クルーズ旅行のブログを8,708件を掲載中
地図屋さんの記事に触発されて...以前、ガリンコ2が、横浜、東京に来たことがありました。その時の写真をご紹介します。※おとみさん向きかも...(^^! タイトルの"ジェットモグラ"について 私と同年代の方には説...
冬晴れの横浜港に行って来ました。今年はじめての大桟橋だぁ!なんか久しぶりおりからドック明け直後のにっぽん丸が接岸中。船体はペンキ塗り立てでどこもかしこもピッカピカ。海中のバルバスバウまでブルーがや...
あしたはお休み。天気も良さそうだし、にっぽん丸とぱしふぃっくびいなすを見に横浜港に行く予定です。ぱしびいはオーストラリア・ニュージーランドクルーズの出港式。3月上旬まで日本船はみんな日本からいなく...
寒い日本を避けるように日本のクルーズ客船たちが南の国へ旅立ってしまった2月、春を待ちわびるかのように海外からのお客様が続々とやってきます。まず先陣を切るのが、バハマ船籍のドイツ客船アルバトロス(2...
先日、つうせいさんが往年のイタリア客船グリエルモ・マルコーニの絵を描いていたものでわたしもガリレオ・ガリレイ(27907トン、1963年〜1999年)の絵を描いてみました。ってこの2隻は同型の姉妹...
NCL(Norwegian Cruise Line)の"Norwegian Majesty"です。Ship-Factです。 Year Built: 1992 Year Refurbished: 1998 Year Entered Present Fleet: 1992 Previous Name: Royal Majesty Country Of Registry: Bah...
"あいのり"というテレビ番組をご存知でしょうか?http://wwwz.fujitv.co.jp/ainori/index.html集団お見合い番組とでもいうんでしょうか...私には想像を超えた世界の番組なので、普段であればまず見ることは無いん...
1月17日は阪神淡路大震災のあった日はやいものであれからもう12年の歳月が経ったんですね。20代前半の2年間を兵庫県西宮市で過ごしたわたしにとって、神戸は特に思い出の深い街であり、東京の自宅のTV...
先日、初代クインエリザベス改めシーワイズ・ユニバーシティの記事でちょっと触れましたアメリカの洋上大学船について書いてみたいと思います。もともとはアメリカのチャップマン大学が始めた、寄宿制度のクルー...
NCL(Norwegian Cruise Line)の"Norwegian Crown"です。実はこの船、すでにOrient Lineの"Crown Odyssey"として、このブログでも紹介済みなのですが、( こちらを参照 )cruise_qm2さんから、Norwegian Jewel...
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Star Cruises(麗星郵輪)の"WASA Queen"(華沙皇后號)です。この船の変遷も凄いです。Ship Fact 船名: M/S Wasa Queen 華莎皇后號 船主: Genting Berhad 雲頂國際 運用: 麗星郵輪 ~ 郵輪客運(香港)有限公司 建造: ...
え〜先日、この書庫で、今年の東京港は来航客船が少なく、外国客船に至っては2隻しかやって来ないなんてえ記事を書いたばかりなんでございますが…突然、東京に初来航する客船のニュースが飛び込んできました。う...
海事プレスさんが運営している"WEBクルーズ"というサイト( http://www.cruise-mag.com/ )のクルーズニュースで、面白い記事が.... コンドクルーズ、日本の6港への寄港計画を公表 2007/01/09 昨年末、日本の一部...
あるぜんちな丸からにっぽん丸に続く商船三井客船のフラッグシップの系図。最後は現在就航中のクルーズ客船3代目にっぽん丸(21903トン、1990年建造)です。一時期3隻ものクルーズ客船を保有していた...
いまから35年前、つまり1972年の今日、香港の沖合いで一隻の大型客船が改装工事中に炎上横転。その後解体処理されました。彼女の名前はシーワイズ・ユニバーシティ(83637トン)1940年に英国の老...
先日、東京港に太平洋フェリーいしかりの出港を見に行ったときに晴海に停泊していた航海訓練所の練習船・大成丸(5886トン、1981年建造)です。その時にフェンス越しに撮った写真をもとにイラストにして...
初代あるぜんちな丸→二代目あるぜんちな丸=初代にっぽん丸→二代目にっぽん丸と続きます。9745トン、1962年建造、1998年解体。もとブラジル客船ロサ・デ・フォンセカだそうな。初代にっぽん丸就航中...
バリ島のビーチリゾート、サヌールの沖合いにオランダ客船の先代ロッテルダム(37783トン、1959年建造)を浮かべてみました。この船は現在故郷のオランダで、保存船になるべく準備中、日本人の船ファンには...
たくさんの投票、ありがとうございました。船会社シリーズ第二弾ということで、今回はコスタクルーズについての投票でした。昨年、コスタ・アレグラがアジアに配船され、長崎へ定点寄港するようになったこともあ...
年々来航客船の数が減り続けている東京港晴海ふ頭。東京都民としてはなんか残念。せっかく晴海大橋も昨年出来たのに、あんな寂れた状態じゃオリンピック誘致も難しいかも…なんせ休日の珍しい外国客船入港時の見物...
新年ご挨拶用に初代あるぜんちな丸(実物の美しさの半分も伝えられませんでした)を描いたので今回は二代目あるぜんちな丸(大阪商船三井船舶、10864トン、1958年〜1977年)を描いてみました。戦後...
新年からいきなり去年のお話で失礼します。先日、東京港晴海ふ頭に小笠原クルーズに出発する太平洋フェリーいしかりを見に行った帰り、晴海からすぐ近くにある石川島播磨重工東京工場の跡地に10月にオープンし...
金谷港停泊中のくりはま丸。 ちなみに、私が今回乗ったのはこの船ではありません。乗船したのは"しらはま丸"でした。この日の東京湾フェリーは、かなや丸、くりはま丸、しらはま丸の3隻フル稼働でした。
あけましておめでとうございます。昭和初期の雑誌風にしてみました。昭和14年建造の大阪商船の南米航路定期客船あるぜんちな丸(初代)です。かつて日本で一番美しいと言われた船です。平成19年 元旦
早いものでことしもあと2日、もう2007年はすぐそこまで来ています。と言うわけで今年一年を振り返ってこのブログで掲載した出来事の中でもわたしがとくに記憶に残っているものを10位からカウントダウン形...
フェニックス・レイゼンというドイツのクルーズ客船会社は、今年の春に日本郵船の飛鳥を手に入れてアマデアという名前で就航させて日本でも有名になりましたが・・以前から日本には毎年のように世界一周などで客船...
大阪府立大学大学院工学研究科 海洋システム分野 教授である、池田良穂先生が編集されている自費出版の小冊子です。通常は定期購読のみですが、関東ではツキヂ書店、関西では海文堂さんの店頭で購入することも可...
この25日をもって、氷川丸の営業は終了しました。わたしは仕事がどうしても終わらず、行くことが出来ませんでした。長音三声の汽笛を聞きたかったのに・・・残念です。このときの様子はくりぴんさんのブログでくわ...
いよいよ本日で氷川丸もさようならです。18:30に汽笛3声だそうです。お近くの方は是非....kuri_pinさんのブログ「PetitCruiseFans!」で、最後の汽笛が聞けます。本題です。その氷川丸が移管される日本郵船の...
タイタニックを語るうえで欠かす事の出来ないのが、当時一番のライバルだったイギリス客船モーリタニア(31938トン、1907年〜1935年)です。先日描いたタイタニックの乗客を救助した貨客船カルパシ...
非日常のクルーズ旅行をもっと身近に。クルーズマンズではじめよう