なお航海中、一度だけサヴォイでパブランチが提供されフィッシュ&チップスとキドニーパイを食べたが雰囲気も良く美味しかった。
2019年4月乗船MSCクルーズ日本発着
MSCスプレンディダの乗船記
横浜発着 9泊10日9 nights / 10 days, Yokohama round-trip
大阪・基隆・那覇
GWということで親子連れが多く、プールもジャグジーも子供だらけでした。まあ、仕方ないですね。ウォータースライダーも子供向けという感じ。このクラスの船としては、あまり目新しい施設は無いです。 日本人客が多いせいか、ドレスコードをかなり守ってアクティビティに参加する人が多かったのは良かったです。 ・カジノ 前回乗船時も、ここのBlackJackはPontoonぽいと思ったのですが、DREAM21という名前のBlackJackテーブルは、やはりかなり変わったルールです。「10」のカードは全て抜かれており、プレイヤーのBlackJack役や21は即配当なので、ディーラーがBlackJack役や21でもプレイヤーは勝ち。3枚目以降でもダブリングダウン可能で、ダブリングダウン後のサレンダーも可能。インシュランスも通常のように基本ベットの半額までではなく、ベットと同額まで賭けているプレイヤーがいたのは驚きました。インシュランスに対する配当は2to1なので、ベットと同額まで賭けたインシュランスが成功すると、基本ベットを失っても、ベット金額分のプラスになります。Aのスプリットも4回(5手)まで可能で、スプリット後のヒット回数に制限もありません。(私自身、Aの4回スプリットを経験し、5手中4手勝利で1手引分けという場面があり、この時はかなり盛り上がりました。)ソフトハンドからのダブリングダウンでも、Aを「11」と数えられるので、強制的に「1」としか読めないPontoonよりもプレイヤーに有利です。ただ、こんなに特殊なルールにも関わらず、その説明は殆どありません。通常は、特殊なルールはゲームテーブルに書いてあったりするものですが、ディーラーに質問しないと分からないというのは、カジノとして不親切です。 また、前回は現金を持参していたので気付かなかったのですが、このカジノにはATMがありません。キャッシャーで外貨両替して米ドルにするレートは悪いです。事前に米ドルを準備していない場合は、クルーズカード又はクレジットカード等でゲームチップを購入することになります。ところが、これで大変苦労しました。 カジノでのチップ購入等が2000ドル以上に達した後、5/4にレセプションにて、決済用に登録していたクレジットカードを諸事情で変更したい旨相談し、指示に従い新しいクレジットカードを再登録しました。この際、2000ドルを超えた時点で元のカードには既に請求がされていて、その取り消しは下船後7日かかるが、問題なく新しいカードに請求を変更でき、カジノでのチップ購入も引き続き問題なく可能と説明されました。そして5/5午前2:00過ぎ、カジノで、確かに300ドルのチップをクルーズカードで購入できました。 しかし、同日15:30に再度カジノで400ドルのチップを購入しようとしたところ、テーブルで断られ、レセプションに行くように言われました。レセプションでは、前日に再登録した新しいクレジットカードに対し、その場で2206ドル請求することに同意するサインを求められ、同時にそのカードを決済用に再々登録することで、引き続きクルーズカードで新しい支払いはできると説明され、その通り従って対応しました。ところが、16:00にカジノに戻ると、私のプレイしたかったBlackJackテーブルはクローズしてしまっており、途方に暮れました。カジノスタッフに話をすると、20分後に来るように言われたので、16:20にカジノに行きました。再オープンしたBlackJackテーブルにて400ドルのチップを購入しようとしたところ、また断られ、レセプションへ行くように言われました。30分前にレセプションで対応済みだと答えると、カジノスタッフが電話でレセプションに確認し、その結果、もうクルーズカードでチップは購入出来ないと断られました。 私がレセプションで何度も受けた説明は、それぞれ間違っており、時間を浪費しただけだったのです。仕方なく、直接クレジットカードをカジノのキャッシャーに提示し、400ドルのチップを購入したのですが、最初からこうすれば良かったと後悔しました。 しかもこれだけでは終わりませんでした。夕食後の21:30に客室に戻ると、レセプションから呼び出しのメッセージカードが届いており、クレジットカードについて確認が必要とのことでした。今度は何事かと、面倒に思いつつもレセプションの行列に並び、やっと順番がきて話をしたら、「問題ない」とのこと。もう問題は解決したと。要は、夕方レセプションの指示でクレジットカードを再々登録したことで解決した問題があり、それを何時間も後に未解決との手違いで私を呼び出したわけでした。呆れました。クルーズカードで大きなお金を使うには、面倒が多すぎると感じました。 なお、クルーズカードをスロットマシンに挿入して遊んだり、テーブルで提示して遊ぶことで、DREAM POINTSというものが貯まります。貯まったポイントに応じて、帽子やTシャツ、USBモバイルバッテリー等、カジノのロゴ入りグッズと交換できるようになっており、良いお土産になります。スロットマシンの操作画面には、9,999ポイントで自動的に無料クルーズが付与されると表示されてましたが、スロットマシンでそこまでポイントを貯めるのは、かなり難しいでしょう。ミニマムの掛け金がそれなりに高いテーブルゲームで長時間遊べれば、数千ポイントは比較的簡単に貯まる感じです。私は、マグカップやマグネット、ショッパーバッグ等をもらいました。(ただ、スロットマシンにクルーズカードが忘れられているのを見つけ、カジノスタッフに報告したことがありました。MSCのクルーズカードには、客室番号が完全に記載されているので、他人に拾われると客室に侵入されるなど悪用の恐れが出るので、マシンへの刺し忘れには十分な注意が必要です。) ポイントの特典以外にも、カジノのキャッシャーでは、実際のテーブルゲームで使用済みのプレイングカード(トランプ)を1組1ドルで販売しており、MSCのロゴ入りですから、これも良いお土産になってました。 その他、いくつかのテーブルにはシャッフルマシーンが導入されていましたが、昔ながらのシューゲームのテーブルも残っており、同じBlackJackをするにもどちらで遊ぶかで全然違うわけですが、カジノ側がどのテーブルをオープンするかはその時々で異なり、希望通りにはいきませんでした。


2019年10月乗船プリンセス・クルーズ日本発着
ダイヤモンド・プリンセスの乗船記
横浜発着 5泊6日5 nights / 6 days, round-trip Korea & Japan Getaway
釜山・長崎
スタッフが変わり明らかに スタッフがぞんざいになったと思う。 どうせすぐ降りるのだろうと思っているのか、親しくする気もない感じである。 上級オフィサーは変わらないが 身のまわりのスタッフが 感じが変わるのには おどろいた。 この頃の 短いクルーズをたくさん回しているせいかもしれない。
2019年10月乗船プリンセス・クルーズ日本発着
ダイヤモンド・プリンセスの乗船記
横浜発着 15泊16日15 nights / 16 days, round-trip China, Taiwan & Vietnam
鹿児島・廈門市・ダナン
全体的にスタッフの質が高い船である。 新人はたいへんそうだったが、 先輩や 上級スタッフが 頑張ってフォローしているのがいい。 だが、コストのためか人数がへってどこでも忙しそうだった。 とくに部屋付きの係は新人なうえに忙しそうで 頑張ってほしいと思う。
2019年11月乗船セレブリティ・クルーズ日本発着
セレブリティ・ミレニアムの乗船記
横浜発着 14泊15日14 nights / 15 days, Yokohama (Tokyo, Japan) Round trip
清水・神戸・高知
今回はセレブリティ6回目でしたがメインダイニングの料理が前回に比べて劣っている感じがしました。前回はアクアクラスのブルーレストランを主に使用したからかもしれません。また、日本での食べ物が美味しいのでやはり比較してしまします。全体的に肉料理の方が魚料理よりも失敗しないと思います。ブッフェは種類も味も満足でした。あと、カプチーノなどのスペシャルティコーヒーは非常に美味しかったです。カクテルはバー、レストランによって出すものが違いますが、マルティニバーのカクテルは非常に美味しかった。ドリンクのプレミアムパッケージにしましたが、元が取れたかは疑問ですが、コーヒーや天然水を飲む時その都度サインしなくて良かったのが便利でした。
2019年5月乗船プリンセス・クルーズ日本発着
ダイヤモンド・プリンセスの乗船記
神戸発着 7泊8日7 nights / 8 days, round-trip Southern Islands
那覇・石垣島・基隆
メインダイニングは和食も選べたのが良かったです。お昼のビュッフェは、タコ焼きなどがありプールデッキのハンバーガーとともに頂きました。リドの料理のコーナーが小さめで人数が多い時は、混み合って大変な時もたまにありました。
2019年9月乗船セレブリティ・クルーズ日本発着
セレブリティ・ミレニアムの乗船記
横浜発着 10泊11日10 nights / 11 days, Yokohama (Tokyo, Japan) Round trip
広島・北九州・釜山
ビュッフェの食事は和食が美味しく味付けされていました。カレーは本格的で、スパイシーでした。レストランは、プレミアムシップなりの安定したお味でした。ただ船内手作りの生パスタは、私の好みではなかったかなと思います。有料レストラン、クイジーヌはテーブルのアニメが楽しくお味も抜群でした。
2019年5月乗船プリンセス・クルーズ日本発着
ダイヤモンド・プリンセスの乗船記
神戸発着 5泊6日5 nights / 6 days, round-trip Korea & Japan Getaway
別府・鹿児島・釜山
☆ダイニングは次々に食事が来るので急かされてる感じでした ☆味は想像していたよりも美味しかったです ☆ホライゾンコートはいつでも行けて便利でした ☆種類も多く選ぶのも楽しいです ☆醤油や酢などいくつか調味料があったので自分好みに味変して楽しみました ☆天気も良く暑かったのでソフトクリームが嬉しかったです

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