このクルーズを選んだ理由
前回に引き続き、今度は日本の北回りに挑戦。
ms. madamcurious さんの2回目の乗船記

2018年12月21日 投稿
2014年9月9日
10日間
夫婦・カップル
内側
総合評価
食事
サービス
客室
船内施設
🇯🇵横浜
🇯🇵釧路
🇷🇺コルサコフ(サハリン島)
🇯🇵小樽
🇯🇵函館
🇯🇵青森
🇯🇵横浜
前回に引き続き、今度は日本の北回りに挑戦。
何時もながらの 満足できるお食事です。前回は お祝いイベントクルーズでしたが今回は 普段に戻った感じで サービスも少し、 ぺースダウンですが、これが本来の感じでしょう。 ちょっと、日本人慣れしてきた感もありますが スタッフも個人差があるのは 見えましたので 伝わらないことは はっきり言うことでコミュニケーションを図ると伝わります。 お互いに感謝を忘れずに過ごすとより良いサービスにつながります。
ヴァージンクルーズの大騒動ですので、肝のはいったサービスだった前回に比べると ちょっと緩んだかなと思いますが、これで基本という感じ。 アメリカの船ならではの 明るい親切さは あります。
なれてきて 使いやすく感じます。 表札が あるので、部屋がわかりやすい。
豊富なアクティビティに参加すればする頬度スタッフやほかの乗客としたしめて ある意味大忙しになります。 船の過ごし方は 人によって千差万別ですが 選択肢が 非常に多くあって 何もしなくても何かしたくても楽しめる日々を過ごせます。
🇯🇵日本
🇯🇵日本
歩けていけるところに 観光の催しをするところがあったり、市場があったりしますので 日本人は 自分で 行動することが 可能です。 小さい街で コンビニエンスストアなどはあまりないので、 何か買い足そうと思ったら ちょっと探すかもしれません。
🇷🇺ロシア
ロシアは ヴィザなしでは 自分で 入国できないので 船のエクスカーションを使います。 それも、接岸できないので テンダーボートを使って上陸。こじんまりとした街で地元の民芸ショーや 記念碑などをみたり、地元の方のかいものするような ところを見られますが、ルーブルがないと何も買えないし、船では両替してくれないのでピロシキが食べたいとか思う方は 用意していった方が様です。 不思議な食品などがあったり、普段、見られないような ロシアの田舎町体験、一度しても損はないと思いますが、とってもすごい見ものではないので オーストラリアの方などは ”何にもない!!”と おっしゃっていました。
🇯🇵日本
🇯🇵日本
函館は街から離れて 接岸しますので、 シャトルバスで JRの函館駅まで 運んでもらいます。 その周辺は都会ですし、駅から 電車利用もできますし、30分くらい歩けば 人気はないしおよげそうにはないけど、きれいな浜辺まで 歩いていくこともできます。 レストランや海鮮を食べるお店も豊富ですし、お土産も ここから、宅配で 日にち指定で送ってくれるところもありますので 便利です。
🇯🇵日本
今回は 遠い埠頭でしたから 青森港のほうまで シャトルで移動。 そのあたりは JRの駅までも 歩けますし、有名な神社などもあります。 棟方志功記念館なども徒歩で行くことができます。 また 三内丸山遺跡へもバスを使って尋ねられます。 ぜひ下調べをしていくことがおすすめです。
ドキドキの初海外手配。 cruise1、オーストラリアというサイトです。 娘がオーストラリアにいるので その住所を使いました。 担当と細かくメイルでやり取りをしました。ぎりぎりまで心配でしたがちゃんとEチケットで乗船出来ました。 カードホルダーや案内書はありませんが、ギャランティーでは無ければすぐに部屋番号が来ますので プリンセスのサイトで チェックインなどもできます。 寄港地観光もなんでもプリンセスはネットから予約できるので 便利です。 帰るとちゃんとおかえりなさいメイルが届きます。
プリンセスは 全てが平均した サービスを受けられますので 全世代向けですが、親子3世代のご旅行などにみんなが くつろげるいい旅ができる船と思います。
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