寄港地体験 / マラガ 「クルーズ船が停泊中は、公共バス路線がレバンテのターミナルとマリーナ広場の歩行者用入口を結ぶ」という情報があったのですが、見つけられませんでした。
マラガ公園までは徒歩でいくことができます。マラガ公園は広くのんびりしていてリゾート感が味わえます。
【空港バス】Paseo del Parqueのバス停は、マラガ市内中心部、Paseo del Parque通り沿いにあり、マラガ公園の噴水の近くにあります。空港までは30分くらい、4€です。
寄港地体験 / マラガ カナリア諸島のポルトガル領・マディラを後に、ジブラルタル海峡を通過してスペインのマラガへ
地中海にお帰りなさ〜い❗
マラガはスペインの紺碧海岸のリゾート地🏖️😍
街を一望する丘の上から見下ろせば、そこに見えるのは闘牛場😱
流石にスペインですね❗ ピカソの家にも行きましたが、家の前の公園のベンチにはピカソの像が座っていて並んで写真を撮りました📷
大聖堂前の広場で解散になり、2年ぶりにスペインのおしゃれな街をウインドウショッピング😍
観るだけのつもりでも新春のセール中では、ついついお買い物になってしまいます。夫婦そろってドレスやら靴やら荷物が増えてしまいます🎵
寄港地体験 / マラガ ピカソのゆかりの橋等、町の中を見学しました。ミハス等のエクスカーションもありますが、家内が行ったことありということで市内観光をしました。大聖堂がありましたが、左右の塔のうち片側が建築できずに半端にみえました。しかし、それもまた特別な景色として見られ、何か歴史の不思議を感じる風景でした。
寄港地体験 / マラガ 午前中は旅行者のツアーに参加、お昼に船に戻り昼食後は船のツアーでミハスへ
ミハスはバスで1時間程度の山の上にある白壁の家並みがきれいな街
街は大きくなく歩いて回れるのでシャトルバスのようなものがあれば便利だが見つからなかった
寄港地体験 / マラガ 欧州のビーチリゾート地で温暖で解放感溢れる街並みを楽しめ、桟橋から市内まで徒歩約20分でも行けます。ビーチと名所がある旧市内とは隣接しており両方楽しめます。ビーチで食べたイワシの塩焼きは今まで食べたことのない美味しさでした。
寄港地体験 / マラガ シャトルバスでマリーナ広場まで行き、カテドラル・ヒブラルファロ城まで歩いて上りました。ヒブラルファロ城に上る途中は、マガラの街や港、ローマ劇場などを見下ろし、絶景ポイントです。ヒブラルファロ城まで歩いて行くと、帰りも同じ道を歩いて降りなければなりません。バスと歩いて上がる道路が決められていました。
ピカソ美術館、ここは入館料8ユーロで、日本語ガイドのトランシーバーがありました。その後は、サンティアゴ協会・メルセー広場に行き、ここでピカソと一緒に写真を撮り、ピカソの生家に行きました。お昼はガイドブックで紹介されていたお店で、イベリコ豚と甘口ワインをいただきました。おいしかったです。有名なお店らしく、サインが本当にたくさん飾られていました。
昼食後は中央市場、マガラで有名なローストアーモンドの専門店へ行き、これまたガイドブックで知った1840年創業のバルへ行きました。店内には、ワインの樽がたくさん並んでおり、飲んだ金額をその都度チョークでカウンターに記入してくれます。ビックリするほど安いです。
十分、徒歩で観光できると思います。
mr. kanaicruze
2019年11月18日寄港地体験 / マラガ マラガは地中海に面し、リゾート地コスタ・デル・ソルの中心である。画家のピカソの出身地としても有名。
グラナダへはバスで約2時間
アルハンブラ宮殿の観光システムはますます整備され入場時間が厳密になっています。アルハンブラ宮殿は、アラビア語でアランブラと言い、赤い城という意味。 何度来てもイスラム建築の繊細な美しさに感動する。ライオンの中庭には修理中でライオンがいない。
寄港地体験 / マラガ 二度目だったのでピカソ美術館とカテドラルだけ行きましたが、ピカソ美術館は入場に並びました。
寄港地体験 / マラガ 自分で 回ったが 思ったより込み入っていて道に迷い、店で 聞いたが あちらは英語もわからずこちらはスペイン語が分からず、でも親切に地図を見て教えてくれ助かった。
やはり個人行動の時は 地図が必須とおもう。
寄港地体験 / マラガ マラガも数回訪れた場所だった。
個人で移動可能かと思う。
寄港地体験 / マラガ マラガもカルタヘナ同様、VIKING主催のエクスカーションを経験したかったので参加しました。
しかし結果的にマラガもカルタヘナ同様に、3時間も拘束?されるならば、VIKINGが見えるプロムナードゆっくり、また大聖堂近くでゆっくりショッピングしていたほうがきっと日本人の場合は良いです。
因みにハモンとワインを楽しみましたが、多くの観光客が訪れるレストランは駄目ですね。
明らかに地元の方々と差をつけられます。しかしスペイン、イタリア、ギリシャではどうしようもない事です。でもコトルなどスラブ系民族が多いアドリア海はそんな事はなく、民俗の違いでしょう。
寄港地体験 / マラガ バスで40分ぐらいでミハス到着。ビーチにもたくさんの人が。
かなり暑くてガイドさんのお話もなかなか入ってこない…観光地なので、お土産屋さんもいっぱい。白壁の町並みは可愛くてイメージ通り。カフェで飲んだフレッシュオレンジジュースが美味しかった!
寄港地体験 / マラガ ホントに綺麗な港町です港から高台に見えるのが「アルカサバ」11世紀イスラム勢力によって築かれた城塞です(ガイドブック)アルハンブラ宮殿を模し建造。入場料を払って中に入ります 後で分かったのは外側から登ても上まで行けます。城壁内も見るところはありますがやはり上からの眺めが絶景です眼下には「マラゲータ闘牛場」が見えてその先は海が広がり 乗船してきた船も見えます。
その後アトランザス市場を見てから 町の中心アラメダ・プリンシパル通りを散策。ピカソの生家は今回は探せなかったのでまたの機会に。マラガは今までのスペインの町の中では私好みの町になりました。
寄港地体験 / マラガ 船上から眺める観覧車や城塞や聖堂などの景色が素晴らしい。色々な建築様式が織りなす景観が見え、更に右手には太陽が燦燦と輝く地中海のリゾート地という感じのビーチが見えます。城塞の丘からは停泊しているロッテルダムや闘牛場や旧市街が眺められ素晴らしい景観でした。
寄港地体験 / マラガ スペインのマラガに入港、ここマラガも以前スペイン周遊の旅で訪れた懐かしい街である。
今回はツアーでグラナダのアルハンブラ宮殿へ。
前回グラナダを訪れた時に連泊してゆっくり宮殿見学をしたので今回は宮殿内のパラドールで昼食後はカフェでのんびり。
ms. madamcurious
2018年12月21日寄港地体験 / マラガ シャトルバスで 港を出て後は自分で回れます。有名な朝チョコレートとチュロスを体験。
ぶらぶら歩きの挙句に迷って、お店で 道を教えてもらいました。あちらは英語がわからないしこちらはスペイン語が分からない。でも地図さえあれば親切に教えてもらえて無事帰還。
地図は必須ですね。
寄港地体験 / マラガ 旧市街と新市街を徒歩で散策。ピカソが産まれた家や美術館があります。
寄港地体験 / マラガ マラガはジブラルタル海峡を抜けた地中海の街ということでザ・ロックを見るのが今回のクルーズの目的の一つだった私ですが通過は深夜の上、右側の私たちの部屋からは見えないので帰路に期待して断念、早々に就寝し、起きるとすでに船はマラガ港の入口に着いていました。
まだ明け切らぬ中、岸壁に着岸すると直ぐにMSC社のMSC・LIrica号が入港してきました。
朝食後、突堤の先端部分に留まった船からシャトルバスで10分程の港と市街地の境にあるマリーナ広場に行き、そこからショッピング街を通って画家パブロ・ピカソの美術館を見学、さらにピカソの幼少期の遊び場だったというメルセー広場と生家も見学しました。
その結果、私には縁遠かったピカソですがほんの少しだけ身近に感じられました。
その後、ローマ時代に造られた劇場跡を見学してから紀元前1000年にフェニキア人が基礎を築いたというヒフラルファロ城に行くことにしました。
劇場跡から見ると背後の丘の上に城壁が見えたのでお城は直ぐ思って坂道を登り始めたのですが、これが意外に難行苦行で入口は遠く、坂の途中から見えて来た港や闘牛場に何とか励まされながら30分以上掛ってようやく城門にたどり着きました。
ただ、その城壁からの眺めは疲れも吹っ飛ぶ素晴しさで武具等が並ぶ陳列館もありましたから来て良かったと思いました。
城の見学後はまた歩いて市街地に戻り、16世紀に建設が始まったものの資金不足で右側の塔が未完のままとなり「片腕の貴婦人」と呼ばれる大聖堂を見学、最後は近くのカフェでスペイン名物サングリアを飲んでから船に戻りました。
寄港地体験 / マラガ 街の中は徒歩で十分。地図があれば難なく回れると思います。丘の上の城趾には普通の路線バスで登りました。
観光の中心旧市街とは違う庶民の生活や、お金持ちの別荘などがバスの車窓から覗くことが出来ます。