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船の科学館 その3

シリーズ  書庫:客船関連その他

まだまだ続きます。


東海汽船の「シーガル」(初代)

「シーガル」というと2代目のほうがメジャーですけどね。 半没水型双胴船、SWATH (Small Water-plane Area Twin Hull)という船型になります。 最終的には熱海〜大島間で運行されていました。 九四フェリーボートの「はやぶさ」

川崎重工製のウェーブピアサーです。ナッチャンの大先輩ですね...

初代飛鳥

QE2(結構初期です)

「みやこどり」。この模型、とてもよく出来ていました

ふね検の問題にも出た"タテゴトアザラシ"の海保のマスコット。

船の科学館には"港の信号"が設置されています。 その信号の意味を記したプレート

信号機です。(勿論、稼動中の本物)

科学館の中には信号の管制室もあるんですよね、


その4へ続きます。

harubarukitadehakodate

フムフム。続きが楽しみです♪

次で最後になると思います。

hokutosei_N43

船大好き人間として、船の科学館へ是非行ってみたいですね。
写真一杯掲載していただきありがとうございます。

船大好きでしたら、絶対面白いと思いますよ。
最新とはいえないところがちょっと残念ですけどね。

yattko トシ

「船の科学館」もう何年も行っていません。あらためて行ってみたくなりました。信号 横浜の大桟橋で何時も気になっていました。
Fはフリー、Oは大型船入港と聞きましたが本当ですか?。

港によって細部が微妙に違っていたりする(該当船舶の大きさなど…)のですが、ベースは共通ですね。"F"はフリーでOKですが"O"は「出港」ですね。

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