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セレブリティクルーズの次世代戦略、エッジやフローラで狙うは現役世代「ラグジュアリー・ラバーズ」

セレブリティクルーズの次世代戦略、エッジやフローラで狙うは現役世代「ラグジュアリー・ラバーズ」

4月12日(金)、横浜港に停泊中のセレブリティ・クルーズの客船セレブリティ・ミレニアム(Celebrity Millennium)にて、プレス関係者を招いての船内見学会がおこなわれた。

船内のシアターでは、実際にクルーズ航海中におこなわれるショーの上演、そしてセレブリティ・クルーズ日本総代理店 ミキ・ツーリストのクルーズカンパニー長の百武達也氏が登壇し、「2019年のセレブリティ・クルーズが取り組む3つのこと」「今後のアウトバウンド型思考の重要性」「セレブリティ・ミレニアム 2019年 秋の日本発着クルーズ」についてのプレゼンテーションがおこなわれた。

@横浜港 セレブリティ・ミレニアム

シリーズ
改装プログラム「レボリューション」第一弾のセレブリティミレニアム船内見学会

セレブリティクルーズの今後のプロジェクト紹介

司会&クルーズディレクター 改めましてみなさま、セレブリティ・クルーズの世界にようこそお越しくださいました。

本日は船内の見学会では新しく生まれ変わりましたセレブリティ・ミレニアムをご覧いただきました。 みなさんいかがでしたでしょうか。 とっても素敵に、モダンに生まれ変わっておりました。

数ヶ月前から改装が始まりまして、このようにみなさんにお披露目出来るのが誠に嬉しいということなんですが、なんと言っても総額500億円をかけておこなう一大改装プロジェクトの第一弾ということで、セレブリティ・ミレニアムをみなさまにご覧いただくことが出来ました。

これからみなさまには、美しく生まれ変わったセレブリティ・ミレニアムで実際に、本格的なショーをご覧いただきまして、その後にはダイニングでフルコース・ランチをお召し上がりいただきます。

是非クルーズを楽しんでいるゲストの気持ちになって、お楽しみいただければと思います。

それでは新しく生まれ変わったセレブリティ・ミレニアムを祝して、ショーをお楽しみください。

(ショーの開演)

みなさま、ショーをお楽しみいただけましたでしょうか。 セレブリティ・クルーズでは、1日2回のショーが用意されております。

普段ですと、だいたいショーは50分ほどですが、本日は短縮バージョンをお届けいたしました。 みなさま是非、この素晴らしいショーの全貌を見に、このクルーズに戻ってきていただきたいなと思っております。 それではこの後登壇いただく方をご紹介いたしましょう。

セレブリティ・クルーズ日本総代理店ミキ・ツーリスト、クルーズカンパニー長の百武達也より2019年から2020年にかけておこなわれる、セレブリティ・クルーズの活動について発表させていただきます。

どうぞよろしくお願いいたします。

セレブリティ・クルーズ日本総代理店ミキ・ツーリスト

ミキ・ツーリスト クルーズ・カンパニー長 百武 達也氏 本日は朝早い時間からセレブリティ・レボリューションを迎えました、セレブリティ・ミレニアムの世界へお越しいただきましてありがとうございます。

ミキ・ツーリスト クルーズカンパニー長の百武 達也(ひゃくたけ たつや)氏 ミキ・ツーリスト クルーズカンパニー長の百武 達也(ひゃくたけ たつや)氏

私は株式会社ミキ・ツーリストでクルーズカンパニーのカンパニー長をしております、百武達也です。 普段は旅行会社のみなさま方にセレブリティ・クルーズの積極的なご販売に非常に感謝しておりますし、今日お越しのメディアの方、セレブリティ・クルーズの情報のカバレッジ、セレブリティ・クルーズの情報を濃く熱く報道してくださりまして誠にありがとうございます。

この場を借りまして誠に御礼申し上げます。

私が所属しますミキ・ツーリストはこのセレブリティ・クルーズの日本総代理店を務めさせていただき、今年で21年めになります。

過去20年は日本のクルーズ人口の発展期

この20年間を思い起こしますと、日本のクルーズ人口は発展期を迎えております。 皆さま方もご存知だと思いますが、今まさに発展途上にあると思います。 多くの外国船の客船が日本に寄港することになりましたし、また外国客船による日本発着もおこなわれております。

今、日本から少し海外に目を向けますと、元々クルーズ人口が多かった北米ヨーロッパの順調な増加に加えまして、まずは中国、そしてインド・インドネシア・マレーシア・日本などの国々の人達も数多くクルーズを楽しまれております。

加えて、CREAの報道によりますと2019年には世界のクルーズ人口は3,000万人に達すると言われております。

これはですね、私が思うに、今までコアなある限られた方たちだけがクルーズの楽しみかたを知っていた時期から脱却して、非常に幅広いお客様がクルーズを利用することになっていくという大きな需要を見越して、期待をして客船会社は数多くの新造船を今後投入していきます。

そういった中で、我々のセレブリティ・クルーズはプレミアム・カテゴリーに属しますが、11年連続で「ベスト・プレミアム・クルーズ」という賞を取り、また各国で「ベスト・クルーズ賞」に表彰されております。

日本におきましても、2017年に日本外航客船協会が主催します、「クルーズ・オブ・ザ・イヤー」のグランプリをいただきました。 ちょうど2017年はこのセレブリティ・クルーズが初めて自主運行をおこなった最初の年になりますが、その1年目にクルーズ・オブ・ザ・イヤーのグランプリを受賞させていただきました。

それは数多くの日本でクルーズを体験されました、リピーターのお客様から多くの評価をいただきました証だと思いますし、同時にこの外国客船のクオリティが日本のお客様との親和性が非常に高いということが証明された結果だと思います。

今日はこのセレブリティ・クルーズのこれからのプロジェクトについて、みなさまにご公表させていただこうと思います。

ではプレゼンテーションを始めさせていただきたいと思います。

セレブリティ・クルーズは13隻の客船を保有する国際クルーズブランドです。 2019年5月にガラパゴス探検クルーズ向けのセレブリティ・フローラ(Celebrity Flora)、2020年にはエッジクラスの2隻目のセレブリティ・エーペックス(Celebrity Apex)がデビュー致します。

13隻の客船が、ヨーロッパ・アラスカ・北米・カリブ・パナマ南米・オセアニア・アジアの7つのエリアを運航し、年間、実に200以上の寄港地を訪れています。 ゆったりとしたご旅行をお楽しみいただける10泊から14泊のクルーズを中心に、また短いパターンで7泊のクルーズも充実しています。

旅の目的地の魅力をたっぷりと体験していただけるように、停泊クルーズもご用意しております。 このセレブリティ・ミレニアムは明日4月13日に日本を出発して、13泊のクルーズをおこないますけれども、神戸に停泊する航程になっています。

こういった形で、それぞれの寄港地の魅力ある停泊クルーズもあるというところが、セレブリティ・クルーズの魅力的なところだと思っております。

今後のセレブリティ・クルーズのターゲットは「ラグジュアリー・ラバーズ」

我々は今手に持っている、クルーズ・リピーターに加えて、新しいターゲットとして現役世代の若い方。 若い方と言いましてもおそらく私か、私よりもう少し上の40歳後半か50歳中頃までの、働く現役世代もターゲットとしているコンセプトでございます。

今日既に船内見学をして見られたかと思いますけれども、シックなというイメージよりは、斬新でモダン、もしくはシャープなイメージを、この「セレブリティ・レボリューション」を終えたセレブリティ・ミレニアムから感じ取っていただけたかと思います。

「クルーズの常識を打ち破る」セレブリティ・エッジ

新しいマーケットの挑戦としまして、「クルーズの常識を打ち破る」があります。 デザインに特化したセレブリティ・エッジ(Celebrity Edge)が昨年12月にデビューしました。 この客船を、海外のメディアも報道してくれていまして、2・3の例を挙げさせていただきます。

「タトラー」(TATLER)/ファッション雑誌

セレブリティ・エッジが提供するレストランやエンターテインメントは、そのたくさんの仕掛けがクルーズの若い世代に対して魅力を提供している。

「フィナンシャル・タイムズ」(Financial Times)/経済誌

乗船する前、乗船した後では、自分自身が全く新しく生まれ変わったような気になり、自分のホームタウンの見慣れた町並みをこれまでにない新しい気持ちで見ることが出来るようになった。

これらからも分かりますように、セレブリティ・エッジに乗船して得られる体験というのは、自分をリフレッシュさせてくれるようだと伝えてくれています。

セレブリティ・エッジの名前について

客船にはそれぞれ名前があります。セレブリティ・エッジという名前ですが、今船内見学をしていただいている客船はセレブリティ・ミレニアムということで、2000年に出来た客船なのでミレニアムです。

2018年12月にセレブリティ・クルーズの最新客船セレブリティ・エッジの名付け親となってくれたのは、ノーベル平和賞を受賞されましたマララ・ユフサイさんです。

これは、セレブリティ・クルーズが今後マララ基金への支援提供をおこない、今後女性に平等に教育を与えられる社会運動にも力を注ぐということへの現れであります。

セレブリティ・エッジのデザイナー

セレブリティ・エッジのデザイナーは、ケリー・ホッパー氏という海外では非常に有名な建築家が担当いたしました。

彼女自身は日本で言う国民栄誉賞のようなものを受賞された経験があります。 彼女のこれまでのキャリアはレストランやホテル、陸の美術館などを手がけてきた方です。 そういった人が、初めて客船のデザインを手がけたのです。

これは何を意味するかといいますと、これまで客船デザインを担当していた方が客船のデザインをすると、どうしても固定概念においてデザインをしてしまう。 ですが、これまでに1度も客船のデザインを手がけたことのない人が客船をデザインすると、全くこれまで客船を知らないがゆえに、自由な発想、自由なイメージで客船を作ることが出来ます。

セレブリティ・エッジ、そしてセレブリティ・ミレニアムにも通じるところなんですが、ケリー・ホッペン氏がこれまで陸で仕事をし、それを利用した人が気持ちいいと感じる施設、しつらえが、客船に取り込まれたということで、セレブリティ・エッジに乗船された方からは非常に高い評価をいただいております。

全船改装計画「セレブリティ・レボリューション・プログラム」

セレブリティ・クルーズは、2018年にセレブリティ・エッジをデビューさせました。 そして2019年にこれからやっていくこと、総額500億円を使って全船を対象にした改装プログラムをおこなうということです。

こちらをセレブリティ・レボリューションと称しております。 4年間をかけて500名を超す一流のデザイナーや建築家、エンジニアが集結して、大改装をおこないます。 そして、その大改装の第1隻目となるのが、みなさまに今日見学していただいております、セレブリティ・ミレニアムでございます。

2月9日に大改装を終え、シンガポールを出港いたしました。 そして香港、台湾、シンガポール、今日4月12日に横浜へ着岸したということになります。

セレブリティ・レボリューションの大きなポイントをコンパクトにお話したいと思います。

ペントハウス・スイート

落ち着いたデザインから、モダンなデザインに変わりました。

ベランダ客室

オレンジっぽい室内から白やシルバーを基調としたデザインに変わりました。

サン・セットバー

セレブリティ・エッジのようなしつらえに変わりました。

オーシャンビュー・カフェ

より明るく、開放感のあるしつらえに変わりました。

サン・デッキ

スイート専用のデッキに変わりました。

リトリート・ラウンジ

マイケルズ・クラブから、リトリート・ラウンジへ呼び名、しつらえが変わりました。

環境を保護しながら楽しめるガラパゴス・クルーズ

最後にガラパゴス・クルーズについてお伝えいたします。 エクアドル共和国から、西に約1,000km離れた場所に位置する地球最後の楽園ガラパゴス諸島ですが、セレブリティ・クルーズはこの島に13年前から配船をおこなっており、環境保護に貢献するとともに、ここへのクルーズをおこなってまいりました。

今年5月にセレブリティ・フローラという客船が就航いたします。 全100室スイートでございます。 また、ガラパゴス諸島の環境に配慮した客船となっており、最新のテクノロジーを駆使しております。 ガラパゴス諸島はすべての客船においてボートで上陸いたします。 沖止めとなるわけですが、その場合にはアンカーを下ろします。

アンカーを下ろす場合には周りの珊瑚であったりの環境を破壊してしまったりと、決してフレンドリーではない環境を作ってしまいます。

セレブリティ・フローラは(そういった環境を破壊しないように)アンカーを降ろさずに沖止めでありながら停泊できる、最新のテクノロジーを備えています。

もちろん、セレブリティ・クルーズですので、ミシュラン・スターシェフのお食事を船内でお召し上がりいただくことが出来ます。

本日は3つのトピックスについて発表させていただきました。

  1. エッジ・クラスについて
  2. レボリューション(改装)プログラムについて
  3. フローラについて

ビジネスは常に2WAY 

〜アウトバウンド型思考を持つ必要性〜

本日、最後にお伝えしたいプログラムがあるのですが、その前に私個人の感想をご案内させていただきます。 今訪日外国人の数が3,000万人を昨年越えました。2020年には4,000万人が目標と言われています。

一方日本人の海外旅行者数は1,895万人で近年は若干増加傾向にありますけれども、2012年の1,849万人という記録がありますので、その伸びはスローであると言わざるを得ません。

私自身もミキ・ツーリストで海外旅行に携わりながら、長い年月を費やしてきましたけれども、JATAが目標にする(日本人の海外旅行者数)2,000万人にはもちろん旅行の本来の元々ある楽しみである「ディスティネーション」、例えばハワイに行く、ロンドンに行く、パリに行く、こういった地域の開発も必要です。

同時に客船で旅をする、船に乗ること自体が旅行のディスティネーション、もしくは目的なのだという新しい素材をアウトバウンドに携わる旅行会社さんと我々が知恵を出してプロモーションをして、消費者の方々にしっかりと伝えていく役割が旅行に従事する我々にあるのだと思っています。

ビジネスは常に2WAY。 訪日が増える一方で、アウトバウンドは我々が一生懸命努力しないと伸びていかないと思っておりますので、アウトバウンドも伸ばす、訪日も頑張る。 アウトバウンドを伸ばすことに、旅行会社の価値があるということを私自身は強く認識しておりますので、皆様と一緒に協力して2019年を戦っていきたいと思います。

セレブリティ・ミレニアム 2019年秋の日本発着クルーズ

最後のパートです。 セレブリティ・ミレニアム、2019年9月22日発で、昨年10月に発売させていただきました10泊11日の コースをご案内致します。 どうしても10泊という日程が長いという、これまでのリピーターの方々の他の、より若い世代の現役で仕事をもっていらっしゃる方々にもクルーズの素晴らしさ、エンターテインメントを伝えていかなくてはならないのは、アウトバウンドに従事する我々の責務であります。

そこで今回9月22日出港の当コースで、金沢で途中下船するコースを138,000円という料金でご提示させていただくこととなりました。

セレブリティ・ミレニアム秋の日本発着の日程

こちらが日程表になるのですが、途中乗下船を可能にした形となります。 確かに日本にはカボタージュという法的ルールがありますので、そちらに抵触しない形になっております。

11日間の中で乗下船地を選べる

乗船地として選んでいただけるのは「広島」「北九州」の2つ。 下船地としては釜山以降の「舞鶴」「金沢」「秋田」「青森」となっております。

先ほど138,000円というふうにご案内させていただきましたのは、内側海側で1泊あたり15,000円を割引する、いわゆる不泊の部分で受けなかったサービスを割引させていただきます。

こちらは非常に新しい試みとなっています。 船の収益は乗船料チケットのレベニュー、そして乗船後のオンボードレベニュー、この2つから船の経営が成り立っています。

途中下船するとそのオンボードレベニューが目減りするので、船会社と交渉した結果、「我々はもっと日本でクルーズを認知させていきたい」「そういう役割を持っている」ということを強く話しまして、このようなプランを作ることが出来ました。

マイアミとの交渉の末に実現したプラン

このお話に少しだけ戻らさせていただきますと、セレブリティ・ミレニアムは2017年に第1回目の自主運行による日本発着クルーズをおこなったことをお伝えさせていただきました。

当時は2017年4月22日だったのですが、7〜8割のお客様が日本のお客様でした。 その後毎年春と秋に1年に2回ずつ船が来ますので、2017年の秋は日本人のお客様は3割でした。 第1回目こそ海外向けには初めて売り出したタイミングだということで、外国のお客様はそんなに多くなかったので(我々が日本人向けに在庫を持つことができたので)すが、その後訪日ブームとセレブリティ人気が相まって、外国人のお客様に非常に支持されてきました。2018年も同様で、海外のお客様の方が多かったです。

ミキ・ツーリストはそういった流れから、以前2017年には多くの日本人のお客様にセレブリティ・クルーズでの日本発着を楽しんで頂き、クルーズ・オブ・ザ・イヤーのグランプリも獲得したのだから、「日本にもクルーズのマーケットはある」言葉を変えると「日本にもしっかりとマーケットがあるんだぜ」ということを我々がしっかりとマイアミに発信していかなくてはならないと思っています。 でないとどうしても訪日のマーケットに押されてしまって、日本のお客様にその船の楽しみを伝達する術をなくしてしまいます。

明日からこの船(セレブリティ・ミレニアム)は13日間の日本一周をおこないますけれども、9割が外国人で欧米豪のお客様です。本当に我々が日本からしっかりとした総客をマイアミに見せていかない限り、なかなか日本のお客様に提供する商品を確保できないことになります。 これは航空会社にももちろん言えることなのかもしれないですが、その辺りは私としましても注意して、危機感を持っていかなくてはならないと思っています。  

ですので2019年9月22日のコースは、しっかりと日本にクルーズ市場が根付いて、日本は大事なマーケットなんだということを、「聞けよマイアミ!」ということで進めていきたいと思っておりますので、旅行会社、メディアのみなさま、ご販売のご協力をお願いいたします。

日本人が楽しめる、日本周遊

寄港地はこのように日本各地を周っていきますので、日本のお客様にも非常に喜ばれる、また日本海側の寄港地を充実させておりますので、これを陸路でいくよりも船でいって、風光明媚な日本の寄港地を楽しめます。

そしてこの船は関門海峡を通すことに成功した日程ですので、私は日本のお客様がご参加いただいても必ずや満足し、そしてセレブリティのスタンダードなサービスのクオリティに対して喜んでいただけるものだと自負しておりますので、よろしくお願いいたします。

ご清聴ありがとうございました。

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